ナタネが仲間に加わった後、ポケモンセンターの近くでリュウスケは手持ちを見ていた。
「これでハヤトさんに挑もうかな・・・?」
ハヤトに挑むのに今のポケモンで勝てるかどうか、悩んでいた。もう少し鍛えるか、他にポケモンを捕まえるかを考えていた。
「どうかしたの?考えこんじゃって?」
「あ、ナタネさん・・・」
するとナタネが顔を覗くようにこちらを見つめて来た。
「もしかして、何か悩んでるの?」
ナタネが隣に来てリュウスケの顔を覗いて言った。
「うん、今の手持ちで勝てるかな・・・って」
「そうなんだ・・・相手は確か、ハヤトさんだったよね」
「うん、そのハヤトさんに勝てるのか心配で・・・」
「うん、大丈夫だよ、貴方ならきっと勝てるよ!」
ナタネは笑顔で勝てると言った。
「え、そうかな?」
「大丈夫、貴方にはポケモンへの愛情と信頼が感じられるもの。そして貴方のポケモン達も貴方の事を信頼している。そんな貴方ならきっと勝てる、そんな気がするの!」
「そうかな・・・」
「大丈夫、あたしが言うんだから間違いないよ!」
ナタネは笑顔でリュウスケに自信を付けさせた。
「うん、ありがとう。そう言われて気が楽になったよ」
「それは良かった。所で・・・」
ナタネはうっとりした顔をしてリュウスケに近付いて来た。
「ナタネさん?」
「前から思ってたんだけど、貴方っていい匂いがするよね・・・」
「え、いい匂い・・・?」
「初めて出会って抱き着いちゃった時に感じたんだけど、貴方っていい匂いがするなって思ったの。貴方の匂いを感じて、もっと嗅いでみたいなって思って・・・」
「それって、あ!」
ナタネがリュウスケの短パンを脱がして来た。
「ナタネさん。おちんちんそんなに見ちゃ・・・」
「わあ、貴方のおちんちん、凄い匂いがする・・・このおちんちんの匂い、素敵だよ・・・」
ナタネはうっとりした顔をしてリュウスケのちんこの匂いを嗅いでいた。
「うんうん、いい匂い、最高にいい匂いがするよ・・・」
「ナタネさん、そんなに嗅いじゃ・・・」
「貴方のいい匂いのする可愛いおちんちん、あたしが気持ちよくしてあげるね・・・」
ナタネがちんこを握って勃起させた。そして口に含んで舐め始めた。
「はむ、ちゅ、ちゅ、れろ、れろ、貴方のおちんちん、美味しい・・・」
ナタネはうっとりした顔をしてリュウスケのちんこを舐めていった。
「あああ、ナタネさんが、僕のちんちんを舐めてる・・・」
「リュウスケ君、感じてるの、可愛いね・・・貴方のおちんちん、一杯舐めて気持ちよくしてあげるね・・・」
ナタネは可愛く微笑んでリュウスケのちんこを夢中で舐めていった。
「ナタネお姉ちゃん、フェラチオ、凄い気持ちいい、あああ、これ、気持ちいいよお・・・」
「うふふ、いいよ、あたしにペロペロされて、一杯感じちゃって・・・♡」
ナタネが舌を絡ませるように動かしてちんこをしゃぶっていった。
「ナタネさん、僕もう、出る、出る、ああああ!!!」
リュウスケは絶頂してナタネの口内に射精していった。ナタネは苦しそうにしながらも精液を飲んでいった。
「はあ、はあ、ナタネさん・・・」
「うふふ、あたしが君を食べちゃった♪」
そう言うとナタネは黒の肌着をめくって胸を露出させて来た。
「ねえ、今度は君があたしを食べてみる?」
「僕が?」
「そうだよ、君があたしの匂いを嗅いだり、触ったり、舐めたりしていいんだよ・・・」
ナタネは頬を赤くしておっぱいを見せていた。
「リュウスケ君、どうぞ♪」
「ナタネさんの、ナタネお姉ちゃんのおっぱい・・・!」
ナタネの豊満なおっぱいを見てリュウスケは興奮していた。
「うふふ、あたしのおっぱい、触ったり、匂いを嗅いだりしていいんだよ?」
「ナタネお姉ちゃん!」
「あん♪」
ナタネに抱き着いて彼女を押し倒した。そしてナタネのおっぱいに顔を埋めて頬ずりした。