「ん、んん・・・っ!!?んはあぁ゛ぁ゛っ。ひあ゛あ゛あ゛ーっ❤❤❤❤❤」
次に奈央が目を覚ますと、その時に彼女は“マングリ返し”の状態にされてダーリャからく“クンニリングス”を受けていた、ダーリャの舌使いは実に巧妙でねちっこく、少女の気持ち良いポイントを連続して刺激して来る。
ベロを窄めて硬くしつつも素早く出し入れを繰り返したり、かと思うと内部の入り口周辺をグルグルと舐め回すようにして愛撫をし、時折顔を左右に振って溢れ出して来た分泌液を“ジュルジュルジュル~ッ!!!”とわざと音を立てつつ吸い尽くしていった。
「はあはあっ、はあぁぁんっ♪♪♪い゛んっ❤ひあ゛っ❤くあ゛あ゛あ゛あ゛~っ!!?い゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ー・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
青肌美女のベロが蠢く度に、色白少女が軽く達してその淫声を響かせるがこの時に彼女の頭の中は“気持ちいい”、“もっとして?”と“どうしてだろう”と言う熱情と疑問符でいっぱいになっていた、1度気を失って眠った事で性的興奮がリセットされ、多少なりとも冷静さが戻ったのである。
「はあはあっ、はあはあ~・・・っ♪♪♪あ゛うっ❤あ゛ひっ❤あ゛ぎいぃ゛ぃ゛~っ!!?う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ー・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
(はあはあっ、はあはあ~っ♪♪♪きっ、気持ちいいっ。気持ちいいよぉっ!!!ダーリャのクンニ、堪んないよおぉぉ~っ❤❤❤❤❤だ、だけどなんで?どうしてっ。こんなにも気持ち良いのぉ、こんなのされたら狂っちゃう。気持ち良すぎてマンコが溶けそう・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤)
最初はただ単に“体の相性が良い”だとか“テクニックが凄いんだ”とか考えていた奈央であったが、よくよく思い返してみるとそれだけでは説明が付かない事が多すぎる。
どうしてダーリャの匂いを嗅いだだけであそこまで発情してしまったのか、どうして前戯をされた訳でも無いのにマンコや乳首が奥から疼いて、特に股間がグチョグチョになるまで濡れて来てしまったのか、それに対する明確な答えが出せないのだ。
ただ判別しているのはダーリャが過去に出会って来たどの女の子達よりも体の相性が良く、技術も飛び抜けたモノを持っている、と言う点であり、そしてその筋肉質だがナイスなバディに自分が惹かれて昂ぶってしまっている、と言う事だけだった。
そして。
「ん゛あ゛っ❤ん゛お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ!!?ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛ー・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
それはダーリャも同じであった、この青肌美女もまた色白少女との行為で感じたこの上ない程にまで強烈な肉悦の滾りに夢中になると同時に違和感をも覚えて口淫をしつつもあれこれ考えていたのだが、奈央が思い付いた以上の答えを用意する事が出来なかったのである。
だけど。
奈央の海水が煮詰まったような塩っ気のある愛液をしゃぶっている内に、色白少女よりかは幾分、知見が多豊なこの青肌美女はある一つの仮説に辿り着いていた、それは“自分達の汗や体液が相手に対して強力な催淫媚薬の効能をもたらすのではないか?”と言うモノであり、そしてこれこそが現状で正解に最も近しい見解であったが、ただし。
経験豊富なダーリャをもってしても、それがなんで引き起こされて来るのか、何が原因でそのような効能が相互にもたらされるのか、と言う事についてはまだ理解が及ばなかったのである。
「い゛っぎゃぁ~っ!!?お゛あ゛っ❤あ゛あ゛っ❤ひんぎいいぃぃぃー・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤くはぁっ!!!はあはあっ、はあはあ~・・・っ♪♪♪♪♪」
「プハァッ!!!ハアハアッ、ハアハア~・・・ッ♪♪♪♪♪ナオ、ツギハワタシニモシテクレ・・・ッ❤❤❤」
その事に思い至って、しかも“それが正解だ”と直感的に確信したダーリャは一頻り、クンニリングスを施した後で奈央の陰部から顔を離して彼女を解放するモノの、今度はそうやって寝そべらせた少女の顔の上からしゃがみ込んでその唇に己の女性器を擦り付け始めたのだ。
「オ゛ッ❤オ゛オ゛ッ❤エータエータァッ。ハアハアッ、ハアハア~・・・ッ!!!ン゛オ゛オ゛オ゛ッ。ハ、ハラショー・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤」
それは口淫の騎乗位スタイルであり、奈央も何度か経験があったから最初は唇や鼻先に押し付けられては摺り立てられるダーリャの、濃厚なチーズの風味のする秘裂やラブジュースをタイミングを見計らって舌で愛撫し舐めしゃぶっていった。
これは本来、主にクリトリスを刺激する為の体位であったが青肌美女はわざと陰核は触れないようにしてくれていた上に、先程のクンニリングスの際にも自身のクリトリスは責めなかったから奈央もなんとなくダーリャの“つもり”を理解して、あくまで陰唇周辺や入り口を愛撫するだけに留めていたのだ。
もっとも。
「オ゛ウ゛ッ❤ン゛オ゛ッ❤ウ゛ヒイィ゛ィ゛ッ!!?オオーゥ、ウマウマッ。ハアハアッ、ハアハア~・・・ッ♪♪♪♪♪」
それでもダーリャの感じる愉悦は半端ないモノがあり、さっきまでの奈央がそうであったようにこの青肌美女もまた、次々と軽めのアクメに打ち昇らされていった、奈央の舌使いもまた中々に上手くて執拗であり、タイミングを合わせて窄めたベロをヴァギナに捻じ込みそのまま出し入れを繰り返したり陰唇を舐め回したりしたのだ。
「ホウ゛ッ❤ウ゛オ゛ッ❤ンギイィィ~ッ!!?ハアハアッ、ハアハア~・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛ッ❤オ゛ッ❤オ゛ア゛ア゛ッ❤❤❤ン゛ッヒイイィ゛ィッ゛ィ゛ー・・・ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!」
遂には腰を振るのも忘れてその快感に漬っていたダーリャであったが一頻り、クンニリングスの愉悦を堪能すると腰を上げて立ち上がり、そのまま滑らかな奈央の肢体の上から覆い被さるようにして屈強な肉体を伸し掛からせる、そうしておいてー。
「ハアハアッ。2ラウンドメダ、ナオ?」
「はあはあっ、はあはあ・・・っ♪♪♪♪♪こ、来いダーリャ。来いぃ~っ!!!」
自らの両脚で少女のそれらをググッと押し広げるようにして股間を全開にさせると、露わになった秘裂同士を強く深く押し合わせていったのである。