ナタネに可愛がってもらった後、リュウスケはジムリーダーのハヤトに挑んだ。ハヤトの手持ちを倒していき、バトルは大詰めを迎えていた。
「ピジョン、つばさでうつだ!」
ハヤトの指示でピジョンがつばさでうつで攻撃して来た。
「かわして!」
リュウスケの指示でヒトカゲはかわすと、かえんほうしゃを放って攻撃してピジョンを見事に倒した。
「やった、リュウスケが勝った!」
リュウスケの勝利にナタネ達は喜んでいた。
「見事だったよ、だがここから先は俺より強いジムリーダー達がいる。油断なく励んでいけよ」
ハヤトからバッジを貰い、リュウスケはジムを出た。
「リュウスケ、お疲れ様!」
ジムを出るとナタネがリュウスケを抱き締めて健闘を称えた。
「うん、勝ったよ。ナタネお姉ちゃん」
「貴方なら勝てる、そう思ったけど、本当に勝っちゃったね!うふふ♪」
ナタネはリュウスケの頭を撫でて褒めていた。それを見ていたイブキも対抗心を出してリュウスケを抱き締めた。
「リュウスケ、初めてにしては上出来じゃない。その調子で頑張りなさいよ」
「う、うん、イブキお姉ちゃん・・・」
「何はともあれ、ジムリーダーに勝つなんて凄い!」
ナタネの胸が背中に当たっている。イブキの胸とナタネの胸の感触を前と後ろで感じながらリュウスケはドキドキしていた。
ハヤトに勝利した後、リュウスケは南に下って次の道路を歩いていた。そこにはポケモンセンターがあり、そこで休憩を取る事にした。
「バッジを一つ手に入れた・・・」
リュウスケは手に入れたバッジを見ながら橋を歩いていた。最初のバッジを手に入れた達成感を感じていた。
「このまま頑張って行こうかな、あれ?」
リュウスケが水辺を見ると、誰かがいるのが分かった。
「お姉さん、裸だ・・・!」
見るとそこに紫のポニーテールに結った髪の美女が裸で泳いでいた。バタ足をしたり背泳ぎをしたりして歩いていた。そして立ち上がり、水を胸にかけていた。
「・・・・・・!」
また見る水に戯れる裸の美女を見てリュウスケは興奮していた。
「あら、うふふ♡」
その美女と視線が合ってしまう。美女は驚かず妖艶に微笑むとリュウスケに近付いて来た。そして水辺に上がって自分の裸体をリュウスケに見せた。
「どうしたの?そんなに私の裸が見たかったのかしら?」
「あの、僕、その・・・」
「うふふ、いいのよ、素直になっても。私も貴方を見て興奮しちゃってるの・・・・」
その女性はリュウスケの耳に息を吹きかけて来た。そして耳を舌で舐めていき、リュウスケの半袖の中に手を入れてまさぐった。
「あああ、お姉さん、僕、僕、あああ、あ、あ、あ・・・」
「ジュピター・・・・」
「ジュピター?」
「そう呼んで・・・♡」
「ジュピター、ジュピターさん・・・・!」
ジュピターはリュウスケの耳を舌で舐めていきながら乳首をいじっていった。耳を掘るように舐めていき、乳首を指で転がしたりつついたりして刺激していった。
「うふふ、感じてるみたいね。素直でいいわよ」
ジュピターに服を脱がされていき、リュウスケも一糸纏わぬ裸になった。
「うふふ、ここ、凄い固くなってるわね・・・」
ジュピターがリュウスケのちんこを指でつついて来た。
「あああ、ジュピターさん・・・!」
「この可愛いおちんちん、私が気持ちよくしてあげるわね・・・」
ジュピターがリュウスケのちんこを咥えて舐めていった。
「うん、んん、んん、んふ・・・♡」
舌を回すように動かして亀頭を舐めていくと根元まで一気に舐めていった。ピストンするように顔を動かしてリュウスケのちんこをしゃぶっていった。
「あああ、ジュピターさんの舌の動かし方が凄い気持ちいい・・・!」
リュウスケは快感を感じて悶えていた。
「うふふ、可愛い声をするのね貴方、いいわよそう言うの・・・」
ジュピターは舌を絡ませるように動かしてちんこをしゃぶっていった。
「あああ、来る、来ちゃう、ジュピターさんに舐められて、はあああん!!!」
リュウスケは絶頂してジュピターの口内に精液を注いでいった。ジュピターはリュウスケの精液を口に含んで飲んでいった。