※この作品はR-18です。

色白少女と青肌美女。   作:アロンの杖

9 / 11
ダーリャのアダルトスラング(補足)

ピズター=マンコ、アソコ

イェビ=マンコ、アソコ、性交

ブリャーチピズター=ビッチプッシー

ポーツ=汗

シユナ=唾

ソーク=愛液

チリエーシ=擦れる

ダイエーチ=蕩ける

アビディニエチ=溶ける、合体する

エト・ボイヌ=疼く

スコイスキィ=ヌルヌルする

ルーチシュエ=最高!!!

ザッドウマッチ=孕め!!!

ボルノヴァーツ=興奮する

イヤチベルビゥ=愛してる

ゴウィ・ドルーガ=(裸で)抱き合う

ガッシュミー・ディン=毎日

フイ(ヒェール)=男根

クリートラ=クリトリス・陰核

ヴァガリシュ=ヴァギナ・陰唇

シスカス(シシカ):(片方の)乳房、おっぱい

シスキー:おっぱい

サソーク:(片方の)乳首

サスキー:乳首

エリークツィア=エレクチオン・勃起

ハラショー=凄いぃ、感じる。気持ちいいっ!!!

ウマウマ=死んじゃう、これダメッ!!!

ニェットニェット=ダメダメ、ダメえぇぇっ!!!

ウメレットウメレット=許して(止めて)、気持ちいいっ!!!

エータエータ=ああん、いいのぉっ、そこそこぉっ!!!

ウーシカジャーイ=激しい、壊れるっ。飛んじゃうよおおぉぉぉっ!!!

ダーダーダー=良いのぉ、感じるっ。堪んないいぃぃぃっ!!!

カンチューヤ=イキそう、もうイクッ!!!

ダーダーダーダーッ、カンチューヤ=イッちゃう、イクイクイクイクイクッ。

ヤー・カンチューヤ=イックウウゥゥゥッ!!!!!


(続)孕ませ合い。

「ん゛っあ゛あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?イグイグイグイグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?カンチューヤッ。ヤ゛ー・ガンヂューヤ゛アアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 それ以降も奈央とダーリャの濃密な交わりは続いていた、来る日も来る日も朝から晩まで汗だくのまま、現実世界とは隔絶された時空間の只中において少女と美女はただひたすらに、あらゆる体位で愛液塗れのアソコとアソコを擦り付け続ける。

 

 ある時には上体を起こして座位を取り、足と足とを交差させてキツく抱き締め合ったまま秘貝合わせを強行し、またある時は相手をしっかり抱擁した状態で重なり合うようにしてバスマットレスの上に横たわり、互いに全開にさせた股間を押し付け合わせつつも容赦なく摺り立てて行った。

 

 もっとも。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、朝から晩までマンマンマンマンッ❤❤❤互いに真(ま)っ裸(ぱ)でマンマンマンマンッ、マンイェビセクスでマンマンマンマンッ!!!アソコ擦れてイグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪く、来る日も来る日もマンマンマンマンッ。汗に塗れてマンマンマンマンッ❤❤❤マンコ蕩けてマンマンマンマンッ!!!訳も解らずイグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ダ、ダメえぇぇっ。こんなの間違ってるっ!!!女の子同士でっ、しかもライバル同士で結婚してっ。赤ちゃん作っちゃうなんてえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っあ゛あ゛あ゛あ゛~っ!!!!?で、でもっ。れ゛もぉっ❤❤❤どうしてこんなに感じちゃうのっ。どうしてこんなにぎぼぢいいの゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪イ、イェビチリエーシッ。ピズターダイエーチィッ!!!カンチューヤッ、ヤ゛ー・ガンヂューヤ゛ァッ。ダーダーダーダーダーダーッ、ダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤プッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ポ、ポーツスコイスキィッ。ゴウィドルーガッ!!!ガッシュミー・ディンルーチシュエッ❤❤❤ピズマンイェビハラショオオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤グッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

(ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪クッ、クハハハッ!!!お前ノ気持ちヲ感じるゾ?ナオ。同性同士デ、シカモ宿敵同士デ子作りスル事ニ恐ろしい位ニマデ昂ぶって。感じてシマッテイルヨウダナ゛アアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤プッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪フ、フハハハッ!!!コノママ犯しマクッテヤルゾ?ナオ。上カラ下カラ擦り付けマクッテヤル、ソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤グッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪)

 

 そんな熾烈なレズセックスに奈央は当初は戸惑いを覚えて躊躇すらしてしまっていた、“メンタルリンク”を施されていた影響でダーリャの本意を知った彼女は初めの内は“こんなの絶対間違ってる”、“女の子同士で妊娠なんか出来る訳ない”と普通に考えていたのだが、毎日のように汗に塗れて汁だくのままダーリャと抱き合い、アソコを摺り立てている内にその倒錯的な行為の真髄に堪らない程の魅力を感じて興奮し、昂ぶるようになってしまっていたのである。

 

 ただでさえ、何十回も何百回も強いアクメとオルガとを繰り返して来たその肢体は肉悦に目覚めて恐ろしい程にまで敏感になっていた、と言うのにそこへ持って来て。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪マ、マンコとイェビがマンマンマンマンッ。互いに擦れてマンマンマンマンッ❤❤❤マンイェビセクスでマンマンマンマンッ!!!抱いて抱かれてイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ア、アソコ疼いてマンマンマンマンッ。乳首おっ勃てマンマンマンマンッ❤❤❤ひたすら擦ってマンマンマンマンッ!!!一つに溶け合いイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

(はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ぎ、ぎぼぢいいっ。ぎぼぢいいよおおぉぉぉっ!!!マンコ蕩けりゅっ、アソコ擦れりゅうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪イッ、イッぢゃうっ。まらイグッ、イグイグイグウゥゥ~ッ!!!私、私ぃっ❤❤❤こんな変態レズセックスで感じてまらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪)

 

 同性同士での性交に精通していたダーリャの卓越した責め立てに何度となく快楽の頂きへと追いやられてしまった色白少女は、徐々にその感覚と精神とを蕩かされて行き、またライバル関係にある女の子同士で愛し合い、子供を為す、と言う行為に被虐心が擽られてより一層、青肌美女とのレズセックスにのめり込んでいったのである。

 

 もう10日間ほどお風呂に入らず、混ざり合ったお互いの濃厚な汗と愛液と涎に塗れつつもただひたすらに高速ペッティングを繰り返していた奈央とダーリャの体からはしょっぱくて酸っぱい激臭が漂い溢れ、またそれぞれの股間からも煮詰まった海水と発酵が進んだチーズの合わさったような淫靡な匂いが立ち上っており、周囲に強く充満していた。

 

 そんな状況下において。

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ポ、ポーツアビディニエチッ。ピズターボイヌゥッ!!!ピズマンイェビルーチシュエエエェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ギャッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪サ、サスキーエリークツィアッ。ピズターチリエーシッ❤❤❤カンチューヤッ、ヤ゛ー・カンヂューヤァッ!!!ダーダーダーダーダーッ。ダアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ガッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

(ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ン゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!?カ、感じるっ。感じるぞナオ、お前ノ昂りヲナァッ❤❤❤私ノピズターデマンコヲ摺り立てラレテ感じてイルノダロウ!!!コ、コウシテヤルッ。コノエッチマンコメッ、エッチマンコメ゛エエエェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ギャッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪クッ、クハハハハハッ!!!!!ソラソラッ、モットヤッテヤルゾォッ。ソラソラソラソラッ❤❤❤ソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ガッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪)

 

 どこまでもどこまでも相手の事を求めて貪る互いの痴態と、それぞれの股間から全身へと拡散して行く激悦とに異常な興奮を覚えて滾りつつも色白少女は青肌美女にしがみ付きつつ懸命な擦り付けを行ってアソコでアソコを刺激する。

 

 それに対してダーリャもまた、それ以上の力と勢いとで奈央の事を徹底的に犯し抜いて行くモノの、この1週間以上にも及ぶ百合エッチに芯から昂ぶってイキまくっているのは何も少女だけでは決して無く、ペッティングの主導権を握っているハズの美女もまた心底欲情して果て続けていたのだ、奈央とて“トリバディズム”における愛撫のし方や摺り立て方を心得ている人間であり、その反撃の快感は中々に深くて鋭いモノがあったのだ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ま、負けないっ。負けないよぉっ!!!このブリャーチピズターッ、ブリャーチピズタアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ。ハアアァァァ・・・ッ♪♪♪♪♪コ、コノッ。コイツメッ!!!コノエッチマンコメ、エッチマンコメエエエェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 松葉崩しの体勢で爆速秘貝合わせを行いながらも二人の鬩(せめ)ぎ合いは尚も打ち続いて行くモノの、ツンとする唾の味に女同士の濃い汗の匂い、互いの身体の感触に愛液塗れの粘膜質同士が擦れ合う淫楽。

 

 それら全てが堪らない愉悦となって二人を喘がせ、余計に燃え滾らせていった、特に長時間、催淫媚薬の効能がある互いの汗や体液に塗れつつ、ずっと押し合わさった状態での擦り付け合いを継続していたそれぞれの乳首やクリトリス、そして陰唇等は“カアァッ!!!”と火照って疼き出し、何も無くとも感じてしまうようになっていた、と言うのにそこへ持って来て。 

 

 責め方を心得た奈央とダーリャがツボを押さえた巧みな動きで散々に刺激し合う為に、二人ともエクスタシーから逃れられず絶頂からも降りられなくなってしまったのである。

 

「ブリャーチピズターッ、ブリャーチピズタアァァッ❤❤❤❤❤ほらほらこうしたいんでしょ!!?私ともっとやりまくりたいんでしょぉっ♪♪♪♪♪このブリャーチピズターッ、ブリャーチピズタアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「フザケルナヨッ!!?コノエッチマンコメ、エッチマンコメエエエェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ペッティングの度毎に股間からは突き抜けるような激感と気が狂わんばかりの超悦とが迸って全身を上下に貫き、脳幹で爆発するモノの、奈央もダーリャもその超越的な快楽の虜となってしまい、相手をしっかりと抱擁したまま無我夢中で貪り続けていったのだ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪こ、このっ。このブリャーチピズターッ!!!ブリャーチピズタアアァァァッッッ❤❤❤❤❤❤❤ぷっはあぁぁっ!!?はぁ゛っ、はぁ゛っ、はぁ゛っ。はあぁ゛ぁ゛~・・・っ♪♪♪♪♪ほ、ほらほらこうでしょっ?こうして欲しいんでしょぉっ❤❤❤ほらほらほらほらっ!!!ほらほらほらほらほらほらほらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁぁぁっ!!?はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はあああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ナ、舐めるナヨッ。お前ダッテコレが欲しいノダロウガッ!!!お望み通りニシテヤルゾ、このエッチマンコメ。エッチマンコメエェェッッッ❤❤❤❤❤❤❤プッハアァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ッ、ハァ゛ッ、ハァ゛ッ。ハアァ゛ァ゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ソ、ソラソラドウシタァッ!!!ソラソラソラソラッ。ソラソラソラソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤グッハアアァ゛ァ゛ァ゛ッ!!?ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪」

 

 そう言って二人はその日も苛烈極まる高速ペッティングを続行して行く。

 

 それぞれの女性器同士が重なり合い、摺り立て合っている場所からは愛液塗れの粘膜質同士が潰し合いつつ擦れ合う“ブチュウゥゥッ”、“ブチュブチュッ”、“グチュチュチュチュチュチュチュ~ッ!!!”と言ういやらしい摩擦音と水音とが連続して響き渡り、そして奈央とダーリャの両名はその都度その都度クセになりそうな卑猥な快感を覚えてガンギマリしつつも悶絶した。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ほ、ほらほらほらほらぁっ!!!ほらほらほらほらほらほらほらほらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ソ、ソラソラソラソラァッ!!!ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビックビックビックウゥゥッ!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ほ、ほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ソ、ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビィックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビックビックビックウウゥゥゥッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「ほ、ほらほらほらほらっ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ほらほらほらほらほらほらほらほらほらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ソ、ソラソラソラソラッ!!!ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハアアァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ♪♪♪♪♪ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビィックウウウゥゥゥゥゥーーーッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビックビックビィックウウゥゥゥッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ほ、ほらほらほらほらっ!!!ほらほらほらほらほらほらほらほらほらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ソ、ソラソラソラソラッ!!!ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビィックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビィックビィックビィックウウゥゥゥッ!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ほ、ほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ソ、ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビイィィックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビィックビィックビィックウウウゥゥゥゥゥッ!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。ぷひい゛い゛い゛い゛~っ!!!!?ん゛ひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ♪♪♪♪♪♪♪♪ほ、ほらほらほらほらっ。ほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪ソ、ソラソラソラソラッ。ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラアアアァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ビイィィッッックウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッッッ!!!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 ビィックビィックビイィィックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!!ビクンビクンビクンビクンッ、ブッシャアアァァァ~・・・ッ。

 

 休み無く鬩(せめ)ぎ合いながら引っ切り無しにイキまくり、イキまくりながらまた犯し合う。

 

 混ざり合ったお互いの、ありとあらゆる女汁(めじる)に塗れてそれでも尚も相手の一番大事な部分に自らのそれを摺り立て続ける二人であったが、その内に。

 

「ひい゛い゛い゛っ♪♪♪ん゛ひいぃ゛ぃ゛~っ!!!?ひっぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤ほ、ほらほらほらぁっ!!!ぷひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ほ、ほらほらほらほらほらほらほらぁ・・・っ!!?あ、あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤」

 

 奈央から驚愕の声が漏れるが、なんとダーリャが素早く体位変換を行って上から伸し掛かるように抱き締めて来たと思ったら、それと同時に彼女の女陰の蜜肉が内側から外へと盛り上がって行き、男性器のような形となった。

 

 その大きさは全長が20cmで全幅が4・7cm程であろうか、先端部分には亀頭の代わりに雄々しく張り出して変化した子宮粘膜が分泌液を滴らせながらもヒク付いており、それを見た少女はこの後でダーリャが何をするつもりなのかを一瞬で悟ったのだ。

 

「はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ、はひぃ゛ーっ。はひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛・・・っ♪♪♪♪♪ま、まさかっ。うそ、だよねっ!!?」

 

「ハァ゛ーッ、ハァ゛ーッ。ハア゛ハア゛ッ、ハア゛ハア゛~・・・ッ♪♪♪♪♪フ、フハハハッ!!!ドウダ、私の“フェメール・フイ”ハ?中々ニ立派ナモノダロウ・・・」

 

 “これからこれを”とダーリャは続けた、“お前の中にぶち込んでやるからな”とやる気満々な上に嬉々としてそう言って。

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