恋人になったばかりの春彦と南国デートに来ていたドスケベおっぱいの舞が部族の男に寝取られ、いちゃラブセックス 作:オッパイは正義マン
ハラマセと舞が出会って1ヶ月ー
「あぁぁっ❤️❤️❤️アナタのオチンポっ❤️❤️❤️おっきいっ❤️❤️❤️奥まで届くのぉ❤️❤️❤️」
「マイのオマンコ……すっかり俺のモノになったよな……」
「うぅっ……❤️❤️❤️こんなに相性良くて……❤️❤️❤️相思相愛なら……❤️❤️❤️ああああんっ❤️❤️❤️」
ズンッ!❤️❤️❤️ズン!!!❤️❤️❤️ズン!!!❤️❤️❤️
ハラマセは肉棒を強く打ち付けてやった、ハッキリと認識させるために。お前は誰の女だって、オマンコに問うように。
「なっ?」
「もうっ❤️❤️❤️わかってるくせにぃ❤️❤️❤️私のオマンコはぁ❤️❤️❤️アナタのモノですぅ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️」
ハラマセはその言葉に肉棒を動かした、ご褒美と言わんばかりに目の前の舞を貪る。揺れる胸を揉みながら激しく、肉棒を突き動かす。
ズンッ!❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️
「そうだ、マイは俺のモノだ……春彦のじゃない……良いな?」
「うんっ❤️❤️❤️わかってるぅ❤️❤️春彦って誰?私はアナタがぁ❤️❤️❤️やぁんっ❤️❤️❤️」
舞は記憶を春彦の部分だけ落ちている為、春彦と言われても思い出せない。
だが、
「今はちがうだろっ?ん?」
と乳首をコリコリつまむと鳴いた。
「は、はいぃっ❤️❤️❤️アナタのっ❤️❤️アナタの女ですぅっ❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️❤️チンポっ❤️❤️❤️❤️チンポいいっ❤️❤️❤️❤️」
「その代わりに俺もマイだけの男だよ、お前以外としないからな」
「うんっうんっ❤️❤️❤️嬉しいっ❤️❤️❤️❤️アナタ私のモノ❤️❤️❤️❤️んぅっ❤️❤️❤️❤️ひぁぁぅ❤️❤️❤️❤️」
ハラマセは激しくオマンコを突き上げて、乳首をきゅぅぅと、つまみ上げる。
ズンッ!❤️❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️ズンッ!❤️❤️❤️❤️
「んぁっ❤️❤️❤️❤️許してぇぇ❤️❤️❤️オチンポ責めしないでぇぇ❤️❤️❤️んぅぅ❤️❤️❤️きもちいぃっ❤️❤️❤️❤️」
「あーっ……マイの顔見てたら……そろそろ出したくなってきたよ……中に出すぞ」
「良いよぉっ❤️アナタのザーメンっ❤️❤️私の中にちょうだいっ❤️❤️んんんっ❤️❤️私もイキそっ❤️❤️❤️あぁぁっ❤️❤️❤️もうだめっっ❤️❤️アナタっ❤️❤️❤️いぐぅぅ❤️❤️いぐぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️」
ドクッ!❤️❤️❤️ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!❤️❤️❤️
「んぁぁぁっ❤️❤️❤️ああぢゅいぃっ❤️❤️❤️❤️出てるぅぅぅ❤️❤️❤️生で中だしされてるぅぅ❤️❤️❤️」
春彦は日本に帰された。
舞に会いたいと言ったが、舞は一切春彦を知らないとハラマセは伝えて、自分達は夫婦だと言うと春彦は絶望しながら帰国した。