※この作品はR-18です。

色白少女と青肌美女。   作:アロンの杖

7 / 11
☆登場人物紹介(再掲載)☆
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◎村中 奈緒
 初登場時は14歳と1ヶ月(中学2年生)、日本人の少女で身長は156cmで体重は42キロ。

 色白で華奢な肢体の持ち主だが、小さな頃から空手と合気道、それに霊気術を修得しており体力や腕力はそれなりにある、また関節は柔くてよく絞り込まれたスレンダーな体躯をしている(やや筋肉質)。

 乳輪や乳首は小さめで、サーモンピンク(膣粘膜も同色)、黒曜石の眼と肩まで伸びた癖っ毛の黒髪をしている(顔は左右対称で整っており可愛い系)。

 性感帯は乳首と陰唇周辺、及び陰核と子宮(感度は良好)で、ややレズっ気がある(経験人数は7人程で全員が女の子)。

 実家の“村中家”は先祖代々“退魔士”を生業として来た家系であり家人は皆、高い霊力と抜群の格闘戦技術を誇る。
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◎ダーリャ・アバカロフ
 初登場時は22歳と2ヶ月(大学3年生に相当)、青肌人の女性で身長は178cm、体重は70キロ。

 青肌で筋肉質な巨体の持ち主で、幼い砌より総合格闘術や水泳、魔法の鍛錬に明け暮れていた為に戦闘技術や腕力、耐久力は非常に高くて特に体力や気力は突出している(全体的にムキムキだが肉体の柔軟性は高く、力も強い)。

 乳輪や乳首は大きめで水色をしており、これは舌や膣粘膜も同様である(ちなみにダーリャは巨乳巨尻であり腹筋は割れている)、また蒼青色の瞳と腰辺りにまで伸びた長い銀髪をストレートで垂らしている(顔はシンメトリーでエレガントさのある西洋系美人)。

 性感帯や感度は奈緒と同様だが奈緒より肉食系であり性欲も強い、また女同士でも子供を為せると本気で信じている(経験人数は17人で全員が女性である)。

 古くから“魔法戦士”を輩出してきた血筋の出であり彼女自身も優れた資質を秘めている、また戦闘以外にも様々な魔法を使いこなす。
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※奈緒とダーリャの暮らす世界について※

 奈緒は現実世界の日本に暮らしているがダーリャは“アリアース”と呼ばれる幻想世界に住んでいる(要するに“異世界”であり“パラレルワールド”とはまた違う)。

 現実世界と“アリアース”に住む人々の内、特に“日本人”と“法人族”・“強力族”では体の成分組成が異なっており、特に血液や汗、体液等でそれは顕著である←両者が合わさった場合はその特性上、極めて強力な催淫媚薬の効能を持つ分泌液が生成され相互に影響を及ぼし合う。

 これは現実世界には“自然法力”と呼ばれる波動が満ち溢れているのに対して“アリアース”には魔法の源となる“魔素”と呼ばれるエネルギーが充満している為に引き起こされて来る現象であり、その中で育って来た両者には必然的に差異が生じて来てしまう(ちなみに奈緒は純粋なる人間だがダーリャは亜人である)。
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☆ダーリャの使うアダルトスラング一覧☆
(現実世界でのロシア語に準拠)
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ピズター=マンコ

イェビ=マンコ、或いは“性交”と言う意味でも用いられる。

ブリャーチ・ピズター=ビッチプッシー

クリートラ=クリトリス・陰核

ヴァガリシュ=ヴァギナ・陰唇

シスカス(シシカ):(片方の)乳房、おっぱい

シスキー:おっぱい

サソーク:(片方の)乳首

サスキー:乳首

ポーツ=汗

シユナ=唾

エリークツィア=エレクチオン・勃起

ハラショー=凄いぃ、感じる。気持ちいいっ!!!

ウマウマ=死んじゃう、これダメッ!!!

ニェットニェット=ダメダメ、ダメえぇぇっ!!!

ウメレットウメレット=許して(止めて)、気持ちいいっ!!!

エータエータ=ああん、いいのぉっ、そこそこぉっ!!!

ウーシカジャーイ=激しい、壊れるっ。飛んじゃうよおおぉぉぉっ!!!

ダーダーダー=良いのぉ、感じるっ。堪んないいぃぃぃっ!!!

カンチューヤ=イキそう、もうイクッ!!!

ダーダーダーダーッ、カンチューヤ=イッちゃう、イクイクイクイクイクッ。

ヤー・カンチューヤ=イックウウゥゥゥッ!!!!!


鬩ぎ合い。

「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤ん゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~っ!!!!?ごれ良゛いっ、感じるっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ♪♪♪クリが潰れるっ、マンコ蕩けりゅっ。アソコが擦れて痺れでりゅよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?激しいっ、壊れりゅっ。堪んないいぃぃぃっ❤❤❤マンイェビセックスぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「オ゛ゥッ❤オ゛オ゛ッ❤ウ゛ヒイィ゛ィ゛ッ❤❤❤ウーシカジャーイッ。イェビハラショーッ、オ゛ッ。オ゛オ゛オ゛~ッ!!!!?ダーダーダーダーダー、ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤プッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪クア゛ア゛ア゛ッ!!!!?ニェットニェット、ウメレットォッ❤❤❤カンチューヤ、ヤ゛ー・カン゛ヂューヤアアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤グッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 熾烈な秘貝合わせが開始されて、二人の股間が重なり合っている場所からは“ニチャニチャニチャニチャ”、“グチュチュチュチュチュチュ~・・・ッ!!!”と言う愛液塗れの粘膜質同士が擦れ合うモノと同時に卑猥な水音が連続して響き渡る。

 

 股間からは剥き身の陰核同士が拉げて潰れ、弾け合う快感と共にググッと押し合わされている陰唇と陰唇とが高速で摺り立てられる愉悦が立ち上って来て二人の全身に拡散していった。

 

「お゛お゛っ❤お゛あ゛っ❤う゛っひいぃ゛ぃ゛っ❤❤❤ん゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ!!!!?ダメえぇぇっ、感じるっ。ビリビリ来るうぅぅっ♪♪♪マンイェビゼグズでまらイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛ん゛ん゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?す、凄いぃっ。感じるっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤アソコ擦れるっ。ぶっ飛んじゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「オ゛オ゛ーゥッ❤❤❤ン゛オ゛ッ❤ン゛ギッ❤ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?ハ、ハラショーッ。ウマウマッ、ヤ゛ー・カン゛ヂューヤ゛アアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ガッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛ッホオオォ゛ォ゛ォ゛ーーーッ!!!!?ニェットニェット、ダーダーダーダーダーダーッ。ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ゴッパアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 激しい勢いでイキ始める奈央とダーリャであったがそもそも二人は性器の位置が揃って“超前付き”だった上にクリトリスとヴァギナ周辺の神経が発達しており、その辺りを刺激されるとだから頭が痺れてしまう程にまで強い淫楽を覚えてすぐさま絶頂してしまうようになっていた、と言うのにそこへ持って来て。

 

 強い媚薬効能がある互いの体液と卓越したテクニックの影響で忽(たちま)ちの内に鋭い官能と肉悦を感じて極め付けの特大オルガをも誘発し始めていったのである。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛っ❤あ゛お゛っ❤ん゛ぎいぃ゛ぃ゛っ❤❤❤あっひいいぃぃぃっ!!!!?く、狂うぅっ。イッぢゃうっ。まらイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っくああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?来ちゃう、来ちゃうよっ。イグイグイグイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!くはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛ゥッ❤ン゛オ゛ッ❤グオ゛オ゛オ゛ッ❤❤❤ア゛ッギイイィ゛ィ゛ィ゛ッ!!!!?エータエータァッ、カンチューヤッ♪♪♪♪♪ヤ゛ー・カン゛ヂューヤ゛アアァ゛ァ゛ァ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ウ゛ッヒャアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!プハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ッアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!!?ウマウマウマウマァッ、ダーダーダーダーダーダーッ❤❤❤ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤オ゛ッギャアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!クハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 またもや達して二人が悶え、その身を芯から戦慄かせるモノの、しかし少女も美女も互いを離さずペッティングを継続させる。

 

 密着した状態から内腿(うちもも)と臀部(でんぶ)の筋肉を小刻みに収縮させ、更に弧を描くようにして女性器で女性器を休み無く責め立てていったのである。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪こ、壊れりゅっ。蕩けりゅっ、まらイ゛ッぢゃうよおぉ゛ぉ゛っ❤❤❤そこダメッ、感じるっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?う゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!ひはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぐっあ゛あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?ぞれ良いっ、痺れりゅっ。イグイグイグイグイグッ❤❤❤イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!うはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ッアアァ゛ァ゛ァ゛~ッ!!!!?イ、イェビハラショーッ。ニェットニェットォッ❤❤❤カンチューヤ、ヤ゛ー・カン゛ヂューヤ゛アアァァァーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ア゛ッギャアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ヒハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ウ、ウメレットウメレットォッ。ダーダーダーダーダーダーッ❤❤❤ン゛ッホオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤イ゛ッギャアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ウハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 女同士、それもライバル同士で為され続ける禁断の交わりに、次々とアクメに昇り続けて喘ぎ乱れる少女と美女であったがしかし、それでも彼女達は互いを離さずアソコでアソコを犯し抜く。

 

 苛烈なまでのその性感運動と絶頂反応に二人の全身からは玉のような汗が、そして秘裂からは大量の分泌液が絶えず吹き出して来るようになっていた、肢体と肉体の密着面と、マンコとピズターの接合面で混ざり合うそれら女汁(めじる)のヌルヌルとした感触といやらしい性臭とが二人の情欲を刺激して行為を一層、加速させていった。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪擦れるっ、抉れりゅっ。ぎぼぢいいぃぃぃっ❤❤❤飛んじゃう、まらイグッ。う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?ん゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪はっ、激じっ。激しいっ、堪゛んな゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ❤❤❤マンコ蕩けりゅっ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ン゛ン゛ッホオオォ゛ォ゛ォ゛~ッ!!!!?ニ、ニェットニェットッ。ウ゛ーシカジャーイ゛・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ハッヒャアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ウマウマウマウマァッ、エータエータァッ❤❤❤ア゛ッヒイイィ゛ィ゛ィ゛ッ!!!!?ウ゛ッホオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ヒッギャアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 引っ切り無しにオルガを極める奈央とダーリャであったがそれでも二人は力を緩めず動きも止めず、昂ぶる己の劣情のままに女陰同士を摺り立て続ける。

 

 達している最中すらも為され続ける高速ペッティングの超悦と激感とに、二人はイッてイッてイッてイッてイッてイッてイキまくり、イキまくった挙げ句の果てにはそれでも与えられ続ける快楽に体の反応が追い付かなくなって絶頂の上から絶頂を、それも連続して重ね始めた。

 

 腰は跳ね飛びっ放しとなり蜜壺は奥から窄まり続けて腹の底から打ち震えつつも熱い潮を飛翔させるが、特に股間を全開にした状態で互いの女性器同士がキツく押し合わさっている関係上、痙攣の度に陰部が相手のそれに吸い付いてチュウチュウといやらしいキスを繰り返していった。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛っ❤お゛あ゛っ❤ん゛ぎいぃ゛ぃ゛っ❤❤❤あ゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?ぎっ、ぎぼぢっ。ぎぼぢいっ、ぎぼぢいいぃぃぃっ♪♪♪ピズターファック堪゛ん゛な゛いよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、死ぬぅっ。死んじゃうっ、イグイグイグイグイグッ❤❤❤んあああっ!!!!?ま、まらああぁ゛ぁ゛ぁ゛~・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛オ゛ーゥッ❤❤❤ン゛オ゛ッ❤オ゛ホ゛ッ❤ウッヒイイィィィ~ッ!!!!?ウ、ウメレットウメレットォッ。マンコツキアゲハラショオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤プッギャアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ニ、ニェットニェットォ、ウマウマウマウマァッ❤❤❤クア゛ア゛ア゛ア゛ア゛~ッ!!!!?オ゛ッホオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ン゛ッヒャアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 ただでさえ深いアクメに何度となく達して肉悦に目覚め、体の感度が爆上がりしている所へ持って来て強い催淫媚薬の効能がある互いの女汁(めじる)に塗れつつも相手の卓越したテクニックによる責め立てを、それも己の最も弱い部分で受けまくってしまった少女と美女は堪らず白眼を剥いて意識を飛ばし、舌を突き出して絶叫する。

 

 押し合わさっている陰核同士が律動の度に弾けて拉(ひしゃ)げるとそこからは常に刺すような鋭い愉悦が迸り、それは頭頂部までを真っ直ぐに貫通して自我をジーンと痺れさせるが、それと同時に陰唇同士が擦れ合うクセになりそうな快感もまた股間を中心に全身に拡散して行き、二人を余計によがらせた。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?イグイグッ、イッぢゃうっ。イグイグイグイグイグッ、あ゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っほお゛お゛お゛~っ!!!!?ク、クリが潰れるっ。マンコ擦れるううぅぅぅ~っ❤❤❤こんなの無理だよっ、まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛・・・ッ♪♪♪♪♪オ゛ッ。オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?カンチューヤ、ヤー・カンチューヤッ❤❤❤ダーダーダーダーダーダーッ。ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤プッヒャア゛ァ゛ァ゛~ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ア゛ア゛ア゛ーゥッ!!!!?ウメレットウメレットォッ、ピズターカンチューヤッ❤❤❤ヤ゛ー・カン゛ヂューヤ゛アアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤クッヒャア゛ァ゛ァ゛~ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 溢れ出して来た大量の分泌液や卑猥な匂いのする女汁(めじる)で全身ベチョベチョになっている互いの肢体と肉体とをしっかりと抱き締め合ったまま、色白少女と青肌美女の激速ペッティングは打ち続いて行くモノの両者の内、特にダーリャの責め立ては別格だった、下に敷いている奈央の女性器を鼠径部や臀部ごと押し潰すかのような力と勢いで強烈なピズターファックを叩き込み、対する奈央も負けじとマンコで突き上げ、必死に反撃して行く。

 

 密着している体や性器の接合部分ではそれぞれの汗や体液が幾重にも混ざり合い、それらが天然の潤滑油となって摩擦を助け、行為を更に過熱させていった。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛ん゛ん゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ!!!!?凄いぃっ、感じるっ。堪んないいぃぃぃっ❤❤❤マンコ潰れるっ、奥まで響くぅっ。ピズターファックぎぼぢいいよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ク、クリが擦れるっ。ズンズン来てりゅよぉっ❤❤❤頭痺れりゅっ、う゛っひゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダ、ダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ッヒイイィ゛ィ゛ィ゛~ッ!!!!?ピ、ピズターカンチューヤッ。マンコツキアゲウマウマァッ❤❤❤ダーダーダーダーダーダーッ、ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ウ゛ッヒャア゛ァ゛ァ゛~ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛ア゛ア゛ア゛ッ!!!!?エータエータァッ、ウーシカジャーイッ❤❤❤ニェットニェット、ン゛アアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤オ゛ッギャア゛ァ゛ァ゛~ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 体を弓形(ゆみなり)に撓(しな)らせながらも絶頂し、嬌声を発する二人であったが体内で荒れ狂う過激なまでのエクスタシーの奔流に彼女達の頭の中では何本かの毛細血管と末梢神経とが耐え切れず“ブチブチブチブチブチブチィッ!!!”と音を立てて千切れ飛んでいった。

 

 奈央もダーリャもガンギマリしたまま何度となく特大オルガを極めてはその度毎に自我を涅槃の彼方にまで追いやって行くモノの、それでもどちらも相手をギッチリと抱き締めたまま決して超速抽送を止めようとはしなかった。

 

 否、それどころか。

 

「う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ!!!!?ダメダメダメダメッ。ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!!!はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダーリャッ。ダーリャアアァァァッッッ!!!!!!!」

 

「ア゛ッガアアァ゛ァ゛ァ゛~ッ!!!!?ダーダーダーダーダーダーッ。ウ゛ッホオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤イ゛ッヒャア゛ァ゛ァ゛~ッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛・・・ッ♪♪♪♪♪ナ、ナオッ。ナオオォォォッッッ!!!!!!!」

 

 余計に強い抱擁を交わすと体同士と性器同士とを最大限にまで密着させて、そのまま猛然たる力と素早さとで陰部と陰部を摺り立て始め、防御も後先も考えずに凄まじい鬩(せめ)ぎ合いを開始した。

 

「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 ビックビック、ビックウゥゥッ!!!ビクビクビクビクッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビックウウゥゥゥッ!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 ビックビック、ビックウゥゥッ!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イグイグイグイグッ。イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ダ、ダーダーダーダーッ。ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 ビックビック、ビックウウゥゥゥッッッ!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 マンコとピズターが擦れ合う度に二人の全身では混ざり合った汗が滑り、股間では溶け合った愛液が乱れ飛ぶ。

 

 少女も美女も何度となくイキ果て続けてその身を“ピンッ!!!”とつんのめらせつつ芯からガクガクと震わせ続けた、瞳を真っ白くガンギマリさせたまま自我を飛ばして舌を突き出し息も絶え絶えに悶絶するが、しかし。

 

「イグイグイグイグッ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ダーダーダーダーッ!!!プハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ダ、ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビィックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 ビックビック、ビィックウウゥゥゥッッッ!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「イ、イグイグイグイグッ!!!ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪イッグウゥゥッ。イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ダ、ダーダーダーダーッ!!!プハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ヤー・カンチューヤッ。ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビイィィックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 ビィックビィック、ビィックウウゥゥゥッッッ!!!!!ビクビクビクビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「イグイグイグイグイグイグゥッ、イッグウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーーッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤ぷはぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イッグウゥゥッ!!!イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ダーダーダーダーダーダーッ、ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーーッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤プハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ヤー・カンチューヤァッ!!!ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビイィィックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 ビィックビィック、ビィックウウゥゥゥッッッ!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 それでも決して奈央もダーリャも相手を離さず爆速律動を継続させては膣とヴァガリシュとを摺り立て続けた。

 

 相次ぐアクメとオルガの嵐にただでさえ官能に目覚めて鋭敏さが増していた二人の秘裂とクリトリスは、そこへ持って来て媚薬効能のある互いの体液の影響と繰り返される擦り付け合いの破滅的な快楽により熱く火照って疼き出し、触れ合っているだけでも達するようになってしまっていたのである。

 

 そんな相手の陰部に対して。

 

「イグイグイグイグイグイグゥッ、イッグウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーーッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤ぷひいぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イッグウゥゥッ!!!イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ダーダーダーダーダーダーッ、ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーーッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤プヒイィ゛ィ゛ッ!!?ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ。ハヒイイィ゛ィ゛ィ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ヤー・カンチューヤァッ!!!ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビイィィッックウウウウゥゥゥゥゥゥゥーーーッッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 ビイィックビイィック、ビィックウウゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イグイグイグイグイグイグゥッ、イッグウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーーッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤ぷひいぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪イッグウゥゥッ!!!イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ。ハヒイイィ゛ィ゛ィ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ダ、ダーダーダーダーダーダーッ、ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーーッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤プヒイィ゛ィ゛ッ!!?ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ。ハヒイイィ゛ィ゛ィ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ヤー・カンチューヤァッ!!!ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビイィィッッックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

 ビイィックビイィック、ビイィィックウウゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ・・・ッ。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イグイグイグイグイグイグイグゥッ。イグ・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くひいぃ゛ぃ゛っ!!?はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪イ、イグウゥゥッ!!!イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ。ハヒイイィ゛ィ゛ィ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ダ、ダーダーダーダーダーダーッ、ダアアァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤クヒイィ゛ィ゛ッ!!?ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ、ハヒィ゛ーッ。ハヒイイィ゛ィ゛ィ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ヤー・カンチューヤァッ!!!ダーダーダーダーダーダーダーダーダーダーダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ズビイィィッッックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビイィックビイィック、ビイィィックウウゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 色白少女も青肌美女も、自らの陰部を抉るように摺り立てては力いっぱい押し当て続けた、責め方を心得ている相手の巧みなペッティングの前に奈央もダーリャも烈々たる“無限連続多重絶頂”に追いやられてしまい、頭(かぶり)を振ってよがり狂う。

 

 それだけではない、その特大オルガの衝撃で体内では溜まりに溜まった超越的なエクスタシーの塊が引っ切り無しに弾け飛び、凄絶に過ぎるその激悦が二人を更なる高みへと追いやっていった。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん、んがあぁぁっ。んごごご・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」

 

「ーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ン、ングオォォッ。ンゴゴゴ・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤」

 

 ビイィィッッックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビイィックビイィック、ビイィィックウウゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んぐあがぁっ。んごごごっ、ぶくぶくぶくぶくぶくぶく・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」

 

「ーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!!?~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ングオゴッ。ンゴゴゴォッ、ブクブクブクブクブクブク・・・・・ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤」

 

 ビイィィッッックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビイィックビイィック、ビイィィックウウゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぶくうぅぅっ!!?ぶくぶくぶくぶくぶくぶくっ。ごぼごぼごぼごぼごぼごぼ・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」

 

「ーーーーーーーッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ブクウゥゥッ!!?ブクブクブクブクブクブクッ。ゴボゴボゴボゴボゴボゴボ・・・・・ッ゛ッ゛♪♪♪♪♪♪♪」

 

 ビイィィッッックウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビイィックビイィック、ビイィィックウウゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 際限なく続くかに思われた鬩(せめ)ぎ合いにもとうとう終わりが訪れる時がやって来た、限界を遙かに超えた二人は口から多量の泡を噴き上げ、ありとあらゆる女汁に塗れた姿で抱き合った体勢のまま、ダーリャが奈央の上になるようにしてその場にゆっくりと脱力し、ピクリとも動かなくなってしまった。

 

 完全に失神してしまっていたのである。

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