「ひああ、あああ、アザミさんの舌が、耳の中で凄い動いてる、あああ、あ、あ、あ・・・♡」
アザミに耳の穴を舐められてリュウスケは身悶えをして感じていた。
「耳を舐められただけでビクビクしてるなんて、相当堪え性が無いみたいだねえ、よく躾けてやらないと・・・」
アザミは耳を掘るように動かしてリュウスケの耳の穴を舐めていった。
「はひ、はひい、耳で舌が凄い動いて、はうう、はひいい♡」
「うふふ、こんなもんじゃ終わらないよ・・・?」
アザミはリュウスケの背後に廻って舌を耳の穴の中で動かしながら乳首をいじっていった。
「きゃ、あああ、乳首いじっちゃ、お、おお、ほふうう・・・!」
乳首をいじられてリュウスケは舌を伸ばして感じていた。
「乳首いじられるの、気持ちいいのかい?可愛いねえ・・・」
耳の穴の中を掘り進めるように舐めながら乳首を摘まんだり引っ張ったりしていく。乳首を擦り回すようんい指を動かしたり、強く押したりしていく。そしてつついたり、強く抓ったりしていった。
「はひいい、あへ、はへええ!!!」
アザミの耳舐めと乳首攻めにリュウスケは足をピンと伸ばして感じていた。
「何だい、足をピンと伸ばしちまって。乳首と耳をいじられたくらいで感じるなんて、変態さんだねえ・・・」
「そ、そんな、僕、変態なんかじゃ、あ、あ、あ、ああああ!!!」
「説得力が無さすぎだよ、今のあんた、メスみたいに感じちまってるよ・・・♡」
アザミは耳を舐めながら乳首をいじっていった。
(ナツメにもこんな事してやって可愛がってたねえ・・・)
リュウスケをいじりながらナツメにしていた事を思い出した。ナツメとはレズプレイをしていた経験があり、ナツメにふたなりにしてもらった事があったのだ。それ以来、彼女にはふたなりに出来ると言う力があったのだ。
(ああ~~~~、アザミ、アザミ!もっと、もっと突いて、私を滅茶苦茶にしてえ♡耳も、乳首も、おまんこも、ああーーーーー♡)
今でもナツメの感じている喘ぎ声を思い出す。それだけ情熱的だった。今もその力を宿している。少年をいじりながらアザミは過去の事を思い出していた。
「あああ、アザミさん、僕、僕、はひい、はふう!」
「何だい、もうイキそうなのかい?」
「うん、うん、アザミさん、僕、もうイク、イクイクイク!」
「イカせないよ。簡単には・・・・」
「アザミさん、そんな・・・」
「あんたをあたしでイカせられるように扱いてやるんだからね・・・」
「あああ、アザミさん、僕・・・」
乳首を強く引っ張ったり抓ったりしながら耳を舐めていく。そうしてリュウスケの足ピンを見て楽しそうにしていた。
「さて、今度は・・・」
「アザミさん・・・・ああ!」
アザミが耳舐めと乳首攻めを止めてリュウスケを自分の方に向かい合うようにした。
「うふふ・・・♡」
「アザミさん、あふう!!!」
ノースリーブの中にリュウスケの顔を埋めると、リュウスケの短パンを脱がしてお尻を露出させた。
「ふふふ、あたしのフェロモンを一杯感じな・・・♡」
「ううう、うむうう!!!」
アザミの胸からフェロモンが流れていた。リュウスケはノースリーブの中に閉じ込められてその匂いを一身に感じていた。
「むむう、むうう、うむうう!!!」
アザミのフェロモンを嗅いでリュウスケは身悶えしながら呻いていた。アザミはそれを見ながらリュウスケのお尻に手を這わせていく。そして肛門に狙いを付けると、そこに指を入れていった。
「うむうう、うううう!!!」
お尻の穴の中に指を入れられてリュウスケは身悶えしながら呻いていた。
「ふふふ、あたしの指でほぐしてやるからね・・・」
アザミは妖艶に微笑むと、リュウスケのお尻の穴を掘るように突いていった。アザミの指がくねくねと動いてリュウスケのアナルを刺激しているのが感じられた。リュウスケは身悶えしながらアザミのアナル攻めを感じ、フェロモンの匂いを浴びていった。