※この作品はR-18です。

恋人になったばかりの春彦と南国デートに来ていたドスケベおっぱいの舞が部族の男に寝取られ、いちゃラブセックス   作:オッパイは正義マン

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第6話

 

 

 

 

 ハラマセは唇を啄ばむバードキスから始まり、身体中を甘くキスをしていく。ハラマセの身体が下へ下へと沈んで行く。

 

 

 

「…はぁっ……❤️❤️❤️んんっ……❤️❤️あっ!…あんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 舞には陰毛か無く、恥丘は肌色から朱色に染まっているのがよくわかる。小陰唇は花弁の様に赤く充血し、その奥からは蜜を溜め、今にも滴り落ちそうになる。花の匂いに誘われた蝶の様に彼は花弁にキスをする。

 

 

 

「んんっ!…❤️❤️❤️ああっ❤️❤️❤️、そこは…あんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 舞の身体が火照りと疼きが拡がっていく。身体をくねらせている。

 

 

 

 

 

 

 

 時間が10分ほど経った時、下の唇から口を外して立ち上がった。舞のアソコはキラキラと光を反射して艶めかしくひくついる。

 

 

「ああんっ❤️❤️❤️?! あんっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️ あんっ❤️❤️」

 

 

 

 リズミカルに腰を打ち付け、舞もそれに応える。ハラマセの絞り出すような声とともに動きが止まり、射精したことが判る。

 

 

 

「あぁ❤️❤️❤️ いぐっ!❤️❤️ グリグリだめっ❤️❤️❤️❤️ 頭、あたまっ、おかしっ!くっ!なるぅぅっ~❤️❤️❤️」

 

 

 

ハラマセに犯される舞。何度も絶頂に達した舞、

 

 

「グフフ♪どうだ!?どうだ!?どこが感じる!?」

 

 

 

「奥っ❤️❤️オマンコの奥っ❤️❤️❤️子宮まで❤️❤️アナタのオチンポッ、響くっ❤️❤️❤️」

 

 

 

「 グフフ♪」

 

 

 

「 ん❤️❤️ ぁんっ❤️❤️いっ❤️❤️❤️ いいいいっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 床は舞のオシッコと潮、両方の水溜りができている。夫以外の棍棒でよがり狂う雌姿が眩しかった。動きに合わせて連球が舞のクリトリスを刺激する。

 

 

 

知らず知らず自ら腰を振り、はしたなく刺激を求めていた事に恥ずかしくなる。身悶えしている所に後ろから身体を強く抱き締められるが、その拘束が嫌ではなかった。

 

 

 

「くくっ、孕ませてやるぞ♪マイっ…!」

 

 

 

 

ブビョッ❤️❤️❤️❤️ぶびゅうううううううん❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

ぶびょ♪❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

とハラマセの種付け汁が舞の子宮に到達。

 

 

 

 

 

「あああ、❤️❤️❤️いグゥうううう❤️❤️❤️アナタあああ❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

 

中だしされた舞は度重なる絶頂でオマンコから潮を吹いて逝った、そして舞はハラマセの子を妊娠した。

 

 

 

 

 

「ふぅー、ふぅー、あああ、出るわ❤️❤️❤️アナタの赤ちゃんッ…、、見守っていてね………❤️❤️❤️んんんんんん!!!❤️❤️❤️」

 

 

「ああ、手を握ってやるから産め!」

 

 

 

 

 

異国の地で舞はハラマセの子を産んだ。

 

 

 

 

 

「マイ、その子は男子だ。ハルヒコと命名しよう。」

 

 

 

 

 

ハラマセはかつての舞の彼氏の春彦から名前を取った。

 

 

 

 

 

「はいっ、❤️ハルヒコともども可愛がってね❤️アナタ………❤️❤️チュ………❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

舞は愛おしい旦那様にキスをし、女の幸せを感じていた。

 

 

 

 

 

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