恋人になったばかりの春彦と南国デートに来ていたドスケベおっぱいの舞が部族の男に寝取られ、いちゃラブセックス 作:オッパイは正義マン
ハラマセは唇を啄ばむバードキスから始まり、身体中を甘くキスをしていく。ハラマセの身体が下へ下へと沈んで行く。
「…はぁっ……❤️❤️❤️んんっ……❤️❤️あっ!…あんっ❤️❤️❤️」
舞には陰毛か無く、恥丘は肌色から朱色に染まっているのがよくわかる。小陰唇は花弁の様に赤く充血し、その奥からは蜜を溜め、今にも滴り落ちそうになる。花の匂いに誘われた蝶の様に彼は花弁にキスをする。
「んんっ!…❤️❤️❤️ああっ❤️❤️❤️、そこは…あんっ❤️❤️❤️」
舞の身体が火照りと疼きが拡がっていく。身体をくねらせている。
時間が10分ほど経った時、下の唇から口を外して立ち上がった。舞のアソコはキラキラと光を反射して艶めかしくひくついる。
「ああんっ❤️❤️❤️?! あんっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️ あんっ❤️❤️」
リズミカルに腰を打ち付け、舞もそれに応える。ハラマセの絞り出すような声とともに動きが止まり、射精したことが判る。
「あぁ❤️❤️❤️ いぐっ!❤️❤️ グリグリだめっ❤️❤️❤️❤️ 頭、あたまっ、おかしっ!くっ!なるぅぅっ~❤️❤️❤️」
ハラマセに犯される舞。何度も絶頂に達した舞、
「グフフ♪どうだ!?どうだ!?どこが感じる!?」
「奥っ❤️❤️オマンコの奥っ❤️❤️❤️子宮まで❤️❤️アナタのオチンポッ、響くっ❤️❤️❤️」
「 グフフ♪」
「 ん❤️❤️ ぁんっ❤️❤️いっ❤️❤️❤️ いいいいっ❤️❤️❤️❤️」
床は舞のオシッコと潮、両方の水溜りができている。夫以外の棍棒でよがり狂う雌姿が眩しかった。動きに合わせて連球が舞のクリトリスを刺激する。
知らず知らず自ら腰を振り、はしたなく刺激を求めていた事に恥ずかしくなる。身悶えしている所に後ろから身体を強く抱き締められるが、その拘束が嫌ではなかった。
「くくっ、孕ませてやるぞ♪マイっ…!」
ブビョッ❤️❤️❤️❤️ぶびゅうううううううん❤️❤️❤️
ぶびょ♪❤️❤️❤️
とハラマセの種付け汁が舞の子宮に到達。
「あああ、❤️❤️❤️いグゥうううう❤️❤️❤️アナタあああ❤️❤️❤️!!!」
中だしされた舞は度重なる絶頂でオマンコから潮を吹いて逝った、そして舞はハラマセの子を妊娠した。
「ふぅー、ふぅー、あああ、出るわ❤️❤️❤️アナタの赤ちゃんッ…、、見守っていてね………❤️❤️❤️んんんんんん!!!❤️❤️❤️」
「ああ、手を握ってやるから産め!」
異国の地で舞はハラマセの子を産んだ。
「マイ、その子は男子だ。ハルヒコと命名しよう。」
ハラマセはかつての舞の彼氏の春彦から名前を取った。
「はいっ、❤️ハルヒコともども可愛がってね❤️アナタ………❤️❤️チュ………❤️❤️❤️」
舞は愛おしい旦那様にキスをし、女の幸せを感じていた。