※この作品はR-18です。

お姉さん魔法使いハーレムパーティーを結成した僕、エロいムチムチなお姉さん魔法使いとヤリまくる   作:オッパイは正義マン

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ラオフェン♡

 

 

僕はシュナイゼルだ。

 

 

剣士見習いでまだまだヒヨっ子の僕は魔法使いのお姉さんのラオフェン、エーデル、ユーベルとパーティーを結成。

 

 

三人のエロイお姉さんたちに過保護に護られながら冒険している

 

 

 

ちなみに皆からはシュナイゼルなのでシューくんと呼ばれて甘やかされていた。

 

 

 

 

「あっ!❤️❤️❤️ あっ!❤️❤️❤️❤️シューくん❤️❤️❤️ あっ!❤️❤️❤️ あぁんっ!❤️❤️❤️ あぁ~っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 身を捩って快感に叫ぶラオフェンお姉ちゃん。

 

 

 

 ヌチュ、ヌチュ❤️❤️❤️、グチュ、ヌチュ❤️❤️❤️❤️、グチュ、グチュ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 僕のペニスとラオフェンお姉ちゃんのマンコが繋がる卑猥な水音。

 

 

 

 パン、パン❤️❤️❤️、パン、パン❤️❤️❤️、パン、パン!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 腰同士がぶつかる乾いた音。

 

 

 

「うっ!❤️❤️❤️ あっ! あっ!❤️❤️❤️ んっ! んっ! んぅ~!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 堪えきれない快楽の嬌声。

 

 僕とラオフェンお姉ちゃんで奏でる三つの音が混じり合う。本能をくすぐる実に美しい三重奏だ。

 

 

 

「ぐっ! ラオフェンお姉ちゃん、そろそろ出そう!」

 

 

 

 

 

 

 

「うん! 出して!❤️❤️❤️シューくん❤️❤️❤️お姉ちゃんの中に出してぇ!❤️❤️❤️」

 

 

 ラオフェンお姉ちゃんは僕を逃がさないと言わんばかりに、僕の体に絡みつくラオフェイお姉ちゃんの美脚。

 

 

 

中出しして欲しいというラオフェンお姉ちゃんの強い意志と決意に、僕の心の中に棲む獣が歓喜の咆哮を放つ。

 

 絶対に中出ししてやる! 彼女を孕ませたい!

 

 膣内射精する気満々の僕は、抽挿をラストスパートへ。

 

 歯を食いしばり、欲望を一心不乱にぶつける。素早く激しい突きによって飛び散る汗。

 

 膣の中でペニスが太く、硬く、熱くなる。ガッチガチに膨らんだ。

 

 

 

「あぁっ!❤️❤️❤️ 激しい!❤️❤️❤️❤️ 激しいのっ!❤️❤️❤️❤️ すごい!❤️❤️❤️ なにこれっ!❤️❤️❤️❤️ シューくぅんっ!❤️❤️❤️❤️」

 

「ラオフェンお姉ちゃん!」

 

 

 

 僕とラオフェンお姉ちゃんの視線が交差した。心が一つになった――その瞬間、

 

 

 

「イクよ!出る!ラオフェンお姉ちゃん僕の赤ちゃん孕んで!」

 

 

「あっ、あぁ~っ❤️❤️❤️❤️、あ゛ぁぁぁあ❤️❤️❤️❤️ああああああああああっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ドピュピュ!❤️❤️❤️ ドピュッ!❤️❤️❤️ ドピュッ!❤️❤️❤️ ドピュドピュッ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

散々にラオフェンお姉ちゃんに出した。

 

 

 

 

 

ラオフェンお姉ちゃんはハーレムを結成した時の1番最初に僕の仲間なってくれたお姉ちゃんだ。だから大切にしたい。他のお姉ちゃんも大切なのは同じだけどね。

 

 

 

 

「はあ、はあ、ラオフェンお姉ちゃん……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ラオフェンお姉ちゃんのおっぱいに甘える。

 

 

 

 

「あん…❤️❤️❤️シューくん可愛い………❤️❤️❤️お姉ちゃんにいっぱい甘えてね……❤️❤️❤️」

 

 

僕の初めてのお姉ちゃんのラオフェンお姉ちゃんはいっぱい甘やかしてくれた。

 

 

 

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