マイケルが花のGスポットを指で擦り上げた。花の身体がビクンと跳ねる。
「あっ、だめっ❤️❤️、そこ、やぁっ!❤️❤️」
Gスポットを擦られるたびに花の身体が跳ねる。ひとしきり花の反応を楽しんだ後、マイケルは指でローターを花の奥に押し込む。ちょうど子宮口に当たる位置だ。
マイケルはローターのスイッチをいれる。子宮口に触れているローターが振動を始める。
「ふあぁぁぁっ!❤️❤️ああぁぁっ、❤️❤️❤️あっ、んんっ❤️❤️」
花が体を仰け反らせ、足をピンと伸ばして絶頂に達した。しかし、マイケルはローターをまったく止めようとしない。それどころかどんどん振動を強める。
「ああぁぁっ!❤️❤️だめぇ❤️❤️❤️、イって、イってるからぁ!❤️❤️❤️」
マイケルがニヤニヤと笑いながらさらに強くする。花の体がビクビクと跳ね、潮を吹き出す。しかし、マイケルはローターを止めない。
「ああぁぁっ!❤️❤️イくのとまらなっ❤️❤️❤️、やぁぁ!❤️❤️」
花の体が痙攣し、頭が真っ白になる。マイケルがスイッチを切るが、それでもなおしばらく絶頂から降りてくることができない。ようやく快楽が治まった時には、花はすでに息も絶え絶えになっていた。
「う、あ……はーっ……❤️❤️はーっ……❤️❤️」
「うーん、まだ出てこないね。これはもっと長いものを使わないとなぁ」
マイケルはズボンを脱ぐと勃起した肉棒を取り出す。そして割れ目に擦り付け、一気に奥まで突き入れた。
「んぁっ!❤️❤️」
花が嬌声を上げる。入れられた肉棒の感触と、ずっと入れっぱなしだったローターの感触が伝わってくる。
ピストン運動を開始した。ずちゅずちゅと水音を立ててマイケルの肉棒が出入りを繰り返す。
「あぅっ、❤️❤️んぁっ❤️❤️、やぁぁっ❤️❤️」
当然のことながら、花の膣内は肉棒でいっぱいになっており、ローターが出てくるはずもない。マイケルはローターを取り出す気などなく、ただ快楽を得るためにピストン運動を続ける。
「あぅんっ、❤️❤️んぁっ、ひぁぅっ❤️❤️、あっ、やっ❤️❤️❤️」
マイケルの肉棒が子宮口をコンコンと叩く。その度にローターがコツコツと子宮口に当たるのを花は感じていた。ピストンがどんどん激しくなり、花の身体もそれに合わせてガクガクと揺れる。
「はっ、はっ、これも使わせてもらうか」
マイケルはローターのスイッチを入れる。ブブブと振動が始まり、花の子宮口を刺激する。
「あぅんっ、❤️❤️❤️ふぁぁっ❤️❤️やぁぁぁっ!だめぇっ❤️❤️❤️!」
ローターの振動と肉棒で膣内を抉られる快感、そして子宮口をコツコツと叩かれる快感が姫花を襲う。
「あぁっ、だめっ、❤️❤️イくっ!ああぁぁぁっ!!❤️❤️❤️」
ビクビクッ!❤️❤️❤️と体を痙攣させて花が絶頂に達した。しかし、ピストン運動は止まらない。それどころか激しさを増すばかりだ。
「あぁぁっ!❤️❤️❤️イってるぅっ!イってるからぁぁ!❤️❤️❤️」
涙を流して絶頂に達する花の膣をマイケルは容赦なく責め立てる。絶頂後の敏感な膣内を容赦なく擦られ、しかもローターの振動でさらに敏感になっている状態だ。何度も何度も子宮を叩かれる感覚と、振動するローターで責められる快感、そしてマイケルの肉棒によって膣全体を擦るように刺激される快楽。そのすべてが混じり合い、花は頭がおかしくなりそうだった。
「あぁぁぁっ!❤️❤️❤️ひぁぅっ、やぁっ!イくっ!イってるぅっ!!❤️❤️❤️」
「すごくうねるな……よし、出すぞ!」
「らめ、らめぇ!❤️❤️!」
快楽で頭が蕩けている。しかしマイケルは花の腰を掴んでさらに激しくピストン運動を行う。
「ああぁぁっ!❤️❤️だめだめだめぇっ!イってるぅっ!❤️❤️❤️もうイってるからぁっ!❤️❤️❤️」
「うっ、出るぞ……っ」
「あぁっ!!ああぁあぁぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️」
マイケルは膣内に射精した。どぴゅっどぴゅっと熱い精液が注がれ、それすらも快感となって花を襲う。
子宮口にぴったりと亀頭を当てて大量の精子を流し込む。まるで妊娠させるかのような勢いで大量に射精するマイケル。そしてローターで責められ続け、今までで一番の絶頂を迎えていた花はそれに耐えられるはずもなく、
「あああぁぁあぁぁぁっ!!❤️❤️❤️❤️」
ガクガクと痙攣しながら更なる高みへと昇る。子宮口に当てられたローターの振動、精液の熱さ、そして中出しされる快感。それらが混ざり合って花を襲う。今までにないくらい大きな絶頂だった。
「あぁっ、あひゃっ❤️❤️❤️、と、止めて、ローター止めてぇっ!!イって、ずっとイってるからぁっ!❤️❤️❤️❤️?」
射精は止まったのに、ローターは動いたままで未だに振動している。姫花は懇願するが、マイケルはニヤニヤしながらローター動かしたままにする。その後、30分ほど経ってようやくローターを止めて肉棒を抜いた時には、花はガクガクと痙攣し、涎を垂らしながら快楽に蕩けきっただらしない顔をしていた。
「はひ……ひぃ……❤️❤️❤️」
花の割れ目からは精液と愛液の混ざった液体が流れ出ている
「これはもっと精液を注いでやるか」
そう言って再びずぷずぷと肉棒を埋めていく。膣内の途中にあったローターも再び奥へと押し込まれてしまった。
「ひぃんっ❤️!もういやぁ!!❤️❤️」
花の懇願も虚しく、マイケルはピストン運動を再開するのであった。
「おっ、出る!」
「うぁぁ……❤️❤️あぁぁ……❤️❤️」
あれから抜かずに何発も中に出され、襲い来る快楽に花の意識は朦朧となっていた。マイケルも満足したのか、ようやく肉棒を引き抜く。肉棒を引き抜かれた割れ目はぱっくりと開いており、そこから大量の精液が出てきた。