アザミの指がくねるように動いて肛門内を刺激していく。指を曲げたりくねらせるように動かしてリュウスケのアナルを刺激していった。
「うむうう、うううん!!!」
「ふふ、お尻に指を入れられただけで感じてるのかい、可愛いねえ・・・♡」
アザミは妖艶に微笑んでお尻の穴に入れている指を動かしていった。少年を犯している快感からアザミの肌の匂いと汗がリュウスケの顔を埋めている胸に充満していった。フェロモンが出ているのが感じられてリュウスケの呻き声が上がっていく。
「うむううう、ううううん、ふううん!!!」
「はは、もうあたしの虜だね・・・」
アザミは指の動きを早く動かしていった。抜き差しするように動かしてアナルを刺激していく。
「ほら、まだまだ動くよ・・・!」
指の動きを早くしていく。ピストンするように抜き差ししながらリュウスケのアナルを突いていった。
「ここを念入りにほぐしてやらないとねえ・・・」
アザミはそう囁きながらアナルを刺激していった。指を更にもう一本入れて早く動かしていく。交互に抜き差ししたり二本同時に入れながら動きを早くしていった。
「むうう、うううん!!!」
「さて、そろそろかねえ・・・」
指を抜き差ししていくとリュウスケのアナルがほぐれていくのを感じた。アザミは指を抜くと、リュウスケを解放して仰向けに寝かせた。
「はあ、はあ、アザミさん・・・」
「ふふ、覚悟はいいかい?あんたを気持ちよくしてやるよ・・・?」
「はあ、はあ、え?!ああ!!!」
アザミのクリトリスが大きくなっていくのをまじまじと見てしまった。それは大きく長い棒のような物に変わっていき、アザミの股間にそそり立っていた。
「ふふ、どうだい、あたしのクリトリス、あんたのちんこみたいに大きくなれるんだよ?」
アザミはクスクス笑ってそそり立つちんこを見せていた。アザミのそそり立つ棒。それはまさに男性器そのもののようだった。
「アザミさん、どこでそれを・・・・?」
リュウスケは怯えながら聞いた。
「ナツメに付けてもらった能力さ。自分の意志で生やしたり出来るんだよ・・・」
「それを、どうするの?」
「どうするって?決まってるだろ・・・。か細い男の子が目の前にいれば、犯してやりたくなるものさ・・・♡」
「あああ、イブキお姉ちゃん、助けて!!!」
怯えたリュウスケは逃げ出そうとした。
「逃がさないよ!」
アザミが素早く動いてリュウスケを押し倒して両手を掴んで逃がさないようにした。
「ああ、助けて!アザミさん、僕、こんなの・・・!」
「怖がらなくていいのさ。最高に気持ちよくなれるからね・・・」
アザミはリュウスケのお尻の穴にふたなりを押し当てた。
「あああ、アザミさん・・・!」
「天国に登る気持ちを味わわせてあげるからね・・・・」
アザミがふたなりをリュウスケの肛門にゆっくりと入れていった。
「あああ、入ってる、入ってるよお、アザミさんのおちんちんが、僕のお尻に・・・・!」
挿入していく感覚をリュウスケは感じていた。そして一気に挿入された。
「うあ!!!ああああ!!!」
ふたなりが一気に入ってリュウスケはあられもない声を上げていた。
「うあああ!!!こ、これが、アザミさんの、あああ、お尻の中でぐいぐい来てる!」
挿入されてリュウスケはアヘ顔になって快感を感じていた。
「何だい、入れられただけで感じてるのかい?ここからが本番なのにさ!」
アザミが腰を振ってリュウスケの肛門を突き始めた。ピストンするように腰を振ってリュウスケの肛門を突いていく。
「あひいい、いいいい!!!お尻の中でアザミさんのが動いてる、あああ、おかしいよお、男の子なのに、犯されて、こんな、ああ、あああ、助けてえ!!!」
リュウスケは快感を感じて悶えていた。それを見ながらアザミは腰を振って突いていった。