「・・・・・っ。ん、んん!!?ん゛あ゛あ゛あ゛っ、う゛っはああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪フッフッフッ、キガツイタカ?ナオ・・・ッ!!!」
それからどれ位が経過したのか、再び目覚めた奈央が目にしたのは何処かも解らぬ異空間の只中において床に敷かれたバスマットレスの上で仰向けに寝かされたまま、己の乳首をサスキーで責め立てられている自身の姿であった、そこはどうやら広大な大浴場のような場所で、彼女達が交わっているすぐ傍では湯気を立たせている巨大な浴槽がいくつも存在しており、その為だろう熱気が籠もっていていっそ蒸し暑い位だったのだ。
ただし換気はされているらしく、時折外から清涼な風が入って来て汗に塗れてヌルヌルとしている奈央とダーリャの火照った体を癒やしてくれていたのだが、そんな周囲の環境の変化に頭が追い付かないでいる色白少女に対して青肌美女が説明を始めた。
「驚イタカ?ナオ。ココハ我々ノイル現実世界トハ断絶サレタ時空間の中ダ・・・」
この世界に来た直後に、エスキモーの長老から“翻訳魔法”を掛けてもらっていたのだが、不完全なのか時折カタコトになってしまう不便さがあったが何とか意思の疎通は出来ており、それによればダーリャはどうやら“時空間断絶用”と“侵入者探知用”の二つの結界を重ね掛けしたその後で、自分達に“テロメラーゼ2”と呼ばれている染色体を復元させる効能を持っている特殊な細胞液を注入、これにより奈央とダーリャの双方を一時的に“不老不死”状態に置いたのだと言う。
そうしておいてから、更に自分達の周囲の時流と空間の在り方を変えてしまう秘宝“時の涙滴”を発動させて現実世界とは異なる場所で少女を貪り続けていた、と言う次第であったのだ。
「ココハ“時限城”ノ中ニアル大浴場ダ。言ッテオクガコノ世界ニ居ルノハ私達二人ダケダゾ?ナオ・・・」
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダーリャ・・・ッ!!?」
それだけ告げるとダーリャは再び奈央の上から伸し掛かるようにして、その色白で華奢な肢体に青肌の屈強な肉体を乗せると己の巨乳で少女の小振りな胸を力いっぱい押し潰し、そのまま円を描くように回したり前後させたりし始めた。
当然、それぞれの乳房の中心部分で屹立していた乳首とサスキーも捏ね繰り合わさり、そこからはまたジンジンとした熱くて、だけど痺れるようないやらしい快感が生じて互いを満たしていったのである。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛あ゛ん゛っ❤❤❤あ゛ん゛っ❤あ゛ひっ❤うっぎいいぃぃぃ~・・・っっっ!!!!!」
「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛オ゛ーゥッ❤❤❤ハゥッ❤ウ゛ホッ❤フンギイイィィィ~・・・ッッッ!!!!!」
少女のサーモンピンクの小さな乳輪に彩られた小振りな胸の蕾が、美女の水色の巨大な屹立に押し潰されて摺り立てられ、更にはその微乳も豊満な双丘に圧迫されてグニグニと形を変えて行くモノの、この頃になると両者の体からはしょっぱくて酸っぱい性臭がハッキリと解るほど強く立ち上っていた。
それは少女と美女の汗とポーツが幾重にも混ざり合った末の匂いであった、醤油の風味の奈央の女汁と、ビネガーの味わいのあるダーリャのモノとが濃密に混ざり合い、時間と共にその淫臭が漂って来たのである。
しかし。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤あ゛あ゛っ❤あ゛ぎっ❤ひっぎいいぃぃぃ~・・・っっっ!!!!!」
「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ア゛ア゛ーゥッ❤❤❤オ゛ア゛ッ❤ン゛ギッ❤イッギイイィィィ~・・・ッッッ!!!!!」
互いの汗の匂いとそれらが混ざり合う感触等は、今の二人にとってはただの性的興奮剤に過ぎなかった、ただでさえそれぞれの体液や分泌液は少女と美女のどちらにも劇的に効く催淫媚薬の成分がふんだんに含まれていた、と言うのにそこへ持って来て。
相手との間に為される女同士での性交に端を発する、倒錯的な情欲と淫靡な快楽に堪らない程の劣情をもよおしてしまっていた奈央とダーリャは今や抱き合ったまま乳房同士で鬩ぎ合い、乳首と乳首を転がし続ける。
その内にそれでも物足りなくなったのだろう、青肌美女は色白少女の唇を奪うと舌を突き入れ、ベロとベロとを絡ませていった。
「んーぶぶっ!!?んぶちゅぶっ。じゅるじゅるっ、ちゅぷちゅぷっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~っ❤❤❤❤❤ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!!ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん、んぶんぶっ!!?んぶちゅぶっ。ぢゅるぢゅるっ、ちゅぷぷぷっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~・・・っ❤❤❤❤❤」
「ン、ンムッ。ヂュルルルッ、ジュルゥリッ。ジュルジュルジュルジュル~ッ❤❤❤プフウゥ゛ゥ゛ッ!!!フゥ゛フゥ゛~、フゥ゛フゥ゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ンブチュブッ、ヂュゾゾゾッ。ジュルジュルジュルジュルッ、ジュゾゾゾゾゾゾ~・・・ッ❤❤❤❤❤」
互いをしっかりと抱擁しながら胸を合わせつつ、口付けまでこなす少女と美女だったが得てしてその愉悦は格別だった、乳房同士を押し合わせて乳首で乳首を潰して転がし、挙げ句に接吻を行ってそれぞれの口の中を刺激する、その肉悦は最初はむず痒いようでいて、しかしすぐに奥から痺れる程の官能の大波が襲い掛かって来る代物であり、その卑猥さと気持ち良さとに二人はすっかり夢中になって、女性器合わせを続行していったのである。
「んぶぶぶっ!!?んぶちゅぶっ。ぢゅるぢゅるっ、ちゅぷじゅぷっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~っ❤❤❤❤❤ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!!!ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ、ぷふぅ゛ーっ。ぷふううぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん、んぐぐぐっ!!?んぶちゅぶっ。じゅるじゅるっ、ちゅぷぷぷっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~・・・っ❤❤❤❤❤」
(ん゛ほお゛お゛お゛お゛っ!!!!?これ良いっ、ぎぼぢいいぃぃぃ~っ♪♪♪♪♪キス気持ち良くて、唾も美味しくてぇっ。乳首が痺れりゅっ、胸が蕩けりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
「ンム、、ングッ。ジュルルルッ、ジュルゥリッ。ジュルジュルジュルジュル~ッ❤❤❤プフウゥ゛ゥ゛ッ!!!フゥ゛フゥ゛~、フゥ゛フゥ゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ンブブブッ、ジュゾゾゾッ。ジュルジュルジュルジュルッ、ジュゾゾゾゾゾゾ~・・・ッ❤❤❤❤❤」
(ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?ウメレットウメレットォッ、ナオトノキスハラショーッッッ♪♪♪♪♪ジューシィデキモチヨクテッ。サスキーモビンビンニオッタッテイルッ、クセニナッチャウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤)
互いに汗だくの体を抱き締め合いつつ乳首とサスキーとを鬩ぎ合わせ、接吻を継続させて行く二人。
相手のモノと混ざり合った唾は甘美で美味しく、またキスと胸合わせは蕩けるような愉悦と官能とを少女と美女にもたらした、彼女達は途中で何度も軽く達しては仰け反り加減にさせたその身をピクピクと震わせながらも、それでも奈央はダーリャを、ダーリャは奈央を決して離そうとはしなかった。
しかし。
「ちゅぶじゅぶっ、じゅるるるっ。じゅぞぞぞぞぞぞ~・・・っ❤❤❤❤❤ぷははぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、ああっ!!?チクッ。ビン、ビン・・・ッ❤❤❤❤❤アヘェ~ッ♪♪♪」
「ジュルゥリッ、ヂュゾゾゾッ。ジュゾゾゾゾゾゾ~・・・ッ❤❤❤❤❤プハァ゛ッ!!?ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪オ、オオッ!!?サス。キー、キー・・・ッ❤❤❤❤❤アヘェ~ッ♪♪♪」
二人はどちらともなく口付けを解くといやらしい淫語を発してよがり、少しの間は余韻に浸っていたのだが、程なくしてまたもや股間を全開にさせて秘裂同士を露わにさせ、体勢を乳合わせのそれから貝合わせのモノへと変える、そうしておいてー。
陰部と陰部とをキツく押し合わせてから三度目となる高速ペッティングを開始していったのである。