ここは、ぐだ男のマイルーム…
ぐだ男がベッドで寝そべっていた。
「最近、イベントの更新もないし暇だな…」
すると、ドアがノックされた。
入ってきたのはランサーのアルトリアだった。
ランサーのアルトリアは、セイバーのアルトリアと違い…なんというかナイスバディーだ。
いや、セイバーの方も出るところは出ていてなかなかなのだが、格が違う。
ランサーアルトリア(以下、アルトリア)は、ぐだ男に指をさしていった。
「マスター、貴方は最近怠けすぎている、トレーニングをしたほうがいいのではないでしょうか?」
そう言うのだが、ぐだ男はやる気が出なかった。
「そう、言われてもな~…」
そう言いつつ、アルトリアの熱意に負けて渋々トレーニングをすることになってしまった。
「あのさ、アルトリア、運動をするのはいいけど俺だけするのは不公平じゃない?アルトリアにも運動していただかないと」
「もとより、そのつもりです!マスターと私は一心同体!マスターだけに過酷なトレーニングを課すつもりはありません!」
「へえ?でも、その服装じゃトレーニングに向いていないんじゃないかな?」
「そうでしょうか・・・?」
「いいものがあるよ、これを着なよ。今の時代、女性はこれを着て運動をするんだよ」
「ほほぉ、それは知りませんでした。さっそく着替えてきます」
アルトリアはいそいそと更衣室に向かった。
好きなマスターから運動着をプレゼントされたというのも嬉しいのだろう。
「フフフ、うまく行ったぞ」
ぐだ男はその後姿を見ながらニヤニヤと笑った。
そして、帰ってきたアルトリアはかなりエロい姿になっていた。
「うわー、似合っているよアルトリア」
「なかなかいい服ですね、これはなんという服なんですか?」
「それはブルマと言ってだな…現代の女性のスポーツウェアだ」
「現代の女性はみんなコレをきて運動するんですか?」
「いや…実はもう廃止されてしまった、ハーフパンツになってしまったんだ、けど俺はいまだにこれがベストな女性のスポーツウェアだと思っているんだ」
「マスターの意見に同意です、これは動きやすく理想的なスポーツウェアでしょう」
アルトリアは、ぐだ男の前でくるくると回った。
アルトリアの豊満なプリンプリンのおしりがブルマに包まれていてエロい…。
「うん、そうだろう…しかし、ちょっとブルマがきつかったかな?」
だが、これは俺の思い通りだった。
そのほうがエロいと思って、少し彼女のサイズよりも小さめのものを用意したのだ。
普通のセイバーのアルトリアであればぴったりなのであろうが、ランサーのアルトリアにはちょっとキツめのようだ。
そのおかげでお尻の肉が少しはみだしえっちな感じになっている…♡
「いやぁ、マジで似合ってるよアルトリア」
「おほめにあずかり光栄です、マスター」
「特に、この・・・・」
俺はアルトリアのおしりをマジマジと眺めた。
「おしりが最高なんだよなぁ」
「マ、マスター…」
アルトリアは恥ずかしいのか、シャツを引き延ばしておしりを隠そうとする…
そのしぐさがまた萌えてしまう。
「アルトリア、なあ、その尻、撫でさせてくれないか!頼む!」
「な、なにを言っているのですか!ダメに決まっているでしょう!」
「頼むよ~、じゃなければその太ももをナデナデさせてくれるだけでもいいんだよ」
「何を馬鹿な…」
そういいつつ、アルトリアは何かを思いついたようだ。
「では、マスターが私のトレーニングを達成出来たら少し触らせてあげてもよいでしょう」
「マジ、やるよ!やるやる!!」
「ではまずは腕立て伏せ100回出来ますか?」
「そんなモン軽い軽いw」
俺は速攻で腕立て伏せ100回チャレンジした。
ものすごくきつかったが…なんとか汗だくになりながら頑張った。
「ハァハァ…やりきったぞ、さあ、尻をモミモミしたりナデナデさせろ!」
「し、仕方がないですね…でも、約束ですものね…」
アルトリアの豊満な尻をブルマの上からとはいえ触れる幸福。
ナデナデ…♡
「あっ…♡」
アルトリアは思わず声をあげてしまったようだ…。
「おや?気持ちよかったかな?」
「マ、マスターの触り方がいやらしすぎるんです!」
撫でるたびにアルトリアはビクンッ♡と体を震わせた。
「うーん、なかなかいいお尻だね…」
「あ、ああん…♡(い、いけないこのままでは…!!)マ、マスター…そろそろもう一度トレーニングしませんか?」
「う、うん…」
しまった、あまりにも感触が心地よすぎて…長い時間触ってしまった。
「ハァハァ…♡さ、さて、マスター!次はスクワット100回にしましょう!」
「お、おお…(きつそう…)」
俺はまたもやエロパワーで100回こなした。
多分、何もご褒美なしでは20回出来るかどうか怪しい。
「さ、さあ、次は太ももナデナデさせてくれ!!」
「ふ、太ももですか…?」
「そうだー!」
ぐだ男はアルトリアの敏感でむっちりとした太ももを撫でまわす。
「あっ…♡マ、マスター…♡」
アルトリアはくねくねと体をよじらせる。
「く、くすぐったい…♡」
「ふふふ、アルトリアがえっちなのが悪いんだよ?」
アルトリアはビクンッ♡と体を反応させながら、床にへたり込んでしまった。
「あららwこれはアルトリアのほうがトレーニングが必要じゃない?」
「ハァハァ…♡」
「ほら、座っちゃ撫でられないじゃん、ベッドに行こう」
俺はアルトリアを立たせてベッドに横にならせた。
「これで、存分に太もも撫でることができるね♡」
俺はアルトリアの太ももをナデナデした…
アルトリアは体をいやらしくくねらせ、刺激に耐える…
「あっ♡ああ~んっ♡マ、マスター…!そ、そんないやらしく撫でないでくださいっ!」
「そんなこと言ったってなぁ…こんなエッチな格好しているアルトリアにいやらしいことしない男なんていないと思うけどな」
アルトリアのブルマの足の付け根、鼠径部あたりギリギリを撫でているとアルトリアの喘ぎがより大きくなり、それと同時にさすがにいけないと感じたのか、流されぬよう意思を持ってぐだ男の手を止めた。
「ああんっ♡マスター!そ、それはもういいですから…次に進みましょう…」
「次?」
「え、ええ・・・次は・・・」
「おっと、ちょっと待ってこれ以上いやらしいことされたくないから、ものすごく難しいトレーニングを出して、それで俺を参らせようとしてない?」
「そ、そんなわけないでしょう!私はいつだって公平です!」
「そうかな?」
「・・・次はカルデアの施設内をマラソンでここから出口まで走ってきてください」
「ほ、ほぉー、これはすごくきついな、でもやるよ!」
ぐだ男は、すぐにドアを開け出発した。
ズルは出来ない。
次のご褒美はアルトリアの胸を揉ませてくれるという条件付きだった。
なんとしてもやらねば。
当然、カルデア内なのでサーヴァントたちに何回も遭遇した。
そのたびに言い訳をしてなんとか胡麻化した。
そして、とうとう走りきり俺はマイルームに戻ってきた。
「ハァハァ…さあ、おっぱいを揉ませろ!」
「うう…突破したんですね…」
アルトリアは無抵抗のままベッドに横になった。
「へへへ、アルトリアはノーブラなんだね?」
「え、ええ…」
「じゃあさぁ」
ぐだ男はそっと胸に触れた。シャツの上からだったが的確に乳首を刺激したようだ。
「あっ♡(ビクッ♡)」
「へへへ、直に刺激受けると気持ちいいでしょう?」
「くぅ…♡」
アルトリアはもじもじしながら、身体を反応させる。
アルトリアの乳首を服の上からカリカリと軽くくすぐったり、つまんだり、つまんだ後クリクリと刺激したりした。
当然、アルトリアは無事なわけがない。
ベッド上でアルトリアはシーツを掴み、悶絶している。
「んー?アルトリア、気持ちいい?乳首刺激されて気持ちいいの?もっとやってあげようか?」
「んんー♡ああっ♡ああんっ♡マ、マスター…もうこのへんで…♡んふぅ♡ああんっ♡戯れの限度を超えています!ああーんっ♡」
乳首を服の上から軽く摘まんでコリコリと優しく刺激しているとアルトリアがそう叫んだ。
俺はニヤニヤしている。
手を止めてやった。
「ハァハァ…♡マスター…止めてくれたんですね…ありがとうございます」
顔を真っ赤にし、目を潤ませ、口からは涎を垂らしながらそういうアルトリアはすごくセクシーだった。
「いや、止めるつもりはない」
「えっ…」
「だって、ここまでやったら止められないよ、アルトリアの反応えっちすぎるし、それにさぁ…」
ぐだ男はアルトリアの両方の乳首をカリカリと軽くひっかくように刺激した。
「あっ♡あふぅん♡」
「ほら、その動き」
アルトリアは乳首を弄られ腰が勝手にくねくね動いてしまっている。
「完全に欲情している動きだよね?アルトリアはエッチな気分になっちゃっているんだよ、トレーニングするよりもエッチなことしたい気分なんじゃない?」
「ち、違います!!」
アルトリアは否定した。
「私は…マスターを鍛えようとトレーニングをしているつもりで…流れでこんなことになってしまいましたが…決していやらしいことが目的なのではありません…」
「ふーん…」
俺は考えた。
「じゃあさ…最後のトレーニングはくすぐりっこにしない?」
「くすぐりっこ・・・?」
「うん、お互いの身体をこちょこちょしてさ…我慢できずギブアップするか、失神した方が負けだよ」
「・・・・・・」
普段はこんなふざけたゲーム、乗るはずがないアルトリアであった。
だが、彼女の頭の中ではこんな考えがあった。
(くすぐりっこ…本来ならばかばかしいと切り捨てるゲームですが…このままでは私はやられっぱなし…このへんでマスターにギャフンと言わせることも考えなくてはなりませんね…)
そして、マスターを睨み、
「わかりました、やりましょう」
「よーし、そうと決まれば双方1時間のインターバルだ、俺も走って疲れたしお前も俺にさんざん悶えさせられて疲れてるだろうからな」
そして、一時間、お互いの部屋で休憩し…
時間になったらこの部屋のベッドの上でバトルするのである。
アルトリアは部屋でブルマ姿で座り…目を閉じ…マスターとの戦いに静かに備えている。
(マスター…今日は散々身体を触られ、情けない姿を晒してしまいましたが…今度はそうはいきません…)
そう思いつつ、さきほどマスターにおしりや太もも、乳首をさんざん弄られた記憶が思い出してきた。
(くっ…♡)
アルトリアは槍を持ち、それを振り回した。
(たるんでいるぞ私!マスターに再び触られたいなどと考えていては勝てるものも勝てないっ!!)
そのうち、ドアがノックされた。
「アルトリア、そろそろ時間だよ、俺の部屋に来てね」
「は、はい、今」
アルトリアは槍を置き、マスターの部屋に向かう…身体をくすぐられるために…
アルトリアとぐだ男はお互い向き合っていた。
お互い近づく。
ぐだ男の胸にムニュッ♡とアルトリアの胸が押し付けられる。
ニヤニヤするぐだ男と真剣なまなざしのアルトリア。
そして、2人はお互いベッドに向かった。
戦いが始まった。
アルトリアの動きは素早くぐだ男のわき腹を捕らえ、素早くくすぐろうとする。
だが、ぐだ男はこれを読んでおり、わき腹をガードするとアルトリアの無防備な太ももをこちょこちょとくすぐった。
「あっ♡あはははははははははははっ♡くぅん♡」
敏感な太ももをくすぐられ、悶えるアルトリア。
その隙を見逃すぐだ男ではない。
馬乗りになり…わき腹をこちょこちょとくすぐっていく。
「あひゃひゃひゃひゃひゃ♡ああんっ♡く、くすぐったいぃぃぃん♡ま、負けませんっ♡」
アルトリアは悶えたが、なんとか身体をよじらせ、馬乗りから脱出に成功!
だが、ぐだ男の攻撃の手は緩まない。
すぐにベッドに押し戻し…彼女の足首を掴んで足の裏を抜群のテクニックでくすぐる。
「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃあっ♡くひひひひひひひひひひひひひんっ♡あっはははははははははははははーーーー♡マ、マスター!足の裏はぁ♡おや、おやめくださいいいいいいいい♡あーーーひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ♡」
大暴れするアルトリア…
だが、ぐだ男が許すはずもない。
足首を離したとき…すでにアルトリアはぐったりとしていた。
「どーする?もうそろそろ止めてもいいけど?」
「ハァハァ…♡ま、まだやれます…♡」
身体をビクビクさせ、うつろな目でぐだ男を睨むアルトリア…
「そう…そう言ってくれると思ってたよ」
ぐだ男はアルトリアの乳首をつんつんっ♡と突いた。
「あっ♡ああーんっ♡」
アルトリアはロクな抵抗する気力もなく、乳首の刺激に喘ぐ。
(戦意を喪失したのかな?)
ぐだ男はにやりと笑い、アルトリアを万歳の状態にさせると無防備なわきのしたをこちょこちょとくすぐった。
「くーーーーーひっひっひっっひっ♡く、くしゅぐったいぃぃぃぃぃぃぃ♡わ、わきのしたぁ♡あーーーひゃひゃひゃひゃひゃっ♡あっははははははははははは♡くふふふふふふふっ♡」
アルトリアはわきのしたの刺激に耐えながら、わきを閉じようとはしない。
(もうすっかり敗北を認めたようだな…このままくすぐりまくって終わらせるか)
ぐだ男はそんなふうに考えていた。
だが…アルトリアはハァハァ言いながらまだ闘志を失ってはいなかった。
「マ、マスター…マスターだからいままで少し手加減してはいましたが…このままやられ放題だと私の尊厳にかかわります…なので、全力でやらせていただきます!」
さっきの状態からは考えられないくらい、闘志を燃やすアルトリア。
「へ、へー?でも、いままで一方的にくすぐられ放題だったじゃん?どーやって戦うの?」
「いままではくすぐりっこという初めての戦いでどうやったらいいのかわかりませんでしたが…マスターが私の身体を指で蹂躙するのを肌で直接覚えてこのゲームがどうすれば勝てるのかわかりました…!」
「ほー?自信満々じゃん?じゃあ、見せてもらおうか?その戦いっぷりを」
ぐだ男はアルトリアをくすぐろうととびかかるが、すぐにかわされた。
そして、さきほどとは逆に彼の上にぐだ男のズボンに手をかける。
「いままで考えていたんですが、私だけブルマで露出度が高いのにマスターだけしっかりズボンを履いていて不公平なんですよね…なので、脱がせてもらいます!」
アルトリアはマスターのズボンを脱がしてしまうと、ぐだ男のトランクスの隙間に手を入れ…際どい場所をくすぐった。
「アッーーーー♡おい、そこやめ…ああ~♡」
ぐだ男の弱い場所を探り当てたアルトリア。ニヤリと笑いながらぐだ男のキンタマの裏筋らへんをこちょこちょとくすぐる。
「あっ♡ああ~♡アルトリアのの指が…俺の弱い場所を…うお~♡き、気持ちいい♡」
「ふふふ、どーですか?マスター?私だってやればできるんです…私が得意なのは槍や剣ばかりではないのですよ?」
「くー♡あっ♡キンタマの裏こちょこちょするのダメェ♡ボッキしちゃう♡チンチン起っちゃうよ!」
「ふふふ…マスター♡もう完全に起ってますよ?」
アルトリアは巨乳を押し付けつつ、マスターの耳に息を吹きかけた。
「ああ~(ゾクゾクッ♡)
喘ぐぐだ男。
だが、ぐだ男にはまだ余裕があった…。
そう、ここまでは…。
アルトリアは馬乗りをやめ、マスターと向き合った。そして、
アルトリアはマスターのトランクスをずり下げてしまうと、マスターの肉棒を手でシゴき始めた。
むろん、彼の弱点であるキンタマの裏をコチョコチョとくすぐることも忘れない。
さらに彼の性感を高めるために巨乳を彼の胸にムニュッ♡と押し付ける。
「お~♡出るっ♡」
そうはさせじと、ぐだ男もアルトリアの股間をブルマの上から指で刺激する。
「あっ♡あっ♡マ、マスターァァァ♡」
「くっ…♡アルトリアッ♡」
「あんんっ♡はぁーんっ♡あっ♡」
「で、出る…♡出るかも…♡」
「ンくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡イック♡イックゥゥゥゥゥゥゥゥ♡」
「ああああーーーー♡で、出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーー♡」
ビシュ♡という音とともにぐだ男の白い液体がドッピュンするのと同時にアルトリアも身体をビクビクビクッ♡と震わせ、ガクッと脱力した…。
2人はぐったりしてベッドの上で横になっていた…。
「ハァハァ…♡この勝負は引き分けですね…♡」
アルトリアがうるんだ目でぐだ男を見つめる。
「う、うん…そういうことになるなぁ」
ぐだ男は最高にエロい体験ができ、満足していた。
だが…これだけでは終わらなかった…。
次の日、またぐだ男はベッドに横になっていると、ドアをノックする音が聞こえた。
「入っていいよ」
すると、ドアから出てきたのは…アルトリアだった。
「あー、アルトリアか、って…ええっ!?」
アルトリアはもうすでにブルマを履いていた。
「マスター、このあいだもらったブルマですが、気に入ったので着てみました」
「へ、へえ…で、またトレーニング?」
「そうです」
「いや、今日はのんびりしたいな」
するとアルトリアは俺のベッドに入り込んできた。
「マスター!トレーニングをしてくれないとこうですよ?こちょこちょこちょ♡」
「ぐあっはははははははははははははははwwwww」
ぐだ男は悶絶しまくった。
どうやら、ぐだ男はアルトリアにあたらしい宝具「くすぐり」を与えてしまったようだ。
それから、毎日、アルトリアはブルマでぐだ男の部屋に来て…トレーニングを催促し、しないと無理やりくすぐって彼を従わせるのでした…♡
おしまい
エピローグ
その映像を隠しカメラで見ている一団があった(犯罪です)
彼女たちは全員ブルマを履いていた。
「ほぉ、槍の私は今日も頑張っているようですね」
セイバーのアルトリアが言った。
「ああ、だが、やりすぎだ…ブルマを着てマスターをくすぐるなど…あんなこと一人占めするというのは私と一応同一人物とは言え、うらやま…いや、けしからん!」
セイバーのアルトリア、オルタが言った。
「うむ、我々に内緒で自分だけあのような楽しいことをするなど言語道断!私たちも参加しましょう」
ランサーのアルトリア、オルタが言う。
三人はカメラの映像を切ると、マスターの部屋へ向かった。
マスター、ぐだ男にとって地獄が始まる…w
おわり
いかがだったでしょうか?
ぐだ男くん、スケベすぎますねw
やっぱり、くすぐりはいいなぁと思いましたね!!w