フスベシティの近くの道路でアカネと出会い、彼女が旅に付いて来てくれる事になった。リュウスケは道路を歩いて進んでいき、ヨシノシティに辿り着いた。
「ヨシノシティ、のどかでいい街だね」
ヨシノシティをリュウスケは一人で歩いていた。アカネとイブキはポケモンセンターで休んでいたので一人で街を散策する事にしたのだ。
「ヨシノシティの街並み、綺麗で住むにはいいかもしれない・・・」
リュウスケはそう言いながら街を歩いていく。そうして歩いていくと、水のある場所に着いた。
「わあ、水が綺麗だ・・・」
リュウスケは街の水が綺麗な事に嬉しさを感じていた。両手で掬って顔を洗っていく。
「あれ?」
すると水辺に長身で巨乳のロングヘアーの美女が立っていた。その美女は泳ぎ出していった。バタ足をするように泳ぐと、背泳ぎをして水辺に浮かんでいた。
「ナツメ・・・?」
リュウスケは前世の記憶で彼女がカントーのジムリーダーのナツメだと気付いた。
「あ・・・!」
するとナツメと視線が合ってしまった。
「あ、あの・・・」
「うふふ・・・」
ナツメは妖艶に微笑むと瞬間移動をしてリュウスケの背後に廻った。
「あ、あの、僕・・・!」
「そんなに私の裸が見たかったのかしら?」
ナツメは妖艶に微笑んでリュウスケに抱き着いていた。
「うふふ、いいのよ。私も貴方に興奮しちゃってるから・・・」
「あああ、あ、あ、あ・・・」
ナツメがリュウスケの耳に息を吹きかけた。二度、三度と息を吹きかけると耳の穴を舐めていった。
「あああ、あ、あ、あ、あああ・・・」
「うふふ、耳を舐められて感じてるの、可愛いわね♡」
ナツメが指を弾くとリュウスケの着ている服があっという間に脱げてしまい、裸になってしまった。
「あああ、僕、裸に・・・」
「うふふ、裸同士で愛し合いましょう♡」
耳を舐めながら乳首を両手でいじっていく。両手の指で乳首を指で摘まんで引っ張ったりつついたりしていった。
「ひうう、ううう、乳首引っ張っちゃ、ダメえ、あああ、あ、あ、あ、あああ、あ、あ、あ・・・」
「乳首いじられて感じてるの、可愛いわね・・・」
ナツメは妖艶に微笑むとリュウスケを押し倒して乳首を舌で舐めていった。
「あああ、乳首、舐められて、あああ、あ、あ、あ・・・」
「乳首舐められて感じてるのね、いいわよ、素直に感じなさい・・・」
ナツメは乳首を舐めながらリュウスケのちんこを手で掴んで扱いていった。
「あああ、おちんちん、いじっちゃ・・・」
「いいのよ、私の手で素直に感じなさい・・・」
ナツメが手に超能力を浮かべて来た。
「あああ、手が温かい・・・」
「うふふ、超能力よ・・・♡」
ナツメは手でちんこを扱きながら舌で乳首を舐めていった。
「んあああ、お姉さんの手と舌で・・・!」
「ナツメって呼んでほしいわ」
「は、はい、ナツメさんの温かい手と舌で、はああああん!!!」
リュウスケは絶頂して射精した。飛び散った精液がナツメの手にかかっていった。
「ふふ、沢山出したわね、いい子よ・・・」
ナツメは手に付いた精液を舌で舐めていった。
「うふふ、貴方の精液、甘いわね・・・♡」
「ナツメさん・・・」
「うふふ、今度は貴方が私の体を堪能してみる?」
「え?」
ナツメは足を開いておまんこを見せて来た。
「ほらあ、見なさい、私のおまんこを・・・」
「ナツメさんのおまんこ・・・」
ロングヘアーの美女のおまんこを見てリュウスケは興奮していた。
「ほうら、見てえ・・・私のおまんこ、貴方に愛撫してたらこんなに濡れちゃってるのよ・・・♡」
指でおまんこを広げて溢れる蜜や蠢く肉を見せていた。
「うふふ、この蜜の溢れるおまんこ、貴方の好きにしていいのよ?」
「いいの・・・?」
「うふふ、いいのよ、好きにしちゃっても・・・貴方の舌で舐めたり、指でいじったりしても、ほうら、私のおまんこ、好きに舐めて、触っちゃいなさい・・・」
「ナツメさん・・・!」
リュウスケは息を呑むと、ナツメのおまんこに指を入れた。
「はん、あん!」
リュウスケに指を入れられてナツメは体をびくつかせて感じていた。