※この作品はR-18です。

恋人になったばかりの春彦と南国デートに来ていたドスケベおっぱいの舞が部族の男に寝取られ、いちゃラブセックス   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

ハラマセと舞が出会って1ヶ月ー

 

 

 

 

「あぁぁっ❤️❤️❤️アナタのオチンポっ❤️❤️❤️おっきいっ❤️❤️❤️奥まで届くのぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「マイのオマンコ……すっかり俺のモノになったよな……」

 

 

 

 

 

「うぅっ……❤️❤️❤️こんなに相性良くて……❤️❤️❤️相思相愛なら……❤️❤️❤️ああああんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ズンッ!❤️❤️❤️ズン!!!❤️❤️❤️ズン!!!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

ハラマセは肉棒を強く打ち付けてやった、ハッキリと認識させるために。お前は誰の女だって、オマンコに問うように。

 

 

 

 

 

「なっ?」

 

 

 

 

 

 

 

「もうっ❤️❤️❤️わかってるくせにぃ❤️❤️❤️私のオマンコはぁ❤️❤️❤️アナタのモノですぅ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ハラマセはその言葉に肉棒を動かした、ご褒美と言わんばかりに目の前の舞を貪る。揺れる胸を揉みながら激しく、肉棒を突き動かす。

 

 

 

 

 

ズンッ!❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「そうだ、マイは俺のモノだ……春彦のじゃない……良いな?」

 

 

 

 

 

「うんっ❤️❤️❤️わかってるぅ❤️❤️春彦って誰?私はアナタがぁ❤️❤️❤️やぁんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

舞は記憶を春彦の部分だけ落ちている為、春彦と言われても思い出せない。

 

だが、

 

 

 

「今はちがうだろっ?ん?」

 

 

 

 

 

と乳首をコリコリつまむと鳴いた。

 

 

 

 

 

「は、はいぃっ❤️❤️❤️アナタのっ❤️❤️アナタの女ですぅっ❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️❤️チンポっ❤️❤️❤️❤️チンポいいっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「その代わりに俺もマイだけの男だよ、お前以外としないからな」

 

 

 

 

 

「うんっうんっ❤️❤️❤️嬉しいっ❤️❤️❤️❤️アナタ私のモノ❤️❤️❤️❤️んぅっ❤️❤️❤️❤️ひぁぁぅ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ハラマセは激しくオマンコを突き上げて、乳首をきゅぅぅと、つまみ上げる。

 

 

 

 

 

ズンッ!❤️❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「んぁっ❤️❤️❤️❤️許してぇぇ❤️❤️❤️オチンポ責めしないでぇぇ❤️❤️❤️んぅぅ❤️❤️❤️きもちいぃっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「あーっ……マイの顔見てたら……そろそろ出したくなってきたよ……中に出すぞ」

 

 

 

 

 

「良いよぉっ❤️アナタのザーメンっ❤️❤️私の中にちょうだいっ❤️❤️んんんっ❤️❤️私もイキそっ❤️❤️❤️あぁぁっ❤️❤️❤️もうだめっっ❤️❤️アナタっ❤️❤️❤️いぐぅぅ❤️❤️いぐぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ドクッ!❤️❤️❤️ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「んぁぁぁっ❤️❤️❤️ああぢゅいぃっ❤️❤️❤️❤️出てるぅぅぅ❤️❤️❤️生で中だしされてるぅぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春彦は日本に帰された。

 

 

 

舞に会いたいと言ったが、舞は一切春彦を知らないとハラマセは伝えて、自分達は夫婦だと言うと春彦は絶望しながら帰国した。

 

 

 

 

 

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