花の胸をじっくりと揉みしだく。暴力的な胸だ。
「あっ❤️❤️❤️、あんっ、❤️❤️❤️あああああああっ❤️❤️❤️あっ、ダメっ、❤️❤️乳首そんなにいじめちゃダメええええっ。あんっ、ああああああっ❤️❤️❤️」
「まったく、淫乱な娘だ」
「あああ、❤️❤️❤️」
「気持ちよさそうだね。じゃあ、もっと使ってあげようか」
「ダメえええええええ❤️❤️あああっ❤️❤️❤️」
マイケルが花の秘所をいじると、花は
「ああああああんっ❤️❤️❤️」
と身をのけぞらせる。
「あああああああっ❤️❤️❤️おおおおおっ❤️❤️❤️ も、もう許してえええええっ、❤️❤️❤️あんっ、あああああっ❤️❤️❤️」
「こんなものでへばってたら、本番は耐えられないぞ?花は俺の子を孕むんだよ」
「ああああっ❤️❤️マイケルの赤ちゃん………❤️❤️あっ❤️❤️ ちゅぷっ❤️❤️❤️んっー!❤️❤️」
マイケルは花の唇にキスをする。表情は幼いのに、唇はみずみずしく熟した果実のようだ。
花はくぐもったあえぎ声をを上げるだけの存在になる。
舌を絡ませると、自然と花は舌を絡み返した。理性も失われつつあるのだろう。
そのあいだも肌は朱に染まり、びくんびくん❤️❤️❤️と震えている。
マイケルが花の唇を解放すると、花は苦しそうに、だが快楽に染まったうっとりとした表情で俺を見上げた。
潤んだ瞳がマイケルを見つめる。
花に畳み掛けるために、マイケルは花の秘所を指でかき回す。
「あああああああっ❤️❤️❤️!?」
花はマイケルの愛撫にあんあんとあえぐ。
マイケルは花の秘所奥深くを指で刺激してしまい花は
「あああああああっ!?❤️❤️❤️」
激しく反応した。
快楽にあえぎながら、マイケルを媚びるように見つめた。
マイケルは懐から注射針を取り出すと、花の腕に打った。
花は、大きく目を見開く。
「い、いまのは…何ッスか…?」
「本物の媚薬だよすぐに効果も出る。たとえば……」
「ああああああ❤️む、胸を触られているだけなのになんでこんなに気持ちいいッスか!?❤️❤️」
「それがこの媚薬の効果なんだよ。さて、君はどこまで耐えられるかな?」
花は恐怖に怯えた表情で後退りしたが、もう遅い。
そのまま花は連続でマイケルに弄ばれた。胸も乳首も秘所も唇も尻も……。
花は
「あああああああっ!?❤️❤️あーっ!❤️❤️❤️いやあああああああっ❤️❤️❤️もう許してえええええっ❤️❤️❤️」
と泣き叫ぶが、その声はどんどん快楽に染まっていく。
三時間後。
花はマイケルをうっとりとした表情で見つめ、
「もっと、もっと気持ちよくしてくださいっス❤️❤️」と懇願していた。
「マイケルのおちんちんで、私のおまんこに白いのいっぱい恵んでくださいいいいいっ!❤️❤️ あ、あああああああっ!? あっー❤️❤️」
マイケルのものが怒張すると、花は嬉しそうにマイケルに微笑む。
「赤ちゃんの素……出そうなんスよね?❤️」
「ああっ。俺の子を孕めよっ!」
「はいっ!❤️❤️マイケルの赤ちゃん孕みたいッス……❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️、いく、イクううううっ❤️❤️❤️❤️」
こうしてマイケルのものが花の中に白濁液を放った。
花は糸が切れた人形のようにぐったりとしていたが、その表情は幸せそうだった。