ジムを出た後、リュウスケはコガネシティを歩いていた。
「リュウスケ!」
「アカネお姉ちゃん!」
アカネがジムから出てリュウスケに声をかけた。
「今戻ったで!リュウスケが勝った記念にうちとデートでもせえへんか?」
アカネがリュウスケの顔を覗いてデートに誘った。
「え、いいの?」
「ええんよ、リュウスケの事、大好きやから。それに、リュウスケとは楽しい思い出を作っておきたいし。な、遊ぼうで!」
アカネが笑顔でリュウスケを遊びに誘って来た。
「うん、いいよ」
「決まりやな、じゃあ行こうか」
アカネがリュウスケの手を引いてデパートに出かけた。店内に入り、買い物を楽しんだ。
「リュウスケ、こんなの似合うんちゃう?」
アカネと一緒に服を選んで何が似合うかを話したり、的当てをしたりして楽しんでいった。
「リュウスケ、ミックスオレどうぞ!」
屋上に来てアカネがリュウスケにミックスオレを差し出した。リュウスケはそれを受け取って飲んでいった。
「リュウスケ、楽しいな、買い物するの!」
アカネが隣に座って言った。
「うん、アカネお姉ちゃんと一緒に買い物出来て、嬉しいよ」
「そうやろ、リュウスケとは色んな思い出を作っていきたいからな」
アカネはリュウスケの顔を見つめて言った。
「リュウスケ、うち、リュウスケともっと仲良くしたいな。なあ、うちと楽しい遊びせえへんか?」
「楽しい遊び?」
「こう言う事やで・・・」
アカネは悪戯っぽく微笑むと、リュウスケの短パンを脱がした。
「あ・・・!」
「リュウスケ、おちんちん可愛いなあ・・・」
リュウスケのちんこに頬ずりをすると、手で持って握っていった。
「ああ、アカネお姉ちゃんがおちんちん、握ってる・・・!」
「リュウスケのおちんちん、大きくな~れ、大きくな~れ♡」
アカネが握って扱いていくとあっという間に固くなっていった。
「固くなったな、リュウスケのちんちん、この可愛いおちんちんを、うちが食べちゃうからな・・・♡」
アカネはちんこに頬ずりをすると舌を動かして舐めていった。
「あああ、アカネお姉ちゃんの舌が動いてる。気持ちいい・・・」
「ん、ちゅ、れろ、れろれろ・・・」
アカネが舌を動かしてリュウスケの亀頭を舐めていた。舌先を動かして亀頭を舐めていき口に咥えてしゃぶっていった。
「あああ、おちんちん、舐められて、はああん、これ、感じちゃうよ・・・」
「うん、うん、んんん、リュウスケのちんちん、美味しいわあ・・・」
アカネはうっとりした顔をしてフェラチオを続けていった。ピストンするように顔を動かして舐め回していった。
「アカネお姉ちゃん、あああ、出る、出ちゃう、はああん!!!」
リュウスケは絶頂して射精した。アカネは苦しそうにしながらもリュウスケの精液を飲んでいった。
「はあ、はあ、アカネお姉ちゃん・・・」
「はは、リュウスケを食べちゃったで♡」
アカネは悪戯っぽく笑みを浮かべて言った。
「アカネお姉ちゃん・・・」
「リュウスケ、うちのおっぱい、揉む?」
アカネが半袖をめくって大きな胸を露出させた。
「どうぞ♪」
「アカネお姉ちゃん・・・!」
リュウスケは興奮するとアカネを押し倒して胸に顔を埋めた。
「アカネお姉ちゃんのおっぱい、フカフカ、いい匂いがする・・・」
「あは、うちのおっぱいに頬ずりしてるわ。可愛いなあ・・・」
アカネはクスクス笑って頭を撫でた。
「リュウスケ、うちのおっぱい、触ったり、舐めたりしてええで・・・」
「うん、アカネお姉ちゃんのおっぱい触って、舐めちゃうね・・・!」
リュウスケが両手でアカネのおっぱいを揉んでいった。
「あん、あん、リュウスケがうちのおっぱい触ってるわあ・・・」
「アカネお姉ちゃんのおっぱい、柔らかい・・・」
アカネの胸を揉んでいき、触っていく。そしてアカネの乳首にキスをして吸っていった。
「あん、おっぱい吸ってる、あん、あん♡」
アカネの乳首を吸っていき、舐めたりしていった。舌を動かしてアカネの乳首を舐めたりしていく。そうして胸を捏ねるように触っていった。