※この作品はR-18です。

転生者のジョウト地方冒険   作:たくと七星

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第7話「コガネシティ、アカネとの勝負」2

 ジムを出た後、リュウスケはコガネシティを歩いていた。

 

 

「リュウスケ!」

 

 

「アカネお姉ちゃん!」

 

 

 アカネがジムから出てリュウスケに声をかけた。

 

 

「今戻ったで!リュウスケが勝った記念にうちとデートでもせえへんか?」

 

 

 アカネがリュウスケの顔を覗いてデートに誘った。

 

 

「え、いいの?」

 

 

「ええんよ、リュウスケの事、大好きやから。それに、リュウスケとは楽しい思い出を作っておきたいし。な、遊ぼうで!」

 

 

 アカネが笑顔でリュウスケを遊びに誘って来た。

 

 

「うん、いいよ」

 

 

「決まりやな、じゃあ行こうか」

 

 

 アカネがリュウスケの手を引いてデパートに出かけた。店内に入り、買い物を楽しんだ。

 

 

「リュウスケ、こんなの似合うんちゃう?」

 

 

 アカネと一緒に服を選んで何が似合うかを話したり、的当てをしたりして楽しんでいった。

 

 

「リュウスケ、ミックスオレどうぞ!」

 

 

 屋上に来てアカネがリュウスケにミックスオレを差し出した。リュウスケはそれを受け取って飲んでいった。

 

 

「リュウスケ、楽しいな、買い物するの!」

 

 

 アカネが隣に座って言った。

 

 

「うん、アカネお姉ちゃんと一緒に買い物出来て、嬉しいよ」

 

 

「そうやろ、リュウスケとは色んな思い出を作っていきたいからな」

 

 

 アカネはリュウスケの顔を見つめて言った。

 

 

「リュウスケ、うち、リュウスケともっと仲良くしたいな。なあ、うちと楽しい遊びせえへんか?」

 

 

「楽しい遊び?」

 

 

「こう言う事やで・・・」

 

 

 アカネは悪戯っぽく微笑むと、リュウスケの短パンを脱がした。

 

 

「あ・・・!」

 

 

「リュウスケ、おちんちん可愛いなあ・・・」

 

 

 リュウスケのちんこに頬ずりをすると、手で持って握っていった。

 

 

「ああ、アカネお姉ちゃんがおちんちん、握ってる・・・!」

 

 

「リュウスケのおちんちん、大きくな~れ、大きくな~れ♡」

 

 

 アカネが握って扱いていくとあっという間に固くなっていった。

 

 

「固くなったな、リュウスケのちんちん、この可愛いおちんちんを、うちが食べちゃうからな・・・♡」

 

 

 アカネはちんこに頬ずりをすると舌を動かして舐めていった。

 

 

「あああ、アカネお姉ちゃんの舌が動いてる。気持ちいい・・・」

 

 

「ん、ちゅ、れろ、れろれろ・・・」

 

 

 アカネが舌を動かしてリュウスケの亀頭を舐めていた。舌先を動かして亀頭を舐めていき口に咥えてしゃぶっていった。

 

 

「あああ、おちんちん、舐められて、はああん、これ、感じちゃうよ・・・」

 

 

「うん、うん、んんん、リュウスケのちんちん、美味しいわあ・・・」

 

 

 アカネはうっとりした顔をしてフェラチオを続けていった。ピストンするように顔を動かして舐め回していった。

 

 

「アカネお姉ちゃん、あああ、出る、出ちゃう、はああん!!!」

 

 

 リュウスケは絶頂して射精した。アカネは苦しそうにしながらもリュウスケの精液を飲んでいった。

 

 

「はあ、はあ、アカネお姉ちゃん・・・」

 

 

「はは、リュウスケを食べちゃったで♡」

 

 

 アカネは悪戯っぽく笑みを浮かべて言った。

 

 

「アカネお姉ちゃん・・・」

 

 

「リュウスケ、うちのおっぱい、揉む?」

 

 

 アカネが半袖をめくって大きな胸を露出させた。

 

 

「どうぞ♪」

 

 

「アカネお姉ちゃん・・・!」

 

 

 リュウスケは興奮するとアカネを押し倒して胸に顔を埋めた。

 

 

「アカネお姉ちゃんのおっぱい、フカフカ、いい匂いがする・・・」

 

 

「あは、うちのおっぱいに頬ずりしてるわ。可愛いなあ・・・」

 

 

 アカネはクスクス笑って頭を撫でた。

 

 

「リュウスケ、うちのおっぱい、触ったり、舐めたりしてええで・・・」

 

 

「うん、アカネお姉ちゃんのおっぱい触って、舐めちゃうね・・・!」

 

 

 リュウスケが両手でアカネのおっぱいを揉んでいった。

 

 

「あん、あん、リュウスケがうちのおっぱい触ってるわあ・・・」

 

 

「アカネお姉ちゃんのおっぱい、柔らかい・・・」

 

 

 アカネの胸を揉んでいき、触っていく。そしてアカネの乳首にキスをして吸っていった。

 

 

「あん、おっぱい吸ってる、あん、あん♡」

 

 

 アカネの乳首を吸っていき、舐めたりしていった。舌を動かしてアカネの乳首を舐めたりしていく。そうして胸を捏ねるように触っていった。

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