※この作品はR-18です。

お姉さん魔法使いハーレムパーティーを結成した僕、エロいムチムチなお姉さん魔法使いとヤリまくる   作:オッパイは正義マン

8 / 9
エーデル孕ませ♡♡♡

 

 

 

壁に手をつき、エーデルお姉ちゃんは尻を僕の方に向けた。

 

 

 

「いっぱい突いて❤️❤️、シューくん❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

エーデルお姉ちゃんは顔を向けて尻を振った。

 

 

 

「エーデルお姉ちゃんっ!」

 

 

 

僕は服を置いてエーデルお姉ちゃんの腰を掴み、肉棒を膣内に一気に挿入した。

 

膣内は愛液で満たされており、すんなり奥まで入った。

 

 

 

「エーデルお姉ちゃんっ!熱い・・・っ!ううぅっ!」

 

 

 

 

 

 

 

パンッ❤️❤️❤️!パンッ!❤️❤️❤️パンッ!❤️❤️❤️パンッ!パンッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

「あっああっ!❤️❤️❤️奥まで・・っ❤️❤️❤️ああんっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

僕の腰とエーデルお姉ちゃんの尻がぶつかる音とミサトの喘ぎ声。

 

 

 

「エーデルお姉ちゃんっエーデルお姉ちゃんぁんっ!」

 

 

 

「シュー君っ❤️❤️❤️も、もっとして!❤️❤️❤️ああん❤️❤️❤️あはああぁんっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

僕は突く度に揺れるエーデルお姉ちゃんの爆乳を掴み、揉みながら先端の乳首を摘んだ。

 

 

 

「お、おっぱいも❤️❤️❤️おまんこも❤️❤️❤️気持ちいいっ!❤️❤️❤️あああっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「はあっ!はあっ!エーデルお姉ちゃんっ!」

 

 

僕は胸を掴みながら必死に腰を振った。

 

エーデルお姉ちゃんは快感に酔いしれながら、自分たちが家の中で全裸になりセックスしているのが、まるで盛った動物みたいだと思った。

 

そんな思いすらもエーデルお姉ちゃんは性欲が昂ぶり、膣内から愛液が溢れ出し僕の肉棒を痛いくらいに締め付けた。

 

僕は締付けと愛液が肉棒に絡みついた感触で、肉棒がビクビクと震え始めた。

 

 

 

「エーデルお姉ちゃん、僕イクよっ!」

 

 

 

「わ、儂も❤️❤️❤️イきそうなのっ!❤️❤️ああっ❤️❤️❤️ああんんんんっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

僕は射精感を感じながら胸を強く掴み、腰を振るスピードをさらに速くした。

 

 

 

 

 

パン!パン!❤️❤️❤️パン!パン!❤️❤️❤️❤️パン!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「だ、ダメぇっ!はげしっ❤️❤️❤️シューくん❤️❤️❤️ああぁん!❤️❤️❤️イクっイッグ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「エーデルお姉ちゃんっ!射精るっ!!」

 

 

 

 

 

 

 

ビューッ!!❤️❤️❤️ビュービュー!❤️❤️❤️❤️ビュッビュッビュッ!!❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

「はぁぁぁんッ!!❤️❤️❤️❤️イクぅゥぅゥッーーー!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

ビクンッ!!❤️❤️❤️ビクンッ!!❤️❤️❤️

 

 

 

 

僕が肉棒を奥まで入れて射精し、エーデルお姉ちゃんの腟内を精液でパンパンにした。

 

エーデルお姉ちゃんも同時に絶頂し、体を大きく痙攣させ背中をしならせた。

 

 

 

エーデルお姉ちゃんは妊娠していた。

 

 

 

 

後はユーベルお姉ちゃんに種付けするのみとなっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。