性感帯をつつくケイコウオのプールに入れられる女性トレーナーたち 作:ジュリアンメガネ
あの真面目なスモモが自分から「くすぐってください」なんてお願いするなんて…
スグリとシロナは驚いた。
だが、断る理由などない。
俺はニヤリとサディスティックな笑みを浮かべた。
「もっちろん!いいともさぁ!!」
シロナは
(スグリ君のスイッチが入ったわね…)
と思った。
これからスモモに起こるであろう悲劇をシロナは察した。
だが、それと同時に興奮もしていた。
スグリがスモモに優しく話しかけた。
「じゃあさ…スモモちゃんをベッドに大の字に拘束してもいいかな?」
「え?こ、拘束…?う、動けないってことですか?て、抵抗も出来ない?」
「そうだよ?体中のどこをくすぐられてもなーーーんも抵抗できないってことさ!おっぱいもわきのしたも太ももも、首筋
も耳もぜーんぶこちょこちょされちゃうってこと♡」
「ゴクリ…」
スモモは唾を飲む。
敏感な10代にこの提案はつらかろう。
しかし・・何に対しても熱血で全力で挑むスモモは断る理由がなかった。
「わかりましたっ!!くすぐってくださいっ!!!!!!手加減なしで!!!!」
スモモは答えた。
スグリはニヤリと笑った。
「ふふ、元気がいいね~じゃあ、ベッドに大の字に横になってくれる?」
そして、スモモは手際よく拘束具を使って拘束された。
「スグリ君?あいかわらず拘束具の使い方が手慣れているわね?いったいどれだけの女の子たちをこうやって拘束してベッドの上で悶えさせてきたのかしら?」
「ふふふ。数えられないくらいですね」
「ふふふ。まったく…貴方のスケベっぷりには呆れるわ」
「へへへ。シロナさんこそノリノリでスモモを拘束したじゃないですか!!このスケベ!!」
「ふふふ、新たなくすぐりフェチの後輩の誕生が嬉しいだけよ?」
「へへへ…怖いですねー」
「お互い様よ?」
スグリとシロナは笑いあった。
その会話を聞いてスモモはちょっと拘束されてしまったことを後悔した。
(こ、この二人、すっごいくすぐりが好きなんだなぁ…だ、大丈夫かな?アタシの身体…無事に終わるかな?)
「あっ?スモモちゃん?不安になってる?」
「い、いえ…」
「大丈夫だって~ちょっとこちょこちょするだけだからさぁ~」
「は、はい…」
スグリはスモモに対して優しく話しかけていたが‥‥シロナはスグリの本性を知ってるため、ゾッとしていた。
(スグリ君…ああ言いながらすでに頭の中ではスモモちゃんをくすぐり、虐めぬくほうほうを何個も考えているはずだわ…スグリ君…スモモちゃんを壊す気ね…)
ゴクリと唾を飲むシロナ。
何度も何度もスグリにくすぐられ、自分もまたプライドや理性をくすぐりによって『壊された』女性の一人であるシロナ。
その心中にはスモモに対する同情とほんの少しの『羨ましさ』も混じっていた。
「さて、どこからくすぐってやろうかな~?」
スグリが手をわきわきさせて迫ってくる!
スモモはさきほどシロナがこの指で悶えさせられ、絶頂したのをこの目で見ているため恐怖でしかなかった。
もっとも、その心の中にはほんの少しの『期待』も混じっていたわけだが。
「さあて、じゃあ、わきの下からいくかなぁ?」
ゴクリと唾を飲むスモモ。
わきの下に意識を集中させる。
だが、スグリが不意を突いてわきの下ではなくわき腹にこちょこちょを仕掛けた♡
「はひぃんっ♡」
スモモはびくーーーんっ♡♡♡
と反応してしまった。
「ふふふ、ダメだよ?俺の言うことを信じちゃ?」
「くぅ~♡」
悔しそうな目で見つめるスモモ。
その目はうるんでいる。
「で、でも…言葉に惑わされた私もまた未熟!スグリさん!もっと手厳しい指導をお願いします!!」
「オッケー、オッケー!スモモちゃんにはくすぐりのプレイの神髄をきっちり教えちゃうぞ♡」
そして、スグリはスモモの太ももの内側をコチョコチョとくすぐり始めた。
「んひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」
スモモはびくびくーっ♡♡と反応!!
「へへへ、スモモちゃん?いい反応するね?この太ももの内側はね?シロナさんの弱点なんだよ~?さっきも見たでしょ?シロナさんが『ここ』をくすぐられてイッちゃうところを…」
スモモはドキッ♡とした。
シロナは顔を真っ赤にしスグリを睨みつける。
さきほどイカされた記憶と感触を思い出してしまったらしい。
「ふふふ、スグリ君?あんまり私を辱めないほうがいいわよ?でないと?後悔するわよ?」
シロナは拳をポキポキ鳴らした。
だが、スグリはそのチャンピオンのオーラを受けてもなお平然としていた。
「ふふふ、まあまあ、シロナさん…でも経験者のシロナさんだからわかるでしょ?くすぐりでイカされるのがどれだけ気持ちいいかってことを…」
シロナはプライドを傷つけられながら同意はしていた。
性行為では得られないあのなんともいえないエクスタシー。
スグリの指先で自身の性感帯やくすぐったいポイントを的確に探り当てられ、悶えさせられる快感。
シロナは笑みを浮かべ…スモモの太ももに指を這わせる。
びくっ♡とするスモモ。
「なるほどね…♡スモモちゃんにもその快感を味わってもらおうってわけね♡」
「そのとおり、では…」
スグリはスモモの内ももに再び指を這わせた。
そして絶妙な力加減でこちょこちょとくすぐる。
「きゃっはははははっ♡あっはははははははーっ♡」
スモモは拘束具のせいで自由もままならない肉体をなるべく動かそうとするがガッチリと拘束されているせいでほとんど何も出来ない。
(スグリさんのくすぐり…確かに凄い威力…!で、でも負けませんっ!!絶対に耐えて見せますっ!!!)
スモモは歯を食いしばって耐えようとするが、女の子の弱点を優しく刺激するスグリのくすぐりはいままでどんな痛みにも耐えてきたスモモの精神力を徐々に破壊しかけていた。
「あっはははははっ♡ひぃーっ♡ああああーっ♡」
スグリの指先はスモモの脚の付け根、鼠径部、内ももを行き来している。
スモモは弱い部分の刺激を受け…悶えることしかできない。
そのうち…何度もくすぐりを繰り返すうちにスモモの声にも変化があった。
「あははっ♡あっ♡やぁんっ♡あははははっ♡くふぅーーんっ♡」
先ほどまで笑い声だったものが徐々に内ももという性感帯を責められたことでだんだん色っぽい声に変わってきたのだ。
「おいおい、スモモちゃん、ちょっと気持ちよさげな声になってきてるよ?」
「あはぁんっ♡す、すいません…」
「おいおい、困るなぁ、これは真面目な特訓なんだからさぁ…気持ちよくなる…なんてプロのアスリートとして恥ずかしいと思わないとダメだよ?」
「す、すいません!!気合!!入れなおします!!!」
スモモは真面目な性格なのでスグリの言葉を信じてしまうのだった。
(そうそう、簡単に堕ちてしまっては面白くないからな…多少は我慢してもらわないと…)
スグリは下品な笑みを浮かべてそう思った。
だが、スモモも内ももをくすぐられることに対して気合を入れなおしたのが功を奏したのか、色っぽい声はあんまり出さないようになった。
「くふっ♡んんんっ♡はぁっ♡」
一応、声は出てしまうが我慢はしているようだ。
「お~スモモちゃん、さすが格闘タイプのジムリーダー!こちょこちょに対しても我慢できるようになってるね♡」
「は、はぁはぁ♡あ、ありがとうございますっ♡」
「じゃあ、ここらへんでシロナさんにも参加してもらおうかな?」
シロナが待ってましたとばかりに前に出た。
「ふふふ、じゃあ私も参加しちゃおうかしら?」
シロナは手をワキワキさせながら笑みを浮かべて言った。
楽しそうだ。
シロナはくすぐられるのも好きだがくすぐるのも大好きな女だ。
スグリほどではないが、くすぐった女性はかなりのものだ。
ハイレグの競泳水着のシロナはベッドの上にあがった。
「さぁて♡シンオウチャンピオンのシロナのくすぐり、とくとご覧あれ♡」
シロナはスモモの内ももに指を這わせる。
こちょこちょ…♡
ビクンッ♡♡♡
(シ、シロナさんのくすぐりって…スグリさんの素早いくすぐりと違ってゆっくりなんだけど、トロケそうな感じでそれはそれですごくくすぐったいんですよね…)
スモモは内心でそう思った。
「うふふ♡ほら♡スモモちゃん、ここ(鼠径部)をこちょこちょされるとものすっごくくすぐったいでしょ?」
「くふうーっ♡」
スモモはシロナの指先で鼠径部を軽く突かれると身体をゾクゾクさせた。
こちょこちょこちょ♡
「うひぃーーーーっ♡♡♡」
恥も外聞もなくみっともない声をあげて悶えるスモモ。
「あっはぁー♡あっははははははっ♡」
スモモは身をよじる。
「うふふ、ここをこうされるのすっごく気持ちいいでしょ?」
シロナはスモモの反応に気をよくしたのか、鼠径部のくすぐりを続ける。
「だめっ♡あっ♡あははははっ♡ひゃっ♡ああっ♡ああああっ♡」
スモモは抗議の声をあげるが、シロナは止めない。
「ほ~らほら?すっごくいいでしょ?ここ?」
シロナのくすぐりに対して
「シロナさんも好きだもんね~それ」
と容赦のない言葉責めをするスグリ。
「う、うるさいわねっ!!」
顔を真っ赤にするシロナ。
だが、そのうち…
「あっ♡あっ♡ああああ~っ♡♡♡」
ついに感極まったのかスモモが大きく身体をビクつかせて大きな声をあげた。
軽くイッてしまったらしい。
「おやおや?スモモちゃんイッた?」
「はぁーはぁーはぁー♡」
顔を真っ赤にし、うなずくスモモ。
「ねえ、スモモちゃん?これは真面目な特訓だからイッたらダメって言ったよね?」
「す、すみませぇん♡」
うるんだ目で見つめるスモモ。
だが、スグリの言葉は容赦がなかった。
「お仕置きだね♡俺とシロナさんの内もも責めダブルで♡」
その時のスモモの絶望と期待の入り混じった何とも言えない表情をシロナは一生忘れないだろう。
「ぎゃあっははははははははっ♡あああああっ♡ひぃぃぃぃぃ♡ああああーっ♡うっああああああはああっ♡」
スモモの声が部屋中に響く。
スモモは苦悶の表情で喘ぐ。
それとは対照的にスグリとシロナの楽しそうな顔。
スモモのハイレグ水着の中に指を入れ、女性器ギリギリの場所を楽しそうにくすぐっている。
スグリ「ほらほら♡スモモちゃん?どーしたの?かくとうタイプのジムリーダーがこんなことで悶えてちゃ後輩たちに示しがつかないよ?ん?」
シロナ「そうよねぇ♡精神力が売りの格闘タイプならもう少し我慢しないと♡」
スモモ「ああああああーーーっ♡そこはダメーーーーっ♡いやああああっ♡そこぉーーーーっ♡♡♡」
股間周りをくすぐられ、スモモは下品な声で泣く。
だが、2人は容赦をしない。
一回イカされて敏感になった10代前半の小娘を二人係でくすぐる二人の大人…
鬼畜である…控えめに言って。
だが、だからこそ楽しいのだ。
若い女の子を自分たちと同じようなくすぐりフェチにすることが…。
「あああああああっ♡も、もうだめーーーっ♡二人ともくすぐるの上手すぎますぅーーーっ♡♡♡いやああっ♡イクッ♡イキますぅぅぅぅ♡♡♡ああああああああーーーーーっ♡♡♡」
びくっ♡びくびくびくっ♡ぞくぞくぞくっ♡
スモモはありったけの声を出して喘ぎながら…盛大にイッた…。
「はぁはぁはぁ…♡」
スモモは呆けた顔で天井を見上げていた。
いままで性行為どころか一切の性経験がない女の子がたった一日で性感帯をくすぐられ、イッてしまった。
この事件はスモモのこれからの人生に多大な影響を及ぼすだろう…むろん、悪い意味で。
「あーあー、やりすぎちゃったかな?スモモちゃん、まだ意識戻らないみたい」
「うふふ、私たちのテクがあんまりにも上手すぎたからかしらね?」
「違いない!わっははは!」
シロナとスグリは笑った。
「はぁはぁ♡あ、あのぉ…♡」
2人がベッドを見るとスモモは一応意識は回復したらしい。
「お?スモモちゃんお目覚めかな?」
スグリは拘束具を解いてやった。
スモモはフラフラしながら立ち上がった。
「はぁはぁ♡きょ、今日はありがとうございました…♡」
「いやぁ、いいよ♡俺たちも楽しかったし…でも、スモモちゃんにはキツかったかな?」
「うふふ、そうね…スモモちゃん、今日は悪かったわね♡つい、楽しくって遊んじゃった♡無理せず今度からは断ってね♡」
シロナもスグリもわかっていた。
今日のくすぐり責めは10代前半のスモモにはきつすぎた。
調子に乗って予定より多くくすぐりすぎてしまったのだ。
おそらく、スモモはくすぐりが嫌いになってしまったに違いない。
だが…スモモの言葉は二人の予想を超えたものだった。
「い、いえ…次もよろしくお願いします…!!」
と頭を下げてお願いしてきたのだ。
スモモの顔は真っ赤だった。
これには二人も口をあんぐり開けて驚くしかなかった。
が…
すぐにニヤニヤした。
「そういうことなら…歓迎するよ?スモモちゃん♡」
スグリはスモモのおしりを撫でながら言った。
「ええ、まったくだわ♡これからもよろしくね♡」
シロナもスモモの太ももをさわさわしながら言った。
どうやら今回の件でスモモの奥底に眠っていた『マゾ』の心が目覚めてしまったようだ。
「ふふふ、我がくすぐりクラブに記念すべき3人目ですね♡シロナさん♡」
「そうね、スグリくん♡大事にしないとね♡」
2人は嬉しそうに笑った。
だが、その笑みは仲間が増えたというより新しいおもちゃが増えたというような邪悪な笑みでもあった。
「さあてではくすぐりクラブ新メンバーを記念してパーティーでもやるか!!」
スグリがそう宣言するとドアが開けられ…
「ちょっと待つのデース!!」
ハイレグ競泳水着のメリッサがいた。
「メリッサさん!?」
「ウフフ♡アタシも参加したイ♡そのくすぐりクラブ♡」
メリッサはナイスバディをくねくねさせながら言った。
「へえ?」
スグリはメリッサのそばに立ち、メリッサのわき腹をつんつん♡しながら言った。
「いいの?こんな激よわボディで♡耐えきれないよ?きっと?」
メリッサはびくっ♡びくっ♡としながら強気な笑みを浮かべ
「OH!スケベボーイ!!アタシのダンスで鍛えたコンジョー!甘く見ないでくだサーイ!」
と言った。
「ふふふ、その強気がいつまで続くやら…(笑)」
スグリはニヤニヤ笑った。
すると…
「ちょっと待ちなさぁ~い!!」
ドアが開けられ、2人のハイレグ競泳水着の女の子二人が入ってきた。
ナタネとスズナだった。
「さっきはよくもやってくれたわね!」
ナタネが身体をくねくねさせながら言った。
「たっぷり仕返ししてあげるんだから♡」
スズナも身体をくねくねさせながら言った。
どうやら二人とも絶頂したことを思い出しているようだ…。
「おやおや、プールでケイコウオに身体を突かれて絶頂したジムリーダーふたりが何の用?」
スグリはニヤニヤして2人を言葉責め♡
「くっ、ムカつくわね」
スズナが言う。
「まあ、まあ、スズナちゃん、スグリ君に仕返しする計画が思いついたんじゃない」
ナタネが冷静を装っていったが、少し腹が立っているようだ…。
「計画?」
「私たち二人もくすぐりクラブに入れなさいっ!!アンタをいつか隙を見てくすぐってやるんだからっ!!」
スズナがビシッと人差し指をスグリに向けた。
「ほほぉ…」
スグリはニヤリと笑う。
そして素早く二人の背後に回り込む。
そして二人の競泳水着に包まれたおしりを撫でまわした。
「二人ともようこそ♡歓迎するよ♡」
2人はおしりを撫でまわされながらスグリを睨みつけた。
まともに戦っても勝てないからスグリの不意を突く作戦なのだ。
(くうっ♡おしり撫でまわされるの屈辱的~♡)
(耐えるのよ!ナタネちゃん!チャンスは必ず来るわっ!!)
2人はおしりを撫でまわされる感触に耐えた。
そんな二人を見て…シロナが言った。
「うふふ♡メリッサさんに続いて貴女たち二人も参戦とはね…歓迎するわよ♡」
シロナさんもハイレグ競泳水着を着たボディをくねくねさせながら言った。
「まさか一気に4人も新メンバーが増えるとはね♡ケイコウオプールを企画した甲斐があったってものよ♡」
「シロナさん、こうなったらもっともっとメンバーを増やしましょうよ♡」
「そ、そうね…」
シロナは喜びながらもちょっと残念そうな顔をした。
「おやおや?まさか…シロナさん、これ以上メンバーが増えると自分がくすぐってもらえる回数が減ると思ってるんじゃないですか?」
スグリがニヤニヤしながら言った。
ギクッとするシロナ。
「そ、そんなわけないでしょ!!むしろ清々するわよ!!」
「心配しなくてもみんなでくすぐりっこすればいいんですよ♡みんなで一緒にね♡」
その場にいた全員がごくりと唾を飲んだ。
シロナ(ぜ、全員でくすぐりっこですって?)
スモモ(な、なんてエッチなことを考えるんですか?)
メリッサ(オーマイゴッド!!ア、アタシだけみんなに集中狙いされたらドーシヨ?)
ナタネ(な、なんていやらしい…)
スズナ(ゆ、誘惑に負けたらダメよ!ナタネさんっ!!スグリに復讐するのが目的なんだから私たちがくすぐりあっても得はないわ!!)
5人の女性たちはハイレグ競泳水着姿で顔を真っ赤にした。
スグリはそんな5人をニヤニヤしながら見つめる。
だが、スズナが何かに気がついた。
「そうだ!ナタネさん!今がチャンスなんじゃない?スグリをここにいる女性みんなでくすぐっちゃおうよ♡仕返しでね♡」
その言葉を聞いてナタネもハッとした。
ナタネ「そ、そうだ!スグリ君!さっきはよくもやってくれたわね♡私たちのこちょこちょをくらいなさいっ!!」
スモモ「そ、そうですっ!!私も仕返ししたいですっ!!」
メリッサ「フッフッ!!リベンジのチャンスデース♡」
シロナ「フッ、そうね♡スグリ君でも私たち5人のくすぐりには勝てないでしょ?」
5人は手をわきわきさせてスグリを追い詰める!!
「ちょ…ちょっと待って!みんな!落ち着いて!!」
「問答無用!!」
女の子5人がスグリに襲い掛かってきた!!
スグリの手足を押さえ、スグリの上着を脱がしてみんながスグリをくすぐった。
ナタネ「ホラホラ♡わき腹くすぐったいでしょ♡太ももで顔を挟んであげる♡ギュッ♡」
スズナ「おっぱい押し付けられながら耳に息を吹きかけられるのはどうかしら?ふーっ♡」
スモモ「えへへ♡こうやって跨ってわきのしたくすぐられるのはどーですか?」
メリッサ「OH!スグリボーイ!!スケベ!!こうやって二の腕サワサワされるのはドーォ?」
シロナ「ウフフ♡どうかしらスグリ君♡くすぐられる側の気持ちがわかった?」
スグリ「ウハハハハハハ♡グッヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャッ♡♡ウヘヘヘヘ♡ヒィーヒヒヒヒヒヒヒヒ♡や、やべーっ♡みんな自分の身体で覚えさせられたくすぐりテクニックを今度は俺にぶつけてきやがった♡ハハハハハ♡」
スグリは大笑いした。
そして気がついた時には…スグリはベッドでゼェゼェ言いながら横になっていた。
ナタネ「ウフフ♡どーだ♡くすぐられる側の気持ちがわかった?」
そう言いながらナタネはスグリの顔を太ももでギュッと挟みながら言った。
スズナ「うふふ♡女の子にくすぐられる気持ちはどう?気合でもどうにもならなかった?」
スズナはスグリの手にオッパイを押し付けながら言った。
スモモ「えへへ!スグリさん!今回は私の勝ちですね?」
スモモはスグリに跨って勝ち誇った。
メリッサ「ウフフ♡スグリボーイ♡情けない姿デース♡」
メリッサはスグリの手を自分の太ももを撫でさせながら言った。
そしてシロナはスグリのズボンを脱がしてトランクス一枚にさせながら言った。
シロナ「今日は私たちの勝ちよ?よーく覚えておきなさい♡」
と言った。
そしてスグリと女の子たちはくすぐりに満ちた一日がよほど疲れたのか、そのままみんなで大きなベッドで寝てしまった。
全員が全員とても幸せそうな顔をしていた。
夜中…シロナが目を覚ますとスグリが脱がされた服をきっちり着て椅子に座っていた。
シロナはスグリのそばに近寄った。
「お疲れ様、スグリ君、楽しかったわね♡」
「ええ、みんなをケイコウオで絶頂させたり、くすぐったりして楽しかったですよ、最後俺自身がくすぐられたのは予想外でしたけど…」
「何言ってるのよ、普段、女の子をくすぐりまくっているんだからたまには仕返しさせなさいっ」
「ふふふ、まあ、いいんですけどね…とりあえず、計画は成功しましたね、シンオウの大体の女の子たちはくすぐり調教が完了したと言ってもいいでしょう」
「そうね…私たちの同士が増えたと言ってもいい…しかし…私たちの計画はこれで終わりではない…まだ始まったばかりよね」
「ええ、シンオウ地方だけではなく…他の地方の女の子ジムリーダーや女の子トレーナー、はたまた女の子チャンピオンまでたくさんの女の子たちをくすぐり奴隷にしなくてはいけない」
スグリはシロナのハイレグ競泳水着に包まれたおしりを撫でまわしながら言った。
「とりあえず、根回しは頼みますよ、他の地方での信頼も厚いシロナさんがゆっくり女の子たちの警戒心を解てくれればくすぐりフェチに目覚めさせるのも容易いですから」
「うふふ♡任せて頂戴♡」
シロナはニヤリと笑った。
こうしてくすぐりフェチの男女たちの夜は更けていくのであった…。
おわり