お姉さん魔法使いハーレムパーティーを結成した僕、エロいムチムチなお姉さん魔法使いとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
僕はユーベルお姉ちゃんを壁に押し付けて、自分の逸物でユーベルお姉ちゃんの尻を叩く。
昨日と今日とラオフェンお姉ちゃん、エーデルお姉ちゃん達に散々出したにも関わらず、固くなっている逸物。
ユーベルお姉ちゃんは逸物で尻を叩かれる度に、嬉しそうに体を震わす。
恐らく軽く達しているのだろう。
「入れるよ。」
「はい、どうぞ・・・・・シューくん♡♡♡♡はああっ♡♡♡♡♡♡」
ユーベルお姉ちゃんが言っている最中だったが、僕は腰を腰を進ませ陰裂の中に逸物を侵入させる。
そして、子宮口まで到達すると、思いっきり腰を使いだした。
その激しさで、パン♡♡、パンッ♡♡と尻を打つ音が響く。
「ひぃぃぃぃ♡♡♡♡、そんな、最初から、こんなに激ししく、されたらぁぁぁぁっ!!♡♡♡♡」
「ユーベルお姉ちゃんの身体を、好きにして良いんでしょ? だったら、好きにさせて貰うよ」
獣みたいに激しく犯しながら、僕はユーベルお姉ちゃんの耳元で囁く。
「ユーベルお姉ちゃんは大事なおんなだから、だから、今日は好きなだけ鳴いてよ」
「は、はいいい♡♡♡♡♡♡、どうか末永く、ご寵愛下さいいいいいいいっ!!♡♡♡♡♡♡」
大事な女と言われたのが嬉しいのか、ユーベルお姉ちゃんの膣の締め付けがきつくなった。
それでも僕の激しい腰の動きは止まらない。
その獣の交尾の様な激しい性交も、終わりに近づいた。
僕の逸物が膨らみだした。
膨らんだ事で、ユーベルお姉ちゃんは射精が近い事を察した。
「どうぞ、シューくんのすきなところ、お姉ちゃんにぞんぶんにだして、ください・・・・・・・♡♡♡♡」
「ああ」
僕はそれだけ言って、子宮口を突いた。すると、逸物が震え白いマグマをユーベルお姉ちゃんの子宮に注いだ。
「イ、イグウウウウウウウウウウウッッ!!♡♡♡♡」
子宮に注がれて絶頂するユーベルお姉ちゃん。
僕は射精しながら、逸物を子宮口にグリグリと押し付けた。
「イッテてるのに、またイッテしまいますうううううううううっっ!!♡♡♡♡♡♡」
だが、僕はその動きを止めない。
射精が終わり、二人は荒い息を吐くが、僕は先程と同じくらい思いっきり腰を使いだした。
「ひぎぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡、今、イッたばかり、れすから、すこし、やすませて・・・・・・・♡♡♡♡」
「僕が満足するまで付き合ってよ。ユーベルお姉ちゃん?」
「ひゃ、ひゃい♡♡♡♡、わ、わかり、まひた・・・・・・♡♡♡♡」
ユーベルお姉ちゃんの返事を聞いて、胸を鷲掴みしながら腰を動かし、パチュンパチュンとユーベルお姉ちゃんを突きながらユーベルお姉ちゃんの暖かいマン肉に出した。
「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡シューくん愛してましゅううううう!!!♡♡♡♡」
ユーベルお姉ちゃんは歓喜の牝の声をあげていた。
今ん所お姉ちゃん達とセックスしかしてないけど良いよね?
だってお姉ちゃん達がエロくて気持ちいいんだからしょうがないじゃん。