恋人になったばかりの春彦と南国デートに来ていたドスケベおっぱいの舞が部族の男に寝取られ、いちゃラブセックス 作:オッパイは正義マン
春彦と南国デートに来ていたが、舞はコヅクリ部族の男、ハラマセ・コヅクリに捕らわれの身となっていた。
春彦はコヅクリ村に幽閉され、舞は離れ離れになってしまった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「メス!もっと喘げ!」
「アアアン❤️❤️らめぇ~~~❤️❤️このオチンポでかすぎなのぉ~~❤️❤️❤️❤️春彦ごめんねぇ~❤️❤️❤️この人のお嫁さんになりゅううう❤️❤️❤️❤️」
「メスっ!出す!」
「ンアアアアン❤️❤️❤️❤️気持ちいいイイイイイ❤️❤️❤️❤️」
拉致られた舞はハラマセに犯されまくり舞はハラマセの嫁となっていた。
舞の身体は褐色に染められ、身体中には白い刺青を掘られていた。
「ケツを出せ!メス」
「舞のデカケツ、見てください………、アナタ❤️❤️」
ハラマセに命令をされ、舞は尻をハラマセの眼前に突き出し、いやらしくおねだりするように左右に振っていた。
「いやらしい匂いがプンプンするぞマイ。」
「あぁぁん❤️❤️❤️」
パアッン!❤️❤️❤️と大きな破裂音が響く。
ハラマセが舞の尻を思い切り叩いた音だ。
舞は痛がる所か悩ましい声を上げていた。
「ほら、デカケツ反省しろ! 変態のデカケツが!」
「あぁぁん❤️❤️あぁぁん❤️❤️ごめんなさい❤️❤️変態でごめんなさい❤️❤️アナタ❤️デカケツでごめんなさいいい❤️❤️」
何度も叩かれる度に舞の尻肉がブルンブルンと震える。
もはや罵倒すら快楽に変わるのか、舞の秘部から次々と愛液が溢れ床を汚していく。
「はふ❤️❤️あふ❤️❤️ふぁ❤️❤️」
やがて手が止まると舞の大きな尻は真っ赤に染まっていた。
上半身は完全に突っ伏しているが、舞の表情は完全にトロけ幸せそうだった。
「ブヒヒ、よしよし。変態へのお仕置きはこのくらいにしといてやる」
「ふぁ……❤️❤️ありがとうございます❤️」
「じゃあここからはご褒美だ。立て。」
「はい❤️❤️❤️アナタ❤️❤️」
真っ赤になった尻を撫でながら投げ掛けられる言葉にも舞はお礼を言ってしまう。
「オマンコに擦り付けろ」
「はい❤️アナタのオチンポに奉仕します❤️❤️❤️❤️」
座ったハラマセに全身で抱き着く舞。
両腕は太い首に回され、両足もハラマセの太ったお腹を挟むように抱き着いている。
秘部は肉棒の尖端に触れさせており、一押しで入ってしまう状態だった。
冷水をぶっ掛けられたように舞の表情が抜ける。
ハラマセの言葉が全く理解出来なかったのだ。
ハラマセは抱き着いていた舞の秘部につけていた肉棒を思い切り挿入したのだ。
「おおおおっっっ❤️❤️❤️、っほおぉおぉぉぉんっっ❤️❤️❤️❤️ イグぅっ❤️❤️❤️あぁぁっひぃいぃぃっ❤️❤️❤️入れられたら❤️❤️❤️っっひぃぃぃっ❤️❤️❤️イグうぅうぅぅぅぅっ❤️❤️❤️」
舞はハラマセの20cmを超える黒光りのデカチンで快楽に吹き飛ばされた。
「イグイグ❤️❤️❤️ オマンコそんなにしちゃああああァァああぁぁあ!!❤️❤️❤️❤️ ごわれぢゃうううぅぅう!!❤️❤️❤️」
──ジュブジュブジュブ❤️❤️❤️ジュブジュブジュブジュブジュブ──❤️❤️❤️
ハラマセが腰を動かすと、連続で絶頂している舞の秘部から愛液が溢れ、いやらしい水音が断続的に響く
「んんん〜❤️❤️❤️❤️んぶ❤️❤️❤️マイのおくちのなか、唾液でネチョネチョにしないでぇっ❤️❤️唇が、舌が、あむぅん、❤️❤️❤️ジンジン疼いてきちゃうのぉ~っ❤️❤️❤️キスアクメ❤️❤️❤️」
──ベロベログチュ❤️❤️❤️のグチュビチャビチャベロンベロン──❤️❤️❤️❤️
ハラマセに抱かれ唇を奪われる。
触れるだけ、舌を入れても優しく舐めるだけの春彦のキスとは違い、ハラマセのキスは太くねとついた舌で口内を執拗にねぶってくる。
そんな初体験のキスで舞は、堕ちた。
「ぁあああ!!❤️❤️❤️マイ、もうダメぇ❤️❤️❤️オマンコ気持ち良くてぇ❤️❤️❤️もうそれ以外いらないのぉ❤️❤️オマンコもっと犯してぇ❤️❤️❤️」
「ブヒヒ! 良く言った!マイは俺の物だ! ほら出るぞ出るぞ!マイのオマンコに射精するぞ!」
「あぁああああぁぁぁあぁああ!!❤️❤️❤️マイは今日からアナタのものですぅ❤️❤️❤️❤️だからオマンコにいっぱい精液射精してぇ❤️❤️❤️❤️」
──ズビュルッ、❤️❤️❤️ブビュビュパッ、ドビュルビュルーッ!!──❤️❤️❤️❤️❤️
「あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️イグぅぅぅぅぅうぅうううぅううゥゥゥゥっっッッッ!!❤️❤️❤️❤️」
大量射精により舞の秘部が、春彦の恋人だったはずの子宮が全てハラマセの白濁液で埋まっていく。
それはまるで今日からハラマセ専用になると、舞の中を占領しているようだった。
「……ふぅ……ブヒヒ、勿論一回で終わるわけはないぞ?雑魚男から全て奪ってやる」
「オチンポ、すきぃ❤️❤️❤️マイのオマンコ、いっぱいぃぃ❤️❤️❤️❤️」
脱力した舞の中で未だに硬さを失い切っていなかった肉棒が硬さを取り戻す。
その日一日、ハラマセと舞の夫婦部屋からが出て来ることはなかった。
快楽に染まり、ハラマセに支配された舞の心には、既に彼氏の春彦のことは残っていなかった。