花は妊娠した、妊娠させたマイケルの肉棒をむしゃぶりはじめた。
肉棒の根元から裏筋にぺろぺろと舌を使いながら舐め上げ下げして、チュッと鈴口にキスをすると舌先を肉棒の笠部分を唇で締め上げる。とても気持ちいいが、フェラをして欲しいわけではない。
「固くなったら、俺の上を跨いでくれ」
マイケルは、花の脇に手を差し込み、抱き寄せるとキスをしながら、陶器のような白く丸い尻を触る。
「むふぅ、あん❤️❤️❤️お尻が温かくて気持ちいいッス❤️❤️」
「良い尻だ。これなら元気な子供を産めそうだな」
ムチムチの花の尻を触りながら、目の前に垂れ下がる乳房を揉む。こちらは、ふわふわ触感でいつまでも触りたくなる柔らかさ。先端の固い突起を指先で弾くと、ビクッと快感の声を上げるので楽しい。
「このままの体勢で俺の肉棒を自分で入れてみろ」
花は体を起こすと、マイケルの体を跨いだ状態で腰の位置を合わせた。
仰向けのマイケルを跨いて座る瑠華の恥丘には黒々と陰毛があり、愛液と精液でベトベトになっているのが見える。さらに、その先には開ききったアワビ。いい眺めだ
「騎乗位だ。馬に乗るように跨って、そのまま腰を落として肉棒を入れてみろ」
花は肉棒を右手で握ると、自分の秘所の位置を調整して、ゆっくり腰を落としていく。
「はあんっ❤️❤️❤️」
花ゆっくりと腰を落としていく。
花は迎え入れた瞬間――
「っ……あぁ…………❤️❤️❤️❤️ああああんっ、広げられて……すごい気持ちいいッス……❤️❤️❤️」
キツキツの膣口がマイケルの肉棒の大きさに広がり、そのままズブズブと飲み込まれていく。
「あああっ、すごい自分で擦って欲しいところに当てながらできるの……しゅごすぎるぅ❤️❤️❤️」
腰を少し捻って膣壁の側面を押し付けるようにして、ゆっくり味わうように挿入している。
ついに、ストンとマイケルの股間に座る形になった。
しっかり根元まで咥えた花のアソコを見ると、陰核クリトリスが半分以上皮から飛び出している。
自分で入れた肉棒の感触を確かめるように膣壁を絞り込み、膣口をギュッと締めて、肉棒を逃すまいとしている。
「……んん❤❤️❤️❤️ はァァン……アソコの奥まで熱々の肉棒様で埋められて❤️❤️❤️わたしはこんなの知りまん……❤️」
声は甘く崩れ、腰は上下に動き出していた。
何も教えていなくても、本能でどうしたら気持ちいいのかを理解し、腰を捻り、尻を振ってはジュポジュポと抜き差しする。
―花は快楽の奔流に呑まれていたのだ。
そして絶頂の瞬間、瑠華は白い首を仰け反らせ、吐息と共に涙をにじませて、喘ぎ声を絞り出している。
「あああああっ、❤️❤️❤️いきそうッス……イキます……んんっ❤️❤️❤️❤️ イクぅ〜!❤️❤️❤️❤️」
下腹部が痙攣し、膣壁がキツく収縮して俺の肉棒を絞り上げて、射精させようと子宮口が亀頭を咥え込む。
何度でも射精できそうなくらい気持ちよくて、マイケルは我慢できず花の腰を掴むと、下から腰を突き上げて奥まで抽送を繰り返した。
「あああーっ、ぐはぁ……ぎぼぢいい〜っ!❤️❤️❤️ もぅ何度もイッてるのにぃ〜❤️❤️ あンああっ❤️❤️」
そう言いながらも、腰をくゆらせ微妙に突かれる場所を変えながら身悶え喘ぐ花は、なかなかの淫乱に育っている。
「イクぞ! しっかりと子宮で子種を受け取るんだ」
たっぷりと中出ししたばかりなのに、さらに精液を補充して子宮をパンパンにしてやる。
「……んんっ❤️❤️❤️たっぷり子種を注いで……あぁっ、あんッあんッあん❤️❤️❤️❤️またイグゥゥゥーっ!❤️❤️❤️❤️」
ドピューッ! びゅーるるるっ! ビュッーッ!
「ああああっ、❤️❤️びゅっびゅっされて、わたしの子宮が熱くて焼き尽くされますぅ……❤️❤️❤️あああああ、だめぇ、またイキそう、イクイクイクーッ!❤️❤️❤️❤️」
ドサっとマイケルの上に倒れ込む。目で楽しみ、触って楽しみ、挿入して楽しんだマイケルは、一言「気持ちよかった」と花の頭をなでなでする。
花も大満足で息を切らせながら、マイケルにしがみついて頬を寄せてくる。
マイケルは花を抱きしめて、結合したまま唇を合わせた。