エッ♡な可愛い仙人タオファと子作りセックスがしたい 作:オッパイは正義マン
タオファが好きだ。
勅命をほっぽって俺はタオファと恋に落ちた。
「タオファ、俺の村で子作りしようか。」
「え!ホントに?!❤️❤️❤️介君が好きだから嬉しい❤️❤️私のパートナーになって……♡♡♡」
「うん、俺と子作りセックスしような……」
タオファを島から俺の住む村に連れて帰った。
グチュ、グチュ、ヌチュ、ヌチャ、グチュ、ヌチュ……!
ゆっくりと抽挿を繰り返りタオファは、目を閉じて静かに喘ぐ。
「んっ……んっ……❤️❤️❤️んんっ……んぅ……んぅ……んぅ……!❤️❤️❤️」
ズンと突くとタオファの体が上下し、縋りつくかのようにギュッと抱きつかれる。マンコもキュンキュン締め付けてきて、ペニスから精液を絞り出そうと蠢いているのがわかる。
……腰が止まらねぇ!
一突きするたびにタオファと身も心も繋がっていく――そんな気がした。
「んっ、んっ、んっ❤️❤️❤️、介君❤️❤️❤️んんっ、あん、あん、あん、あんっ!❤️❤️❤️❤️」
実に色っぽい声である。セックスの快感というものを感じ始めた
「あん、あん❤️❤️❤️、あん、あんっ、あぁんっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
乱れる女性の姿は美しい。生々しいリアルなタオファの反応にペニスはガッチガチ。もうすでに何度も射精したというのに、すぐに暴発してしまいそうだ。
「んっ、んっ、んっ❤️❤️❤️❤️、んっ、あっ、あっ、あっ、あんっ❤️❤️❤️❤️!」
「タオファ!声、可愛いよ」
「へ?❤️ あぁんっ!?❤️❤️❤️」
すぐに射精しないよう動きを緩めて抽挿を繰り返す。
「んっ、んっ❤️❤️❤️、んっ、んっ、んぅっ!❤️❤️❤️❤️」
手で口を覆っても声が出るようだ。恥ずかしいのか膣がキュンキュンと締まる。
「うっ、うっ、うっ、う゛っ❤️❤️❤️❤️、うぅ、うぅ~、う゛ぅ~っ!❤️❤️❤️❤️」
可愛らしくて堪らない。俺の興奮に火がついて逆効果だ
思わず抽挿が激しくなって、タオファの声も大きくなってしまう。
「あっ! あっ!❤️❤️❤️ あっ! あぁんっ! あぁ~っ!❤️❤️❤️」
身を捩って快感に叫ぶタオファ。大きな瞳から透明な涙がツゥーッと伝い落ちる。
ヌチュ、ヌチュ、❤️❤️❤️グチュ、ヌチュ、グチュ、グチュ!❤️❤️❤️❤️❤️
ペニスとマンコが繋がる卑猥な水音。
パン、パン、パン❤️❤️❤️、パン、パン、パン!❤️❤️❤️
腰同士がぶつかる乾いた音。
「うっ! あっ!❤️❤️❤️❤️ あっ! んっ! んっ! んぅ~!❤️❤️❤️❤️」
堪えきれない快楽の嬌声。
俺と彼女で奏でる三つの音が混じり合う。本能をくすぐる実に美しい三重奏だ。
「ぐっ!タオファ 俺、そろそろ出そう!」
「うん! 介君出して!❤️❤️❤️❤️ 私の中に出してぇ!❤️❤️❤️」
逃がさないと言わんばかりに、俺の体に絡みつく美脚。
無意識にだいしゅきホールドかよ! 最高か!
中出しして欲しいという彼女の強い意志と決意に、俺の心の中に棲む獣が歓喜の咆哮を放つ。
元々逃げるつもりはない! 絶対に中出ししてやる! 彼女を孕ませたい!
膣内射精する気満々の俺は、抽挿をラストスパートへ。
歯を食いしばり、欲望を一心不乱にぶつける。素早く激しい突きによって飛び散る汗。
膣の中でペニスが太く、硬く、熱くなる。ガッチガチに膨らんだ。
「あぁっ!❤️❤️❤️❤️ 激しい! 激しいのっ! すごい! なにこれっ!❤️❤️介くぅんっ!」
「タオファ!」
俺と彼女の視線が交差した。心が一つになった――その瞬間、
「イクぞ! 出る! 孕め!」
「あっ、あぁ~っ、❤️❤️❤️❤️あ゛ぁぁぁあああああああああああっ!❤️❤️❤️」
ドピュピュ!❤️❤️❤️ ドピュッ! ドピュッ! ドピュドピュッ!❤️❤️❤️❤️
いじらしい恋人なタオファに大量に射精した。