林に来ると、すでにエッチは始まっていた。
「あ、あああ、あ、あ、あ・・・・」
リュウスケの耳をイブキが舐めていて、アカネがもう片方の耳に息を吹きかけながらちんこをいじっていた。
「あ、あの、本当にしちゃうの?」
「ええんよ、うちからのご褒美や、遠慮なく貰ってな♪」
「そうよ、貴方は頑張ったんだから、その分、労ってあげなくちゃ。私が可愛がってあげるから、有難く思いなさい」
イブキはリュウスケの耳を舐めながらお腹を触っていた。そしてアカネは耳たぶを甘噛みしたり息を吹きかけたりしながらちんこを握ったり扱いたりしていった。
「ひああ、あ、あ、あ、イブキお姉ちゃんの舌と、アカネお姉ちゃんのスベスベの手が、気持ちいい・・・!」
「感じとるんやねリュウスケ、可愛いで♡」
「私達が気持ちよくしてあげるわね♡」
イブキが耳の穴を掘るように舐めていき、アカネも耳を舐めながらちんこを扱いたり玉袋を揉んだりしていった。
「ひううう、あううん、たまたまにぎにぎされて、耳をペロペロされて、はああん、気持ちいい・・・!」
アカネとイブキの耳舐めと手コキにリュウスケは悶えながら感じていた。
「リュウスケ、可愛いわあ、気持ちいい事もっとしたげるからな」
「アカネお姉ちゃん、きゃ!」
アカネはリュウスケを逆様にするとお尻の穴に顔を近付けた。
「リュウスケのお尻の穴、いい匂いやな・・・」
アカネはリュウスケのお尻の穴に顔を近付けて匂いを嗅いでいた。
「ああ、やだやだ、アカネお姉ちゃん、お尻の穴の匂いを嗅いじゃ、あん、ダメえ!」
「ふふ、この可愛いお尻の穴、ペロペロしたるからな・・・」
アカネがお尻の穴を舐め始めた。舌を使ってリュウスケのお尻の穴をなめていった。
「ああ、あああ!アカネお姉ちゃんがお尻の穴を舐めて、はひいい、いいい、おおお!!!」
お尻の穴を舐められてリュウスケは腰をガクガクさせて感じていた。
「アカネがお尻の穴を舐めてるなら、私はここを・・・」
イブキが近付いてリュウスケのちんこを舌で舐めていった。
「ちゅ、ちゅ、リュウスケのおちんちん、美味しいわ・・・」
「ふふ、リュウスケのお尻の穴、美味しいわあ・・・」
イブキとアカネはうっとりしながらリュウスケのちんことお尻の穴を舐めていった。
「うあああ、お姉ちゃん達がお尻の穴とおちんちんを舐めて、おお、おお、おおお!!!これ、気持ちいい、気持ち良すぎる、おおおん!!!」
アナル舐めとフェラチオの同時攻めを受けてリュウスケはゾクゾクしながら感じていた。
「お尻の穴、美味しい、ええわあ・・・」
「おちんちん、固くなって来て、美味しくなってるわね・・・」
アカネとイブキが夢中でアナルとちんこを舐めていく。
「はひいい、いいい、お姉ちゃん達に舐められるの、気持ち良すぎて、イク、イクイクイク、はああん!!!」
リュウスケは絶頂して射精した。
「うん?!んんんんん!!!」
イブキは苦しそうにしながらもリュウスケの精液を口に含んでいった。
「イブキちゃん、リュウスケの精液、うちにも・・・」
イブキが口移しをしてアカネに精液を飲ませていった。そしてイブキが仰向けになり、アカネが上になって足を開いておまんこを見せた。
「ほらあ、リュウスケ、うちのおまんこに入れてえな・・・♡」
アカネがお尻を揺らしてリュウスケを誘って来る。
「アカネお姉ちゃん・・・!」
リュウスケは息を呑むとアカネのおまんこにちんこを入れていった。
「あああ、リュウスケのおちんちん、来たあ!」
ちんこが挿入されてアカネは快感を感じていた。リュウスケは腰を振ってアカネの膣内を突いていった。
「ああ、ああ、ああ、あああ、リュウスケのちんちんがうちの膣内でズンズン突いてる、はああ、これ、気持ちええの・・・!」
「アカネお姉ちゃん、膣内締め付けてて、はああ、出る、出ちゃう・・・!」
「はああ、あああ、ええよ、リュウスケ、うちのおまんこに出しても・・・!」
「アカネお姉ちゃん、はあああん!!!」
リュウスケは絶頂してアカネの膣内に精液を注いでいった。
「リュウスケ、私にもするわよね?」
「うん、イブキお姉ちゃんにも・・・!」
アカネの膣内からちんこを抜くとイブキの膣内に入れていった。
「はああ!リュウスケのおちんちん、入って来たわあ!」
「イブキお姉ちゃん、お姉ちゃん!」
「あん、あん、リュウスケ、激しい、リュウスケの動き、激しいわ!いいわよ、もっと突いてえ・・・♡」
リュウスケに攻められてイブキは甘い吐息を吐きながら感じていた。
「はあ、あああ、リュウスケ、リュウスケ・・・!」
「アカネお姉ちゃん、感じてるの、可愛いわあ・・・」
イブキの感じている顔を見てアカネがイブキにキスをした。
「アカネ、あ、んん、ちゅ、ちゅ・・・」
「イブキちゃん、可愛い・・・・」
イブキにキスをして体を擦り合っていく。それを見てリュウスケは興奮して腰を激しく振っていった。
「あああ、リュウスケの動きが激しくなって、あああ!!!」
「イブキお姉ちゃん、僕もう、はあああん!!!」
リュウスケは絶頂してイブキの膣内に精液を注いでいった。
「イブキお姉ちゃん・・・」
「はああ、リュウスケ・・・♡」
リュウスケがちんこを抜くとイブキの膣内から精液が漏れ出ていた。
「ふふ、疲れて寝ちゃってるな・・・」
アカネに膝枕されてリュウスケは眠っていた。
「そうね、お疲れ様よリュウスケ・・・」
「次のジム戦も頑張ってな♪」
アカネはリュウスケの頭を撫でて応援していた。