「あ…あぁああ…っ!?❤️❤️❤️マイケルの…入ってきて…あ、うぅん…❤️❤️❤️
膣内なかで…まだ…大きく…あぁ…なってるっス❤️❤️❤️…はぁ、あ、あ…❤️❤️❤️」
花の生殖器との再会を喜び勇んでいるかのように、
膣内に入るとムクムクと更に膨張していく、雄の生殖器。
「あぁ…ハナのアソコがあまりにもいい具合だからさ。
気持ち良くなって、俺のも反応しちゃったよ」
自らに跨る花の美しい裸身を眺めながら、その太ももを撫で擦る。
「ん、んぅ…わ、私の…そんなに…き、気持ち良いっすか…?❤️❤️❤️」
「あぁ。こんなの、男の人はみんな喜んじゃうよ」
「桜井先輩も…? はぁ…あ…❤️❤️」
「あぁ。あー…やっぱり妬けちゃうなあ」
「…?」
「いやさぁ…今この気持ち良さを知ってるのって、今は俺だけなんだけどさ。
このまま他の誰にも知られたくないなぁ…」
「そ、そんな…わ、私…あ…ふぁあっ…!❤️❤️❤️」
まだ腰を動かしていないのに、膣内で膨張する性器に刺激を受けて、声を漏らす花。
「ほーら…俺のちんぽも、ハナのおマンコの事、すげえ気に入ってるんだよ」
「そ、そんなの…ダメです…だって…私に、はぁ…んぅ…桜井先輩がぁ❤️❤️」
「ハナのだって、俺のチンポのことがが好きみたいだよ?
みちみちぃっ…てひっついて、俺のを放してくれないじゃん」
「やぁん…❤️❤️…意地悪なこと…んぅ❤️❤️ 言わないで…ください…ッス❤️❤️❤️❤️」
「俺のとハナのアソコって、
相性バッチリだよ。好きになった女の子のおマンコと自分のチンポが
相性抜群だなんて、運命を感じるじゃん?」
太ももを、更に大胆に撫で回すマイケル。
「ずっとチンポ繋がったままにしたいくらいだよ」
「マイケル…んんぅ❤️❤️❤️ それ以上、言わないで…くださ…あっ…❤️❤️❤️」
マイケルが性器同士で繋がっていることを連呼したせいで、
花は嫌でも、自分のアソコに突き立てられた男のモノを意識してしまう。
みっちりと圧迫してくる、存在感のある肉棒が、
硬度を保ち、熱を帯びて自分の下腹部を侵している――
しかも肉棒の持ち主は惚れ惚れする程のイケメンで、
顔を眺めているだけでも、見惚れてしまうくらいだった。
そのイケメンであるマイケルの肉棒が下腹部で膨れていくのにつれ、
花の意識は心地よく蕩けていく。
「あ~…今俺のモノがハナのおマンコに入ってる感覚…。感動するなぁ…今…この辺に入ってるんだよなぁ」
マイケルは横になったまま手を伸ばし、花の下腹部を指で突っつく。
「あ…だ、ダメっす…❤️❤️❤️…んぅ❤️❤️ そんなエッチな事…言われたら…あぁ…❤️❤️❤️」
花の綺麗なお腹――肉棒が到達した辺りを、優しく撫で擦るマイケル。
下腹部に触れられることよりも、中に収まっている男性器を意識してしまう花。
マイケルがグリグリと僅かに動いて膣壁を擦ることで、
絶妙に心地良い刺激が発生する。
マイケルの肉棒だと意識すると、
甘い感覚がそこから広がっていくようだった。
「やぁ…あ❤️❤️ ダ、メ、マイケルんぅ❤️❤️ は、あぁ…❤️❤️❤️」
「ハナが動かないから、俺が先に動くんだよ」
さわさわと花の白く柔らかなお腹を触りながら、
ゆるゆると肉棒で膣内をかき回していくマイケル。
「はあ…あ…ダ、メ…❤️❤️❤️ん、んぅ…ま、待って…ください…はぁん❤️❤️」
「ほらほら。ハナのここに俺のが入ってて、今少しずつ動いてるよ」
「や、あ…❤️❤️…そんな事言っちゃ…あ❤️❤️ ダ、メ…意識…しちゃいます…❤️❤️❤️
アソコが…じんじんって…熱く…なっちゃうぅ…❤️❤️❤️❤️」
言いながら顔を上気させて腰を揺すり、
マイケルの猛々しいモノに自らの肉襞を擦りつけていく。
「じゃあハナ…そろそろ自分で動いてみて。」
「は、はい…ッス❤️❤️❤️んっ…んっ…❤️❤️❤️」
ゆっくりと…本当にゆっくりと腰を上下に動かす花。
自らの柔らかな肉襞でマイケルの硬い陰茎をみっちりと包み込み、
そっと刺激を与えていく。
「はぁっ…んぅ…❤️❤️んっ、んっ、んっ…んぅうう…はぁああ…❤️❤️❤️❤️」
恐る恐ると、遠慮がちな腰使いは適度な快感を花自身にもたらし、
マイケルの肉棒にも同様の快感を与えて来る。
ぬぷっ……ぬぷっ……ぬぷっ……ぬぷっ……。
マイケルは花の遠慮がちな上下運動に表情一つ変えず、下腹部に神経を集中させる。
「あ、あの…どうッスか❤️❤️❤️…マイケル――んんんんぅう~っ…!?❤️❤️❤️❤️」
急にマイケルが自ら腰を動かし、強めに肉棒を突き上げる。
その不意の刺激で膣奥を突かれ、花は裸身を震わせて敏感な反応を見せる。
「は、はぁマイケル…い、今のって…はぁ…あぁ…❤️❤️❤️❤️」
たった一回の抽送で、白い肌にじわりと汗を浮かべ、息を弾ませる花。
「ハナ。もっと強く…今のぐらいでやるんだ」
「は、はい…ッス❤️❤️」
すっかり愛液塗れになっている花の膣孔が、じわりと疼くように火照る。
だった一度のマイケルからの腰使いで、花の秘部は蕩けていた。