恋人になったばかりの春彦と南国デートに来ていたドスケベおっぱいの舞が部族の男に寝取られ、いちゃラブセックス 作:オッパイは正義マン
舞は上半身は裸で下半身は大きな葉っぱの腰巻きという、部族の衣装に身を包んでいた。首には鎖付きの首輪があった。
「ンチュッ、チュパッ❤️❤️アァァ……❤️❤️❤️ンチュッ❤️❤️❤️んはっ❤️❤️❤️んぶぅぅ❤️❤️❤️❤️」
その後は、正常位で犯されたキス付きで。
初めてでなくなったせいか、感度を上げていないのにも関わらずキス責めとピストンに舞はイキ狂っていた。
ハラマセは春彦との記憶を消した。これまでの春彦とのデートや、春彦に告白された時の記憶を一切デリートする。
ハラマセは記憶を弄ることが出来た。
魔法の一種だ。
ハラマセが初めてなの彼氏で夫だと泣きながら、感じまくり、イキまくるのを見るのがハラマセにとって、とても興奮したからである。
「ンヒィッ!❤️❤️❤️ 止めてえ❤️❤️、アナタ❤️私の胸で❤️❤️」
「良いオッパイだ。」
「 あぁぁ!❤️❤️❤️❤️ オッパイだめえ❤️❤️❤️」
3回目はベッドに座らせ、後ろから抱き締めるように抱えたまま舞の張りがある巨乳を弄ぶ。
「──んぁぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️──あぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️」
──グニッグニッ❤️❤️❤️モミモミ❤️❤️❤️クリックリッギュゥゥゥ──❤️❤️❤️❤️
舞が、体をビクビク跳ねさせながら嬌声をあげている。
後ろから抱えられ巨乳をぐにぐに揉まれ、ハラマセの肉体の腕と手首と指が、実った舞の爆乳を丹念に揉み込んでいく。
彼女の柔らかな二つの丘は、乱暴に形を変えられ、うねっていた。
ハラマセの指は柔らかな双球の頂点の乳首を捉え、ローションを塗り込むように転がしていき、そして強く摘み上げる。
舞は絶頂を味合わされていた。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あああああぁぁぁあ!!❤️❤️❤️もう、だめ❤️敏感オッパイ苛めないでぇ❤️❤️❤️」
その後、その体勢のまま持ち上げられ、犯されながら巨乳を弄られ、舞は許しを請いながらイキ狂っていた。
4度目は起こした時には既に舞の体を自由も奪い、寝ているハラマセの肉棒に自ら跨がらせていた。
そのまま自分で腰を振らせるよう、命令した。
「やめっんぅ!❤️❤️❤️うひっ!!❤️❤️❤️ あぁ!♡ 止め、あぁ!❤️❤️❤️ てぇ!❤️❤️❤️」
それだけですっかり解れ舞の中はもはや感度を弄る必要すらないほど濡れていた。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ああ〜〜〜〜〜!❤️❤️❤️」
ハラマセは舞に腰を振らせ続けた。
それだけでどんどん舞が壊れ、ただの女になっていくのが見える。
「出すぞ」
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️できちゃ❤️❤️❤️出来ちゃうからぁ❤️❤️」
「危険日だからな。孕め」
「あぁぁああぁぁああ❤️❤️❤️❤️」
──ドピュル❤️❤️❤️ドピュル❤️❤️❤️
4度目の射精が舞の中を白く染める。
危険日だが、ハラマセの精液は非常に濃いため既に孕んでる可能性もあった。
そして、気絶した舞を、チェーンの鎖で繋ぎ直したハラマセは5回目を始めた。