かぐや「彩葉にスマコンを片方だけつけさせて、ツクヨミと現実両方から犯してみたい」 作:百合好きのヌル
約4ヶ月間疾走()していました。
この4ヶ月間何をしていたかというと
特に何もしていなかったというしかないのが辛いところです
なんとかして完結まではさせます
私、酒寄彩葉は研究者である。そして研究者はデータを取ることが命よりも大事なのだ。私とてそれは例外でなく、恋人との夜伽でもデータを取る
特に、かぐやに実装して間もない快感のデータは貴重で、ゲームなどで得るドーパミン量なども測定している。女性の一般的なオーガズムは、快楽指数1500前後であり、人間が感じる感覚ではトップレベルに高い数値が絶頂によって発生する
かぐや今回弾き出した快楽指数は...
16800
「はは...なぁにこれ」
コンコンコン
「ど〜ぞ〜」
あまりの数値に気をやっていると、かぐやが珍しくノックをして入ってきて、後ろ手で何かを隠しながら恥ずかしそうに口を開いた
「い...いろはぁ...そのぅ...あのぅ...」
そんなに言いづらいことがあるのか?まさか昨日やりすぎて!?!?!?
「大丈夫!?痛いとかない!?検査しようか!?」
心配で気が気でなくなってしまった私は、
ダッシュでかぐやの元へ向かい、両肩を掴んでブンブン揺らしてしまった
「体は大丈夫だよ!落ち着いていろは〜!?」
か ら だ は?
「ただ...心がゾワゾワするの」
「と言いますと?」
「簡潔に言います」
「ふむ」
キリッとした顔で目を見られ、どきっとしてしまうが、すぐにかぐやは両手を合わせておねだりしてきた
「赤ちゃんプレイして!損させないから!」
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リビングのソファに腰掛け、かぐやを膝枕する。私の右手はかぐやの頭に、左手にはホットミルクが入った哺乳瓶を構えている
「ぁあぅあぁ〜」
かぐやが哺乳瓶に手を伸ばし、本当の赤ちゃんのように甘えてくる
「はいはいミルク飲んでね〜いいこいいこ(^^)」
「ぅえへへぇ♡」
赤ちゃんの時と同じ顔、同じ声で笑いかけてくれるかぐやに、私も心から嬉しくなってしまう。赤ちゃんパワーすげ〜
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それからは1時間くらいかぐやと遊んだ。最初はプレイだと考えてたものの、かぐやの笑顔の為に尽くすことに喜びを感じずにはいられなかった
赤ちゃんってかわいいなぁ
かぐやかわいいなぁ
ずっとこのままかぐやと過ごしてたいなぁ
ヤチヨと二人で赤ちゃん育てて
ピピピピピ
「あぁやばやば!」
「かぐや?」
かぐやが私の元を離れて配信部屋に駆けていく。時計を見るともう9時になっており、朝の雑談配信の開始時刻となっていた
「親離れ...」
わかってる
かぐやは人気もので
配信者で
誰のものでもない
でも.........
今は私だけを見て欲しいな
かぐやは...私の子
かわいいかわいい私の子
私のかぐや
私の全部
「今ならお店やってるよね...」
待っててね♡
まずは道具を揃えなくちゃ♡
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「あぁやばやば!」
完全に忘れてた!
今日の朝活雑談配信は事前に募集したお悩みをかぐやちゃんが解決するという内容の予定だ
本来なら配信が始まる前には準備をするはずだったのだが、起きてから私を蝕む性欲なのか単なる甘えたい欲なのかわからないものに心を支配されてしまっていた
私は急ぎ足で配信部屋に向かい、慣れた手つきでパソコンを起動、配信開始の準備をし、配信開始をSNSで告知する
「かぐやっほー!ごめんみんな!遅れた遅れた〜」
1680ふじゅー [かぐやっほー]
[大丈夫だよ]
[何かあったの?]
「ないすぱ!!!」
16800ふじゅー [今日は声がいつもと違うけど大丈夫?]
すぐにコメントが流れてくる。緑色やオレンジ色、赤色のものまである。ありがたやありがたや〜
「いやいや〜ちょっち赤ん坊の対処に手を焼きましてだな...」
「声?声ね〜...」
言えるわけがないな
彩葉といろはに赤ちゃんプレイしてもらってたなど
「ちょっと色々...その...あって...//////」
20000ふじゅー [ヤってんなぁぁぁ]
50000ふじゅー [本当に......「ありがとう」...それしか言う言葉がみつからない...]
15000ふじゅー [kwsk!kwsk!!!]
あわわわ
結局彩葉とのゲーム対決で叫びすぎたということにしてその場を収めた。信じてくれたかは知らん。キッチリ?片をつけ、忘れました
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時刻は11時30分
配信もそろそろ終わらせる方へ話を持っていく。昼の献立を考えながら終わろうとしていると、部屋のドアが開いた
そこには彩葉が立っていて、両手にはエコバッグを持っている。食材...じゃあなさそう?
「あれ?彩葉?どこ行ってたの?」
「か・ぐ・や♡」
様子がおかしい?右目が...光ってる?スマコン...じゃない!?
「かぐや♡」
「あの...いろはさん?」
「いくよ♡かぐや?」
「あ〜!あ〜れ〜!?!?!?」
お姫様抱っこの形で連れ去られた私が向かった先はいつものリビングであった。私はソファに座らされ、すぐ横に彩葉も座ってきた
「かぐや♡かわいい♡ぎゅーしよ?」
「...する」
何度も何度もした彩葉とのハグ。私はこれが大好きだ。彩葉の匂いに包まれてすっごく落ち着くし、大人になった彩葉は私の背中をがっしり掴んでくれるので、自分が彩葉のものだと言うことを思い知らされる。おまけに......
「かぐやかわいい♡いいにおい♡すき♡」
「えへへぇ♡」
ちょうど耳の辺りに口がくるので、強制的に耳元で囁かれるのだ。
これをされると頭が蕩けて仕方ない
スッ
彩葉の腕の力が弱まった。ただそれだけなのに心が冷たくなってしまう。もう終わり?
「いろは?」
「ここでまっててね♡」チュ♡
数分撫でられた後、ほっぺにちゅーされ、彩葉は急にどこかへ行ってしまった
「...どういうじょーきょー?」
ふと我に帰る。彩葉に何かあったのかな?
あ...
配信つけっぱダァ!ミュートもしてネェや!
切り抜かれて大バズ確定じゃん...
「ヤチヨ?いる?」
...返事がない...寝てやがるな私の半身
カラン
鈴が転がるような音が聞こえる
カランカラン
なんか安心する音だな。妙に聞き覚えがある
あ
「ほぉらかぐや♡あそぼ〜♡」
左手にガラガラ、右手に白い液の入った哺乳瓶を持った彩葉がそこにいた
あぁぁぁ♡
心が、あそこが、頭がキュンキュンする。左目があつあつに感じる
またこの感覚...私が...私じゃなくなる...
カチッ
いろは♡いろはぁ♡
「いろはぁ♡」
「んっふふ♡今はママでしょ?」
「ママ...ままぁ♡」
いろはが、ままが近づいてくる。かぐやはままの膝に頭を乗せ、膝枕の形になった
「ほぉらガラガラ〜ガラガラ〜♡楽しいでちゅねぇ♡」
「えっへへぇ♡たのしぃ♡」
いいにおい...もっとつつまれたい...
そんなことを思っていると、ままが体勢を変えた。ままの膝にはかぐやの腰が、ままの左腕の部分にちょうどかぐやの首が来る形になる
「かぐや♡みるくでちゅよ〜♡」
「んむ♡」
されるがままかぐやはミルクを飲む。
生ぬるくて少し甘い、美味しいような美味しくないような、味は微妙。なのにもっともっと飲みたくて仕方ない
「いいこいいこ♡よしよし♡」
「んっふふ♡ん〜♡」
ママが頭を撫でてくれる。あったかい。いい匂い。うれしくて声でちゃう
「いっぱい飲めたねぇ♡」
「ままぁ♡」
優しく微笑んでくれるママ。ここまで自分を肯定されると、他のことなんかどうでも良く思えてくる。私はライバーで、月のお姫様で、彩葉のお嫁さんで...でも、今は、今だけは赤ちゃんでもいいよね?ママ♡
「可愛い顔してぇ♡うりうり♡」
「んっへへぇ♡」
ほっぺたをムニムニされる。ママの指の感触が心地いい。同時に、手の爪が整えられているのに気づいてしまい、少しドキドキする
「赤ちゃんほっぺたふわふわで可愛い♡」
流石にママも自分の赤ちゃんを無理やり犯したりなんてしないよね?
「でもさ、かぐや?」
バレてないよね?しないよね?
「赤ちゃんはさ、おまんこをこんなに濡らして欲情したりしないよ」
「えっと... あの...その...」
「赤ちゃんはさ、そんなにはっきり喋れないよ」
「う...あ...」
「そんなに溜まってるんだったら、私が発散させてあげるよ。全部溶かして、また赤ちゃんに戻してあげる♡」
「あ...あぁ♡」
床に大きく広げられた布団とペット用の吸水シート。やけに用意がいいなと思うが、これからされることが容易に想像できてしまう。なんだかとても恥ずかしい
「すっごい濡れてる♡」
彩葉が耳元で囁いてくる。大好きな声、大好きな匂い、大好きな肌の感触が私を包み込んでくる。こればかりは何度やっても慣れない
「かぐや♡えっち♡」
心がキュッとしまって、奥がじんわり温かく感じる
「触るね♡」
わざとらしく彩葉は太ももにゆっくりと触れ、つーつーと私の肌をなぞっていく。私のあそこに、イイところに近づいては離れて、とぉっても焦ったい
「さわって♡はやくさわってよぉ♡」
「...」
彩葉の動きが止まる。私は途端に不安になって彩葉の顔を覗いた
「...いろは?」
「...かぐやは...赤ちゃんは喋らないでしょ?」
「え?」
「何回言ってもわからないんだ。これ、着けて?」
そう言っていろはが差し出してきたのは...おしゃぶり?
「まって!まっていろは!」
「...なに?」
「かぐやは、赤ちゃんなんだよね!?」
「そうだよ。かぐやは私の赤ちゃん」
「そもそもなんで赤ちゃんを犯すの!?変態ロリコン!エロ葉!」
赤ちゃんだっつってんの!彩葉はちっちゃい女の子が好きなのは知ってるけど(?)流石に赤ちゃんはまずいって!
「はぁ...」
彩葉はため息をついて、諭すように話し出す
「子育てっていうのはね?早いうちから教育をしていくのが大切なの」
「赤ちゃんの頃から、いっぱいいっぱい犯して、たぁっぷり愛を注げば」
「私のことだけ見て、私のことだけ考えて、私のためだけに生きたいって思うようになるでしょ?」
彩葉は狂ったマッドサイエンティストのように、おかしなことを正しいと思い込んでいる。やっぱり今日の彩葉は何かおかしい
「いろは!?変だよ!?んむぐ!?」
私が抗議すると彩葉は私の口におしゃぶりをねじ込んできた...ん?外れないぞ?
「ごめんねかぐやぁ♡それ...おしゃぶり型のボールギャグなの」
「!?!?!?」
「言葉がなくても言いたいことわかるよ♡」
さっすが彩葉!じゃあこれ外してぇ?
「ありがとう♡ママ♡いっぱい気持ちよくして♡だよね?」
ざけんなしなんもわかってねぇじゃん
私は彩葉...ママに下半身を丸裸にされ、黒いシャツ一枚とおしゃぶり以外全てを奪われてしまった
「触るね♡」
「ん...んん♡」
ママに背中から抱きつかれる形になる。
シャツの上からママにおっぱいを触られる。いつものように、愛を感じる優しい愛撫に、抵抗する気を削がれてしまい、ママに身を任せてしまう
「素直だね♡ごほうびあげる♡」クルクル
「んっんっ」
彩葉...ママの指先がくるくると円を描きながら少しずつ乳首に近づいてくる
「くるくる♡」
はやく
「くーるくる♡」
乳首はやく♡
「くる♡くるくるくるくるくる♡♡♡」
ちくびしてぇ♡ままぁ♡
「カリィ♡カリカリィ♡」
「うん♡うっ♡うぅん♡♡♡」
あたまおかしくなる♡意識飛ぶ♡
このおしゃぶりやばい♡無理やり口を開けされられてるから、声出ちゃう♡乳首気持ちぃ♡
「また乳首がまんね〜♡くーるくる♡」
そう言ってまた乳輪の外から円を描く。いつからか私はシャツ越しに乳首を触られるのが弱点とバレてしまった。それ以来、こうして乳首を弄ばれている
「もうちょっとだよ〜くるくる♡」
もどかしいよぉ♡
「くる...くる♡」
みみもとで...ままのこえが♡
「乳首触っちゃうよ?ほら♡いっくよ〜♡♡♡」
ああ...くる!くるぅ♡
「かり♡」
「んぉ♡」
きたぁ♡ちくび♡
「かりかり♡」
「ひゅぅ♡うぅ♡」
あっあぁ♡いっちゃう♡やばいぃ♡いっちゃう♡
「カリカリ♡かりかり♡かりかりカリカリかりぃ♡♡♡」
「ん...♡ぅうん♡...うっううぅんん♡♡♡」
いっくぅ♡いくいくいく♡いっくぅぅぅ♡♡♡♡♡
「乳首だけでイっちゃったね?かぐやのえっち♡」
そんなことを言いながらママは私に向き合い、私の頭を抱き抱えてママの胸に押し当ててくる
「よくがんばったね♡かぐや。ほら、ぎゅうぅ♡」
まま♡ままのにおい♡すきすきすき♡
「むーむ!んん!」
「外して欲しいの?」
「むんむんむん」コクコクコク
「ちゃんと言うこと聞いてくれる?」
「ん♡」
「...いいこ♡」
おしゃぶりが外れる
「...まま」
「?」
「もっとしよ♡かぐやを...もっとままの子にして?」
「このわるわらべ♡」
「まま♡横になって♡」
「うん♡」
「ねぇおなかすいた〜♡みるく〜♡」
「しょうがないぁ♡」
わたしがままのうえに覆い被さり、おっぱいをちゅうちゅうする
「んん♡じょうずだよ♡」
はずかしそうに笑うままが愛おしい
「ほらほら♡きもちぃくなっちゃえ♡」
一矢報いてやる!私はママのものだけど、ママも私のもの!!!
「にゃひひ♡んぉ♡!?」
急に乳首を引っ掻かれて電流が流れるような感覚に襲われる
「反撃開始なのです♡」
その一言でかぐやの体は完全に受け入れモードに切り替わってしまう。ままには勝てないんだ。素直に快楽に身を任せるしかないんだ
「んえぇ♡みゃみゃぁ♡♡♡」
リズム、強弱が違うふたつの指先が私から思考を奪っていく
「こっちもしてあげる♡」
「あっ♡これすきぃ♡」
仰向けのママの上に馬乗りになった私の秘部に、曲げたママの膝があてがわれる
「ほらかぐや♡自分で腰振って♡」
「うんっ♡うぅんっ♡」
幸せすぎる3点責めに脳が蕩ける
「ちゃんとおっぱい吸って〜♡」
「んむぅ♡ふうっむんむ♡♡♡」
まま...まま...
「ちくび♡すりすりぃ♡こりこりぃ♡」
「んん♡んっやっ♡」
!?目が...あっつい♡
「そんなに気持ちいいの?ほらもっと腰振って♡」
「あっ♡やっ♡やぁっ♡」
きもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちいきもちい
「やじゃないでしょ?乳首も〜...カリッカリッカリッ」
「あ゛あ゛あ゛♡♡♡」
だめっ♡♡
「もう限界だね♡イっちゃうんだ♡」
「ゔゔぅ゛♡♡♡」
あつい♡いく♡いくいくいく♡♡♡
「イけイけ♡カリカリカリカリ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡」
「まま♡まま♡あっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」
これ...クセになっちゃう♡♡♡
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「たっくさんいけたね♡かぐや♡」
「ぁっへぇ♡ふぇっへぇ♡」
私は裸でアヘ顔しながら幸せそうな声を漏らすかぐやと添い寝をして、頭を撫でていた
しばらくすると落ち着いてきたのか、息も整ってきたようだ
「ふへへ♡いろはぁ♡ありがと♡」
「っ...そりゃどうも」
あれ?かぐやの目が戻ってる?満足したからかな?
自分の嫁兼赤ちゃんを犯すという背徳感に浸るのも程々にして、冷静になってきた
「そうだ...かぐや?」
「ぅん?」
「かぐやの力が必要なの。てつだって?」
「もっちろーん♡」
もうすでにえっちのバリエーションがなくなってまいりました。ネタが尽きる前に書ききれることを願います。なんならネタをください。特殊すぎなければ採用いたします。何卒よろしくお願いします!