※この作品はR-18です。

色白少女と青肌美女。   作:アロンの杖

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イカせ合い。

「ひんぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ウ゛ッギイイイィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛~~~・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 剥き身の陰核とビチョ濡れの陰唇同士が押し合わさると、そこからは“グチュゥリッ!!!”と言う音が聞こえて生暖かくて柔らかな相手のアソコの感触が性器を通して伝わって来るモノの、それと殆ど同時に二人は今まで以上に深く達してオルガスムスを極めてしまっていた。

 

 既に1度結合して貝合わせでイキまくり、更にちょっとしたインターバルを挟んだとは言えども口淫でお互いの陰部を刺激していた為に強大な愉悦はほぼほぼ衰えておらずに両者の体内で渦巻いていたのだ、とは言えども。

 

「ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ♪♪♪♪♪」

 

「ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤プッハァ゛ッ!!?ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~ッ♪♪♪♪♪」

 

 奈央もダーリャもここまでは予測が出来ており、だから快感の鋭いクリトリスをわざと愛撫はせずにいたのだが、それが却って二人により劣情を溜め込まさせる原因ともなった、ただでさえオーラルセックスでは満足出来ない彼女達にとって快楽の激甚ポイントである“クリトリス”を放っておかれた事は本番前の“お預け”を喰らったに等しく、だからこそ一層激しく燃え上がってしまっていた、と言う次第であったのである。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダーリャ。ダーリャアアァァァッ!!!」

 

「ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛・・・ッ♪♪♪♪♪ナ、ナオッ。ナオオォォォッ!!!」

 

 そんな二人は最早、立ち止まる事が出来ない程にまで昂ぶってしまっていた、相手の瞳をガン見しながら名前を呼んで互いにしっかりと抱き締め合い、体と性器とをググッと強く密着させる、そうしておいてー。

 

 先にやったように熾烈なペッティングを再開させて、女性器で女性器を責め立てていった、しかも今度は最初から内腿と臀部の筋肉を小刻みに収縮させるやり方で、相手のアソコに自らのアソコを素早く連続して擦り付けるようにし始めたのだ。

 

「お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!!!?イグイグイグウゥゥッ❤❤❤マンコまらイグッ。イグイグイグイグイグイグッ、お゛んぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っお゛お゛お゛お゛お゛っ!!!!?感じるっ、激しいっ。ぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ウ゛ッホオオォ゛ォ゛ォ゛~ッ!!!!?イェビハラショーッ、ダーダーダーダーダーッ。ン゛ッギイイイィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤グッハァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ッア゛ア゛ア゛ア゛ゥッ!!!!?ウメレットウメレットォッ、ウ゛ーシカジャーイ゛・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ガッハァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 本格的な交わりが開始されたその直後には奈央とダーリャが同時にアクメに打ち昇って甲高い嬌声を発し、全身を仰け反り加減にさせる。

 

 二人の秘貝が重なり合わさっている場所からは“ニチャニチャニチャニチャ”と言う分泌液に塗れた粘膜質が擦れ合う音に混じって“グチュチュチュチュチュチュ~・・・ッ!!!”と言う卑猥な水音が絶え間なく響き渡り、周囲に拡散していった。

 

 アソコからは生暖かくてジンジンとする肉悦と共に、クリトリス同士が弾け合う電流のように鋭い淫楽とが立ち上って来て少女と美女とを満たし尽くしていったのである。

 

「あ゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?イグイグ、イッグウゥゥッ❤❤❤飛んじゃうっ、まらイグッ。イグイグイグイグイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪はっ、激じっ。激しいっ、堪んないいぃぃぃっ❤❤❤イッぢゃう、まらイグッ。ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!!!?あ゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ヒッギイイィ゛ィ゛ィ゛~ッ!!!!?エータエータァッ、ウメレットォッ❤❤❤ダーダーダーダーダーッ、ハッ。ハラショオォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ギャッハァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ニェットニェット、ダーダーダーダーダーッ。カンチューヤッ、ヤー・ガンヂューヤ゛ァッ。ン゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?イ゛ッギャアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ウ゛ッハァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 またもや絶頂を迎えた色白少女と青肌美女とが抱き合ったままその身を芯から戦慄かせるが、それでも二人は互いを離さず女陰に女陰を摺り立て続けて相手を更なる高みへと追いやっていく。

 

 それどころか腰の動きにも緩急強弱を付けて弧を描くようにし、陰部で陰部を深く抉るようにした。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?深いぃっ、感じるっ。奥まで響くぅっ❤❤❤ダメえぇぇっ、まらイグッ。イグイグイグイグイグッ、ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤ん゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?く、狂うぅっ。ごん゛な゛の゛おがちぐなりゅううぅぅぅっ♪♪♪♪♪マンコ蕩けりゅっ、ぶっ飛んじゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛ッ、オ゛ア゛ア゛ア゛ッ!!!!?イェビハラショーッ、ウーシカジャーイッ❤❤❤ダーダーダーダーダーッ。オ゛ッガアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤オ゛ッハァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛ッ❤オ゛ゥッ❤ウマウマァッ❤❤❤カンチューヤッ、ヤー・カンチューヤッ。ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?イ゛ッギイイイィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ア゛ッハァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 打ち続く苛烈な交わりに、二人は次々とオルガを極めてその身を弓形(ゆみなり)に撓(しな)らせつつも声の限りに絶叫するが、それでも奈央もダーリャも相手を掻き抱いたまま高速抽送を継続させて、マンコとピズターとを乱暴に擦り付け続ける。

 

 互いの動きが合わさると得も言われぬ官能が生じて両者を満たし、余計に淫らに喘がせていったがそんな激しい交わりと相次ぐ絶頂反応の所為(せい)だろう、少女と美女の全身は既にして汗だくになっており、密着していた接合面は混ざり合った女汁(めじる)でヌルヌルと滑っていたのだ。

 

 それだけではない、彼女達の内で特に奈央の肢体からはしょっぱい醤油の匂いが、そしてダーリャの肉体からは酸っぱいビネガーの性臭が立ち上ってそれぞれの鼻腔を擽(くすぐ)っていった。

 

「お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?助けて、許してっ。ぎぼぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♪♪♪♪♪し、死ぬぅっ。死んじゃうっ、止゛め゛ぢゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん、あ゛あ゛あ゛っ!!!!?そこダメッ、感じるっ。もっどじでえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「オ゛ッ❤オ゛オ゛ッ❤ハラショーッ❤❤❤ン゛ッホオオォ゛ォ゛ォ゛ッ!!!!?ニェットニェット、ヤ゛ー・カン゛ヂューヤ゛アアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤イ゛ッヒャァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ックアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!!?ウメレットウメレットォッ。ダーダーダーダーダーッ、オ゛ッホオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ハッヒャァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 際限無く続く豪速ペッティングに、奈央もダーリャもイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくり、イキまくった挙げ句の果てにはそれでも尚も与えられ続ける深い愉悦に体の反応が追い付かなくなって絶頂の上から絶頂を、それも連続して重ね始めた。

 

 乳首とサスキーとがビンビンに勃起して存在を主張しており、秘裂からは達する度に“ビシャーッ”、“ビシャーッ”と熱い飛沫が吹き上がって来て互いの性器と股間を濡らした。

 

「う゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?き、きもぢいいっ。ぎぼぢいいぃぃぃ~っ❤❤❤頭痺れりゅっ、クリが焼けるぅっ。マンコが奥゛から疼いぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪お゛ほっ❤おお゛っ❤くあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?こ、これ良いっ。感じるっ、クセになりゅううぅぅぅっ❤❤❤擦゛り付゛げるのぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ン゛ッア゛オオォ゛ォ゛ォ゛ッ!!!!?カンチューヤッ、ヤー・カンチューヤッ❤❤❤ダーダーダーダーダーッ、ダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ヒッヒャァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ウヒイィィッ。ヒンギイイィ゛ィ゛ィ゛~ッ!!!!?ウーシカジャーイッ、エータエータァッ❤❤❤ダーダーダーダーダーッ、ン゛ッホオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤プッヒャァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 特大オルガを極めた奈央とダーリャが頭を振って乱れよがるがそれでも二人は一歩も引かずに陰部で陰部を摺り立て続ける。

 

 峻烈に過ぎる交わりと、強力な媚薬体液の効能によっていまや完全に肉悦に目覚めた性感帯の内でも最も敏感な部分の一つであるクリトリス同士が弾けて拉(ひしゃ)げ、陰唇共々潰し合うが、するとそこからはジンジンする熱い淫楽と共に刺すような鋭い快感が絶えず湧き上がって来て彼女達の全身へと拡散していった。

 

 しかもこの時、無尽蔵に吹き荒れる狂楽の嵐に耐え切れずに頭の中で何本かの毛細血管と末梢神経とが“ブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛んで行く感触を、少女も美女もハッキリと知覚していたのである。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛っ❤お゛ごっ❤お゛あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤あ゛っびゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?す、凄いぃっ。死んじゃうっ、堪んないいぃぃぃっ♪♪♪♪♪マンイェビセックスぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤を゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぎっ、ぎぼぢっ。ぎぼぢいっ!!?ぎほぢいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ❤❤❤ピズターファックでイグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っびゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛ッ❤オ゛ッ❤オ゛ゥッ❤オ゛ホッ❤ウ゛ホオオォ゛ォ゛ォ゛~ッ❤❤❤ウマウマッ、ハラショーッ。ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?ア゛ッヒイイイィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ヲ゛ッヒャァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ッホオオォ゛ォ゛ォ゛~ッ!!!!?ニェットニェット、エータエータァッ。マンコツキアゲハラショオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ン゛ッヒャァ゛ッ!!!ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 相手に必死にしがみ付きながら無我夢中でマンコとピズターを擦り付け、互いに互いを刺激し合う色白少女と青肌美女。

 

 両者の体の接合面や性器同士の結合部分では幾重にも混ざり合った二人の汗と涎と愛液とが天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を更に加速させていった、ありとあらゆる女汁(めじる)に塗れながらも奈央もダーリャも決して力を緩めず動きも止めず、女陰で女陰を責め立て続けた。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?イグウゥゥッ。まらイグッ、イグ・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃぃぃっ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪飛んじゃうっ、まら飛ぶっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダ、ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃぃぃっ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ッ。ン゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?カ、カンチューヤ。ヤー・カンチューヤッ、ダーダーダーダーダー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤プッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ウメレットウメレットォ、ウマウマッ。ン゛ックア゛ア゛ア゛ッ!!!!?ヒンギイイイィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤グッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 終わり無くイキ果て続けて息も絶え絶えに悶絶しつつも、しかし奈央もダーリャも相手をしっかりと抱き締めたまま膣とヴァギナを素早く摺り立て、その上で腰を必死に捏ね繰らせて行く。

 

 それだけではない、乳首とサスキーも律動に合わせて捏ね繰り回され、女性器と言う女性器の全てが相手のそれらによって刺激され、犯し抜かれて行くモノの、そんな凄絶無比な交わりに烈々たる“無限連続多重絶頂”へと陥ってしまった少女と美女は互いをキツく抱擁しつつも爆速律動を続行させて、ますます女同士のいやらしい秘貝合わせに没頭して行った。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダーリャッ。ダーリャアアァァァッ!!!あんたなんかこうしてやるっ、私のマンコで突き上げまくってやるぅっ❤❤❤ほらほらほらほらっ、マンコマンコマンコマンコォッ。マンマンマンマンマンマンマンマンマンッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ナ、ナオォッ。ナオオォォォッ!!!貴様ナド私ノピズターファックデ犯しマクッテヤルゾォッ、ソラソラソラソラァッ。イェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 その内に。

 

 女同士の卑猥な行為に端を発する倒錯的な情欲と、常軌を逸してしまうほどにまで比類無き快楽とに芯から興奮してしまった二人は唐突に互いの名を叫ぶと同時に改めて相手をしっかりと抱き締め、そのまま全身に力を込めて凄まじいまでの鬩(せめ)ぎ合いを開始した。

 

「マンマンマンマンマンマンマンマンマンッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「イェビイェビイェビイェビイェビイェビッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 それは男根が存在しないだけでもはや完全なファックであった、奈央もダーリャも一歩も引かずに相手の股間に自らのそれを休む事無く叩き込み、女陰で女陰を犯し抜いて行く。

 

 特に体格と底力に優れるダーリャのそれは圧巻だった、まるで少女の鼠径部を腰ごと押し潰すかのような勢いで猛然たる律動を継続させ、奈央により強い官能を連続して与え続けていったのである。

 

「マンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマン・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「イェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビ・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 想像を絶する力と素早さでなされ続ける摺り立て合いの、尋常ならざる超悦に奈央もダーリャも堪らず白眼を剥いて意識を飛ばし、舌を突き出してよがり狂った、激甚アクメと特大オルガが何度となく交錯してその度毎に二人の全身はピンッとつんのめり、いやらしい匂いのする汗と女汁(めじる)が体と性器から吹き出して来る。

 

 少女と美女の腰は跳ね飛びっ放しとなりギッチリと重なり合った蜜壺同士は奥から強く窄まり続けて収縮を繰り返し、まるでキスをするかのように相手のそれに吸い付いてチュウチュウと淫靡な音を立てた。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンマンマンマンッ。マンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマン・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪イ、イェビイェビイェビイェビッ。イェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビ・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 尚も続く激速ペッティングによって巻き起こされる、衝撃のような愉悦の怒涛に少女も美女も頭をやられてガンギマリしつつも余計に昂り、一層強く相手を求めて貪り尽くすようになっていった。

 

 擦れ合う度にクリトリスと陰唇からは快楽の高圧電流がビリビリと迸って全身に拡散して行き、その鋭くて刺すような官能が二人の自我を痺れさせる。

 

 密着している秘裂からは潮が引っ切り無しに乱れ飛び、それは互いの膣道の内部にまで侵入して新たな刺激をもたらしていった。

 

「マンマンマンマンマンマンマンマンッ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンマンマンッ。マンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンマンッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!!?」

 

「イェビイェビイェビイェビッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪イ、イェビイェビイェビイェビッ。イェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビイェビ・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤オ゛ッホオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!!?」

 

 際限無く続くかに思われていた鬩(せめ)ぎ合いにもやがて終わりが見えて来た、二人の体内にはそれまでの交わりで蓄積されていた極烈的なエクスタシーが渦巻いており、それが限度を越えた秘貝合わせの爆圧的な絶頂悦楽により一気に弾けて二人に破滅的な超絶オルガをもたらしたのである。

 

 凄まじ過ぎるその激感に、奈央もダーリャも互いを抱擁したまま全身を弓形(ゆみなり)に撓(しな)らせてアクメに昇り、息も絶え絶えに悶絶する。

 

 瞳は真っ白くなるまで剥き上がって自我はパチンと途切れ、意識は涅槃の彼方のその先にまで追いやられていったのである。

 

「「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」」

 

 最後の瞬間、二人は無意識の内に何事かを呟くが、それが十全に終わらぬ内に失神してしまい、グッタリとなっていった、完全に脱力してしまっていたのである。

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