リュウスケがジョウト地方に転生して数日が立った。
「リュウスケ、ポケモンよ!」
イブキがリュウスケの為にポケモンを持って来た。
「ヒトカゲ?」
イブキが連れて来たのはヒトカゲだった。
「そうよ、ワタルの持っていたタマゴを譲ってもらってそこから生まれたのよ」
「そうなんだ」
「貴方にあげるから、大事に育てるのよ」
「ありがとう、イブキお姉ちゃん」
リュウスケはイブキからヒトカゲを貰った。
「リュウスケ、これで貴方もポケモントレーナーよ。さあ、旅に行きましょう」
「うん!」
イブキと一緒に街を出て近くの道路を歩いていった。
「イブキお姉ちゃんも付いて来てくれるの?」
「そうよ、貴方がちゃんと旅が出来るかついていってあげないとね」
イブキと一緒に道路を歩いていく。初めての冒険でリュウスケは心を躍らせながら進んでいった。
「お、イブキちゃんやないか!おーい!」
そこへ一人の女性が手を振ってイブキの方へ歩いていった。
「あら、アカネじゃない?」
「イブキちゃんに挨拶に行こうと思って来たで!」
その女性は気さくにイブキに挨拶していた。
「イブキちゃん、そっちの男の子は?」
女性がリュウスケに気付いて笑顔で手を振った。
「あ、こんにちは・・・」
「リュウスケ、ちゃんと挨拶しなさい!ごめんなさい、この子緊張してるみたいなの・・・」
「そうなんや、怖がらなくてええで」
女性はお茶目なポーズを取ってリュウスケにアピールしていた。
「紹介するわリュウスケ、彼女はアカネ。コガネシティのジムリーダーよ」
「初めまして、アカネちゃんやで!ジョウト地方一の美少女やで!」
アカネは可愛く微笑んでリュウスケに言った。
「うち、可愛くてめっちゃ強いんやで!リュウスケ、あんたは何で旅しとるん?」
「あ、僕、ポケモンリーグを目指してて・・・」
「そうなんや、目的があるのはええで。ポケモンリーグを目指しとるって言うと、うちと勝負する事になるかもしれへんな。その時はよろしくな!」
「はい、よろしくお願いします、アカネさん・・・」
「そんなかしこまらなくてええって。普通にアカネお姉ちゃんって呼んでくれてええで?」
「うん、アカネお姉ちゃん・・・」
「はは、照れとるの、可愛いわあ♡」
アカネはリュウスケを抱きかかえて額にキスをした。
「本当に可愛いなあ、あんた。このまま連れて帰りたいなあ」
「ちょっとアカネ、リュウスケは私のよ!」
イブキがアカネからリュウスケを離して抱きかかえた。
「なあ、イブキちゃん、そんなにこの子を大事にしてるって事は・・・この子とそう言う関係になっとるん?」
「ちょっと、アカネ・・・!」
「イブキちゃん、うちも混ぜてくれへんか?」
「どうして貴女に?」
「ええやん、うちとイブキちゃんの仲やろ?楽しみは共有せえへんと、な?」
アカネがぐいぐい押してきて、イブキに混ぜて欲しいと言った。
「む、しょうがないわね。いいわよ、でも私の方が愛が強い事を教えてあげるわ!」
「ふふん、うちだって負けへんで」
「あ、あの・・・」
イブキとアカネが胸を自分に押し付けている事にリュウスケはドキドキしていた。胸の柔らかい感触が背中や胸板から感じて股間が立ってしまう。
「うふふ、リュウスケ、ここが凄い固くなっとるな・・・」
「あ、それは・・・!」
アカネが胸からリュウスケの股間が固くなっているのを感じていた。
「ふふ、ええんよ。男の子なんやから素直になってええんやで?」
「え、きゃ!」
アカネがリュウスケの短パンを脱がした。
「うふふ、おちんちん、固くなってるなあ・・・」
「ちょっとアカネ!貴女に独り占めはさせないわよ!」
イブキはリュウスケを座らせるとリュウスケのちんこに顔を近付けた。アカネもちんこに顔を近付ける。
「子供ちんちんなのに凄い固いわあ・・・」
「そうね、このおちんちんを私が気持ちよくさせてあげるわ・・・」
「ふふ、うちだって気持ちよくさせたるからな・・・」
「私だって気持ちよくさせるんだから・・・」
アカネとイブキはリュウスケのちんこを舌で舐め始めた。