※この作品はR-18です。

お姉さん魔法使いハーレムパーティーを結成した僕、エロいムチムチなお姉さん魔法使いとヤリまくる   作:オッパイは正義マン

9 / 9
ユーベル孕ませ♡♡♡

 

 ユーベルは朝立ちで猛り狂う僕のモノを、愛おしそうに、そして慣れた手付きで包み込んだ。

 

 そして騎乗位の体勢で、亀頭を膣穴に導いていく。

 

 

 

「それじゃ、入れるよ……ユーベルお姉ちゃん、ああっ――」

 

 

 

 ――ズポッ!❤️❤️❤️

 

 

 

 朝立ちの男根が、一瞬で膣穴に挿入された。

 

 昨夜何度も注ぎ込まれた精液と、膣中は既に愛液でぬるぬる。

 

 

 

 だから、熱くなった膣肉が、熱く蠢きながら僕を根元まで飲み込んだのだ。

 

 

 

「――んっ……あぁ❤️❤️❤️、やっぱり凄い……いい…❤️❤️❤️」

 

 

 

 僕の上でユーベルお姉ちゃんは光悦な笑みを浮かべている。

 

僕の巨根に、うっとりしていた。

 

 

 

 

 

 ユーベルお姉ちゃんの乳房が、挿入の衝撃でぷるりと震える。

 

 乳首は昨夜の愛撫と吸い付きでいまだに硬く尖り、薄桃色の先端が艶めかしく光っていた。

 

 

 

「それじゃ、シューくんは動かないでね?」

 

 

 

 そう命令しながらユーベルは、腰を振り始めた。

 

 

 

 ――グチャッ、❤️❤️グパッ!❤️❤️

 

 

 

「あぁっ!❤️❤️シューくん…っ! 中、まだあつい……っ❤️❤️!」

 

 

 

 最初の腰振りから、ユーベルお姉ちゃんは喘ぐ。

 

 膣壁が昨夜からの情事の名残で、過敏になっているのだ。

 

 

 

 ――グニョグニュ……❤️❤️グチョグチョ……❤️❤️❤️

 

 

 

 だからか、吸い付くような強烈な締め付けで僕を翻弄する。

 

 膣壁がびっしりと絡みつき、抜けるたびにねっとりとした粘液が糸を引き、結合部から淫靡な水音が絶え間なく響く。

 

 

 

 

 

 

 僕はユーベルの細い腰を掴み、下から突き上げるように腰を叩きつけ始める。

 

 

 

「動かしちゃダメだって……❤️❤️ああ……それいい……もっと突いて……❤️❤️あああ……❤️❤️」

 

 

 

 膣奥を下から突かれて、ユーベルお姉ちゃんは甘い声を出す。

 

 だから僕は更に激しく、腰を突き上げていく。

 

 

 

 肉と肉がぶつかり合う生々しい音が、離れの薄い壁を震わせる。

 

 

 

 ――パン!❤️❤️ パンパンパン!!❤️❤️❤️

 

 

 

「んぅううっ!❤️❤️ あ、あぁああ!❤️❤️❤️ だめ、また……すぐいっちゃう……っ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 ユーベルお姉ちゃんの瞳が快楽で濁り、視線が定まらなくなる。

 

 彼女の内腿は汗と愛液でテカテカと濡れ光り、僕の男根に当たるたびにぴちゃぴちゃと水音を立てている。

 

 

 

 

 

 

 

 全力で腰を動かし、膣奥を突き上げていく。

 

 

 

「そ、それダメ……❤️❤️イク……イキそう……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ユーベルお姉ちゃんは既に腰を動かせず、俺に突かれるまま喘ぐ。

 

 僕にキスをしてきながら、下半身をピクピクさせだす。

 

 

 

 ――パン!❤️❤️ パン!❤️❤️ パン!❤️❤️

 

 

 

 

 

 互いに絶頂の時が迫っていた。

 

 

 

「はぁ……はぁ……ユーベルお姉ちゃん出すぞ……!」

 

 

 

「私もイキそう……❤️❤️シューくん……全部、全部ちょうだい……っ!❤️❤️」

 

 

 

 僕はユーベルお姉ちゃんの身体を強く引き寄せ、下から激しく突きまくる。

 

 ユーベルお姉ちゃんの中に一気に解き放つのだ。

 

 

 

「シューくん!❤️❤️シューくん! イクっ! あっ――!❤️❤️」

 

 

 

「ユーベルお姉ちゃん! 出すぞ! うっ――!」

 

 

 

 ――ドピュ――!❤️❤️❤️

 

 

 

 同時に絶頂に至る。

 

 

 

 ――ビクビク…❤️

 

 

 

 

 ユーベルお姉ちゃんの身体が弓なりに反り、膣内が激しく波打って僕を絞り上げる。

 

 子宮口が吸い付くように蠢き、僕の先端を貪るように締め付ける。

 

 

 

 ――ドピュピュ…!❤️❤️

 

 

 

 僕もまた、魂を削り出すような感覚と共に、彼女の中に深く、深く種を刻み込んだ。

 

 男根が脈打つたびに大量の白濁が迸り、既に溢れていた膣内をさらに満たしていく。

 

 

 

 

 

ユーベルお姉ちゃんはこの日孕んだ。

 

 

 

 

 

僕は、ラオフェンお姉ちゃん、エーデルお姉ちゃん、ユーベル三人を孕ませてお嫁さんになって貰った。

 

 

 

 

 

 

「「「ああっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️シューくぅうんっ❤️❤️❤️お姉ちゃん達はシューくんに永久就職よぉお❤️❤️❤️ああああああ❗️…」」」

 

 

「うあっ、三人ともすごいよっ!」

 

 

「「「んあああん❤️❤️❤️シューくん愛してるわああ ❤️❤️❤️」」」

 

 

 

ウエディングドレスに身を包んだボテ腹のラオフェンお姉ちゃん、エーデルお姉ちゃん、ユーベルお姉ちゃんを相手に白濁液を出していた。

 

 

 

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