お姉さん魔法使いハーレムパーティーを結成した僕、エロいムチムチなお姉さん魔法使いとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
ユーベルは朝立ちで猛り狂う僕のモノを、愛おしそうに、そして慣れた手付きで包み込んだ。
そして騎乗位の体勢で、亀頭を膣穴に導いていく。
「それじゃ、入れるよ……ユーベルお姉ちゃん、ああっ――」
――ズポッ!❤️❤️❤️
朝立ちの男根が、一瞬で膣穴に挿入された。
昨夜何度も注ぎ込まれた精液と、膣中は既に愛液でぬるぬる。
だから、熱くなった膣肉が、熱く蠢きながら僕を根元まで飲み込んだのだ。
「――んっ……あぁ❤️❤️❤️、やっぱり凄い……いい…❤️❤️❤️」
僕の上でユーベルお姉ちゃんは光悦な笑みを浮かべている。
僕の巨根に、うっとりしていた。
ユーベルお姉ちゃんの乳房が、挿入の衝撃でぷるりと震える。
乳首は昨夜の愛撫と吸い付きでいまだに硬く尖り、薄桃色の先端が艶めかしく光っていた。
「それじゃ、シューくんは動かないでね?」
そう命令しながらユーベルは、腰を振り始めた。
――グチャッ、❤️❤️グパッ!❤️❤️
「あぁっ!❤️❤️シューくん…っ! 中、まだあつい……っ❤️❤️!」
最初の腰振りから、ユーベルお姉ちゃんは喘ぐ。
膣壁が昨夜からの情事の名残で、過敏になっているのだ。
――グニョグニュ……❤️❤️グチョグチョ……❤️❤️❤️
だからか、吸い付くような強烈な締め付けで僕を翻弄する。
膣壁がびっしりと絡みつき、抜けるたびにねっとりとした粘液が糸を引き、結合部から淫靡な水音が絶え間なく響く。
僕はユーベルの細い腰を掴み、下から突き上げるように腰を叩きつけ始める。
「動かしちゃダメだって……❤️❤️ああ……それいい……もっと突いて……❤️❤️あああ……❤️❤️」
膣奥を下から突かれて、ユーベルお姉ちゃんは甘い声を出す。
だから僕は更に激しく、腰を突き上げていく。
肉と肉がぶつかり合う生々しい音が、離れの薄い壁を震わせる。
――パン!❤️❤️ パンパンパン!!❤️❤️❤️
「んぅううっ!❤️❤️ あ、あぁああ!❤️❤️❤️ だめ、また……すぐいっちゃう……っ!❤️❤️❤️」
ユーベルお姉ちゃんの瞳が快楽で濁り、視線が定まらなくなる。
彼女の内腿は汗と愛液でテカテカと濡れ光り、僕の男根に当たるたびにぴちゃぴちゃと水音を立てている。
全力で腰を動かし、膣奥を突き上げていく。
「そ、それダメ……❤️❤️イク……イキそう……❤️❤️❤️❤️」
ユーベルお姉ちゃんは既に腰を動かせず、俺に突かれるまま喘ぐ。
僕にキスをしてきながら、下半身をピクピクさせだす。
――パン!❤️❤️ パン!❤️❤️ パン!❤️❤️
互いに絶頂の時が迫っていた。
「はぁ……はぁ……ユーベルお姉ちゃん出すぞ……!」
「私もイキそう……❤️❤️シューくん……全部、全部ちょうだい……っ!❤️❤️」
僕はユーベルお姉ちゃんの身体を強く引き寄せ、下から激しく突きまくる。
ユーベルお姉ちゃんの中に一気に解き放つのだ。
「シューくん!❤️❤️シューくん! イクっ! あっ――!❤️❤️」
「ユーベルお姉ちゃん! 出すぞ! うっ――!」
――ドピュ――!❤️❤️❤️
同時に絶頂に至る。
――ビクビク…❤️
ユーベルお姉ちゃんの身体が弓なりに反り、膣内が激しく波打って僕を絞り上げる。
子宮口が吸い付くように蠢き、僕の先端を貪るように締め付ける。
――ドピュピュ…!❤️❤️
僕もまた、魂を削り出すような感覚と共に、彼女の中に深く、深く種を刻み込んだ。
男根が脈打つたびに大量の白濁が迸り、既に溢れていた膣内をさらに満たしていく。
ユーベルお姉ちゃんはこの日孕んだ。
僕は、ラオフェンお姉ちゃん、エーデルお姉ちゃん、ユーベル三人を孕ませてお嫁さんになって貰った。
「「「ああっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️シューくぅうんっ❤️❤️❤️お姉ちゃん達はシューくんに永久就職よぉお❤️❤️❤️ああああああ❗️…」」」
「うあっ、三人ともすごいよっ!」
「「「んあああん❤️❤️❤️シューくん愛してるわああ ❤️❤️❤️」」」
ウエディングドレスに身を包んだボテ腹のラオフェンお姉ちゃん、エーデルお姉ちゃん、ユーベルお姉ちゃんを相手に白濁液を出していた。