お姉さん魔法使いハーレムパーティーを結成した僕、エロいムチムチなお姉さん魔法使いとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
三人目の大切なお姉ちゃんのユーベルお姉ちゃんは殺し屋だった。
「お姉さん!僕のパーティーに入ってくれませんか?!」
だけどギルドで一目見た時におちんぽが勃起しちゃって僕のパーティーにユーベルお姉ちゃんを誘った。
「いいよ…❤️❤️あなた可愛いからパーティーに入ってあげる………❤️❤️」
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「はぁああんっ❤️❤️❤️ やっぱり大きぃいんっ❤️❤️❤️」
ユーベルお姉ちゃん和式便器に跨がる様に僕のおちんぽを飲み込んだ。子宮口まて届いているのか、全部入りきらず少し根本が覗いている。
「くぅっ❤️❤️気持ちいいよ〜❤️❤️オマンコ、んんっ♡❤️❤️中ぁ、いっぱいぃ〜❤️❤️」
「くっ、キツっ♪ ユーベルお姉ちゃんのオマンコも気持ちいいぞぉ、」
腰を落として膝を大きく拡げて女性器が丸見えの体勢から前に重心を移す。両手をつき上半身を支えながら浮かした腰を上下に動かす。馴染んでいないローションは冷たく、一人でしているという事を強調する。
「んっ……❤️❤️❤️くっ……❤️❤️ふぅっ……ッ…ンッ❤️❤️❤️……ンッ……❤️❤️❤️」
一方、腰を下から突き上げられロデオさながらに身体が揺さぶられるユーベル。両手首は掴まれ、後背位と騎乗位の中間の体位で犯されている。
「オマンコ❤️❤️❤️ オマンコいいっ❤️❤️❤️ 気持ちいいっ❤️❤️❤️もっとオマンコッ❤️❤️❤️シューくん 突いてっ❤️❤️」
ユーベルお姉ちゃんはSEXの気持ち良さを一身に受け止めている。
動きも慣れてお尻の中の圧迫感と肛門の捲れ上がる排泄感の連続に反応して、声も甘く、高くなる。
「ンッ❤️❤️…ンッ❤️❤️ハァンッ❤️❤️…ンッ❤️❤️」
「、イイ❤️❤️ オマンコ、気持ちいいっ❤️❤️ オチンチン、奥までッ❤️❤️ンッ❤️❤️持って 突かれて、気持ちいいっ❤️❤️❤️ 」
皮から飛び出たクリトリスを指が激しく責めぎ立てる。おちんぽの凸凹が引っかかって気持ちいいポイントで腰が小刻みに貪る。愛液のクチュクチュとローションのグチュグチュも重なる。
「アンッ❤️❤️❤️ アンッ❤️❤️ アンッ❤️❤️❤️ここっ♡ ア❤️❤️ダメっ❤️❤️❤️ダメになるっ❤️❤️❤️」
僕の腰の動きに合わせてユーベルお姉ちゃんも腰を上下させ、SEXに没頭して行く。
どんどん思考が麻痺して本能が剥き出しになる。下腹部の奥底のどうしようもない乾きを刻み込まれ、頭は真っ白になっていく。
「イキたいっ❤️❤️ イキたいッ❤️❤️ イク、イク❤️❤️❤️、お姉ちゃんイッちゃう❤️❤️ オマンコイクぅっ❤️❤️❤️❤️」
二人も時を同じくして2度目の限界に達する。
「シューくんっちょうだい❤️❤️ 熱いの❤️❤️ イク❤️❤️一緒に絶頂イこ!❤️❤️お姉ちゃんのオマンコに射精だしてぇっ❤️❤️」
「はぁっはぁっはぁっ——ユーベルお姉ちゃん射精でるっ!」
僕は絶頂を迎え、ユーベルお姉ちゃんのオマンコにザーメンを出していた。精も根も尽き果てて意識を手放した。