性感帯をつつくケイコウオのプールに入れられる女性トレーナーたち 作:ジュリアンメガネ
登場人物紹介
スグリ
極度のスケベ男。女を悶えさせる抜群のテクニックを持つ。指だけで女体を弄びイカせることが出来る天才。いつもはシロナの付き人をしている。
シロナ
シンオウのチャンピオン。かなりのスケベで自分の権力を使い、女の子を集めエロいイベントを企画している。
ナタネ・スズナ・スモモ・メリッサ
シンオウが誇る女性ジムリーダーたち。
ここはポケモンリーグ。
そしてここは、チャンピオン・シロナの部屋であった。
そこにはまず、チャンピオンのシロナ、ジムリーダーのスズナ、ナタネ、スモモ、メリッサがいた。
奇妙なのはその5人の女性の服装であった。
全員が全員、ハイレグの競泳水着を着ていたのである。
スズナ「シロナさん…また私たちジムリーダーを呼び出してどういうつもりなんですか?」
ナタネ「本当よねー、私たちだって忙しいんだから」
メリッサ「オー!その通りデース!」
スモモ「また、なんか嫌な予感がするんですけど…っていうかまたハイレグ…」
集まった4人はみんなシロナを警戒していた。
シロナに呼び出されると毎回、碌なことがない。
シロナ「ふふふ、みんな…安心して今回は純粋にみんなと一緒にトレーニングをしたいだけなの♡」
しかし、4人はまだ警戒している。
スズナ「そんなこと言って…またエッチな企画でも考えてきたんじゃないですか?」
シロナ「ギクッ」
スモモ「今、確かにギクッって言いましたよネ…」
メリッサ「オー!確かに言いましたネー!」
ナタネ「しかも、なんでまた競泳水着なんですか…?」
シロナ「そこに関しては私の趣味よ♡」
みんな、がっくりうなだれた…。
シロナに呼び出されるときはこのハイレグ競泳水着を着ることになりそうだ。
スズナ「シロナさん、さっさと本題を言ってください!」
シロナ「うふふ、焦らなくても大丈夫よ、スズナちゃん♡今日はスペシャルゲストを呼んでるの♡」
ナタネ「あ、もうわかった…」
ナタネが諦めたかのように言った。
スモモ「100パーあの人ですよね…」
メリッサ「オー!頭の悪いアタシでもわかったデース!」
シロナ「それでは登場していただきましょう!スグリくんよ!」
するとふざけたBGMとともにスグリが姿を見せた。
彼はふざけた模様の背広を着ていた。
スグリ「みなさん!お集まりいただきありがとうございました!!」
スズナ「やっぱり…こいつか…」
ナタネ「そうじゃないかと思ってたわ…」
メリッサ「いつものパターンデスネ…」
スモモ「きょ、今日はどんな恥ずかしいことをされるのか心配です…」
シロナ「ふふふ、スグリ君、みんな君の事誤解しているみたいよ?」
スグリ「いやー、困っちゃうな~」
スズナ「いや、いままでの行いからすればそれは当然でしょ?」
ナタネ「むしろ、殺されないだけありがたいと思ってもらいたいわ…」
スグリ「まあまあ…」
スグリは素早い動きでナタネの背後に回った。
ナタネ「いつの間に…!?ひいっ!?」
ナタネの競泳水着に包まれたおしりを撫で回すスグリ。
スグリ「あいかわらず、いいお尻だこと…」
ナタネ「アンタねぇ…(怒)」
スグリ「まあまあ…」
スグリはそのままナタネの両胸を背後からモミモミし始める。
ナタネ「はうっ…♡ああんっ…♡やめ…♡」
スグリ「ふふふ…いい感度ですね」
ナタネがスグリを睨む。
ナタネ「チョーシに乗らないで!ジムリーダーの私はこの程度じゃ負けない!」
顔を真っ赤にして言うナタネ。
スグリ「ほう?なかなかの根性だ…」
スズナ「こらっ!スグリ君!ナタネちゃんをいじめるんじゃないわよ!!」
スモモ「し、しかも、まだナタネさんの胸を揉むのやめませんよ?」
メリッサ「揉んでると言うより…乳首を指でくりくりと弄んでマース…ゴクリ」
ナタネ「はふんっ♡あふぅ…♡ゆ、指の動きが…いやらしすぎて…あはぁんっ♡」
ナタネの腰がくねくねといやらしい動きをし始めた。
そしてさっきまで強気だった表情もだんだんトロンとした目つきになってきた。
スグリ「どうだ?降参か?」
しかし、ナタネは舌をベーと出して真っ赤な顔で目を潤ませて
「バカ♡負けないわよっ♡」
そう答えた。
スグリがニヤリと笑って指を激しく動かした。
「あっ♡ああ~っ♡はふぅ~っ♡」
ナタネの声が大きくなっていく。
スズナ「ま、まずい…あのままじゃ…ナタネちゃん!乳首だけでイカされちゃう…!し、親友として助けないとっ!!こ、こらーっ!!スグリくん!!ナタネちゃんをいじめるのはやめなさいっ!!」
するとスグリの乳首責めが中断された。
ナタネは「ハァー♡ハァー♡」と息を荒くし、腰をくねくねさせて余韻でピクピク震える。
そしてスグリから離れるとガクッと膝をついた。
ナタネ(や、ヤバかった…♡あのままやられていたら…私…♡)
スグリがスズナを見た。
スグリ「ほほぉ?では、スズナちゃんがかわりに俺の乳首責め受けるならやめてもいいよ?」
スズナ「うっ…」
スズナは焦った。
だが、親友のナタネを助けるためなら…仕方がない。
スズナ「い、いいわよ?でもアンタの責めなんて絶対に効かないんだからっ!!」
スグリ「ほほぉ?」
スグリとスズナが睨みあう。
お互いかなりの距離まで近づいた。
そしてスグリがスズナの耳元で
「今日はスズナちゃんを乳首だけでイカせちゃうぞ♡」
と囁いた。
びくっ♡
とするスズナ。
いきなり耳元で囁かれたこともあるが乳首でイカされる自分を想像してしまったのだ。
確かに、以前はケイコウオ作戦で不覚を取ってしまった。
だからこそ、スズナはリベンジすることを誓った。
スズナはスグリから離れてスモモ、メリッサたちに話しかけた。
スズナ「いい二人とも?スグリは私たち女ジムリーダーたちを舐めているのよ!」
スモモ「は、はい…!ちょっと…いえ、かなり悔しいです!!」
メリッサ「オー!確かに以前はほとんどいいようにやられてしまい屈辱デース!」
スズナ「だからよ!今日はスグリ君にギャフンと言わせてやりましょう!」
スズナはスグリのほうを振り向いた。
スズナ「いいわよ!好きなだけおっぱい弄りなさいよ!でも…ぜったいにアンタの思い通りにはならないからっ!!」
シロナ「うふふ♡その心意気やよし…!!では、今日のトレーニングは『おっぱいモミモミ我慢大会♡』よ」
スズナたちがずっこけた。
スズナ「な、なんちゅーネーミングセンスなの!?」
スモモ「い、いかがわしい上に…」
メリッサ「OH!ミスシロナのセンスを疑いマース!」
シロナ「うふふ♡細かいことは言いっこなし!さあ!スグリ君と戦う最初の誇り高き女性ジムリーダーは誰かしら?」
スズナが前に出ようとすると…ナタネが立ち上がった。
ナタネ「待って、スズナちゃん!ここは私が…」
スズナ「そんな!ナタネちゃんは戦えるような状態じゃ…」
ナタネは少し回復したとはいえ…競泳水着からでもわかるくらい乳首は勃起しており…顔は紅潮し…目はうるんでおり…絶頂寸前まで押し上げられた身体は少し震えている。
だが…ナタネは言った。
ナタネ「みんな、聞いて!私はハクタイジムリーダーとなってハクタイの平和を守ってきたわ!だから…戦いから途中で逃げるようなことは…したくないの…!!そう…くさタイプのジムリーダーの誇りに賭けて…」
スズナ「ナタネちゃん…」
スモモ「ナタネさん!やっぱり無茶ですよ!」
スズナ「いいえ、スモモちゃん…!ここはナタネちゃんの勇気を尊重しましょう!」
スモモ「で、でも…」
スズナ「いい?どんな結果になっても目に焼き付けるのよ!」
スモモ「は、はいっ!!」
後輩にジムリーダーのなんたるかを教えるスズナ。
ナタネ「じゃあ、行ってくるわ」
勇気を出してスグリの前に歩くナタネ。
その背後を見送るスモモ。
スモモ「ナ、ナタネさん…カッコいいですっ!!」
そしてナタネはスグリの前に立った。
スグリ「ふっ、あそこで逃げていればやめたげたものを…そんなに俺に乳首を弄ってもらいたいのか?」
ナタネ「…そうね、貴方の乳首責めは…確かに凄いわ…さっきもあえなく屈服しそうになった…」
スグリ「俺の指に勝てると思う?」
ナタネ「…勝つわ!だって私は…誇り高き…くさタイプのジムリーダーナタネ…だから!!」
スグリ「ふふ、では…その誇りを取ってあげよう!」
シロナ「ふふふ、なかなかいいわよ2人とも…では、ルールを説明するわね…スグリ君は対戦相手の乳首を10分弄ることが出来るわ、その時間内でイカせることができなかったら、スグリ君の負け、その時点で女性ジムリーダーたちの勝利となるわ」
ナタネ(…!!つまり私が10分我慢出来れば…ほかのみんなは恥ずかしい目に遭わずに済むのね!!)
スグリ「ふふふ、さぁ~てナタネちゃんの乳首をいじめちゃおっと♡」
ナタネはスグリを凛々しい目で睨んだ。
シロナ「では…乳首責めマスタースグリVS誇り高きくさタイプジムリーダーナタネの対決…スタート♡」
スグリがナタネの乳首をまず人差し指でつんつんと突き始めた。
ナタネ「あっ♡アふぅ♡あはんっ♡」
スグリ「つんつんっ♡つんつんっ♡」
ナタネの両乳首を両手の人差し指でつついているスグリ。
乳首をつつかれるたび、ナタネの身体がビクッ♡ビクッ♡と反応する。
スモモ「くっ、なんでスグリさんはあんな弱い攻撃を?乳首をくりくりすればナタネさんがイク確率はあがるのに」
スズナ「あれがスグリ君の恐ろしいところよ、スモモちゃん…ああやっていつでもイカせられると踏んだスグリ君はあえて弱い攻撃でナタネちゃんをじわじわと虐めているのよ!!」
メリッサ「OH!なんという卑劣な!!」
スモモ「あんまりにひどいです…」
スズナ「大丈夫よ?見て、ナタネちゃんの顔!」
そう、ナタネの顔は笑っていた。
ナタネ「あふぅ♡あんっ♡そ、そんなつんつんで…私が…負けると…思うの?あんっ♡」
ナタネの闘志は衰えてなかった。
乳首をつつかれるたびにびくんっ♡びくんっ♡と身体を震わせつつ、快楽に抗っていた。
スグリ「ふっ、さすがだね、ハクタイのジムリーダー…!」
ナタネ「はぁはぁ♡ま、負けないわよっ!スグリくんっ!ジムリーダーの根性を甘く見ないで!」
スグリ「ふふふ♡では…そろそろとどめを刺してあげちゃおうかな?」
ナタネ「へ…?」
スグリがナタネの背後に回り込み、後ろからナタネの両乳首をこねくり回し始めた。
ナタネ「はぁぁああああああああ~~~~~んっ♡♡♡♡そ、それだめぇぇぇぇぇぇぇっっっっ♡♡♡」
スグリ「ふふふ、女の子でこれやられてダメにならないやついないでしょ?ふーっ♡」
ナタネ「ひぃぃぃぃんっ♡耳に息を吹きかけるのだめぇぇぇ♡♡ち、乳首をくりくりしないでぇぇぇ♡♡♡」
スグリ「ほらほら♡腰がすげえくねくねしてるよ?」
ナタネ「はひぃぃぃぃんっ♡し、仕方がないでしょぉ♡乳首をくりくりされると…女の子は腰がくねくね、おしりふりふりしちゃうのよぉぉぉ♡♡♡」
スグリ「ふーんっ♡なるほどね♡じゃあ、このままずーっと乳首をくりくりしちゃおうかな?ときには優しく、時には強くね?」
ナタネ「はぁはぁ♡あはぁんっ♡ち、乳首は…アンタの玩具じゃないのよぉ♡♡♡」
びくびくっ♡
ナタネはもうスグリの乳首責めにメロメロだった。
もはや戦いと言うよりは恋人同士のイチャイチャに近かった。
スズナ「ナ、ナタネさんっ♡」
スグリ「も、もうスグリさんの指にメロメロですね…悶える動きがすっかり『女』です…♡」
メリッサ「オーノー!!ミス・ナタネ…もはやスグリの乳首奴隷デース♡」
スグリ「その通りだね♡さあ♡乳首を思いっきり抓ってあげるからそれでイキなさいっ♡」
スグリはナタネの乳首を競泳水着の上からギュッッッ♡♡と強めに摘まんだ。
そしてそれを強めにくりくりと動かす。
ナタネ「はっ♡はううううううううーーーーーーっっっ♡♡♡だめぇぇぇぇぇーーーーーっ♡♡♡♡」
びくびくびくびくーーーーーーっ♡♡♡
ぞくぞくぞくぞくーーーーっ♡♡♡
びくびくびくっ♡♡♡
ナタネの競泳水着の股間部分に染みが広がる。
絶頂したために愛液が流れてしまったようだ。
ナタネ「はうっ♡はぁはぁはぁ…♡ああんっ♡イッちゃったぁ…♡♡♡悔しいぃぃぃ…♡♡♡」
メスの顔でスグリに抱き着くナタネ。
腰がくねくねと動いている。
絶頂の余韻で身体がびくんっ♡と可愛く震えている。
スグリ「ふっ、イッたか…なかなか健闘したが…あっけなかったな…」
ナタネ「悔しい…♡いっつも最後まで抗えず…いつもこんな結果になっちゃう…♡」
スグリ「ジムリーダーとはいえ、所詮は女ということだな…」
ナタネ「悔しい…!あなたの指は凶器だわ!人の乳首をあんな風に弄んで…♡」
ナタネはスグリを抱きしめ、脚を絡めた。
ナタネ「本当に憎いわ…!いつか絶対に…♡倒す…♡」
スグリ「ああ、楽しみにしてるぞ♡」
スグリはそう言ってナタネのおしりを撫で回した。
シロナは拍手をした。
シロナ「なかなかの戦いだったわ…!両者白熱した戦いを見せてくれてありがとう!」
シロナの顔は興奮で赤くなっており、身体ももじもじしていた。
どうやら今の戦いを見て乳首を弄ばれるナタネに自分を投影してしまったようだ。
そして、それはスズナ、スモモ、メリッサも同じであった。
スズナ(な、何よ…♡なんだか…コーフンしてきちゃった♡あ、あんな風に乳首弄られたら…私もどうなってしまうのかわからないわ…♡)
スモモ(す、すごいですぅ…♡わ、私だったら…耐えられるかしら…?い、いつも修業はしているけど…あんな風に耐えきれる自信がないです…)
メリッサ(OH…♡す、すごすぎマース♡あ、あんな戦い…初めて見たデース…♡ス、スグリボーイの乳首弄びテクニック…♡ダ、ダンサーのアタシでも…耐えきれるかどうか…♡な、なんか身体がホットな気分デース♡)
シロナ(フ、フフフ…♡スグリ君…やるじゃない…♡あんな戦いが出来るのはスグリ君だけよ…♡わ、私にもやってほしいな…♡今夜あたり…♡)
するとナタネを抱きしめ、おしりを撫でまわしながらスグリがシロナ達のほうを向いた。
ギクッ♡♡♡
とするシロナ達。
スグリ「さ・て・と♡次はだれが相手をしてくれるんだ?」
スズナ「し、仕方がない♡わ、私が相手をするわっ♡これ以上好きにさせてやるもんですかっ♡」
スモモ「ス、スズナさんは先輩なんですから後輩である私にお任せくださいっ♡」
スズナ「な、何を言ってるの?可愛い後輩である貴女に任せられるわけないでしょ?」
メリッサ「ふ、2人とも♡せ、先輩というのなら…アタシがイク…じゃなかった行くべきデース♡二人は見学してナサーイ♡」
3人はナタネの仇を討つために争い始めた。
本当はスグリの乳首責めの指の動きにコーフンしてしまっただけである…(苦笑)
シロナ「ま、待って頂戴…♡3人とも…♡ここは私がスグリ君に一泡吹かせるために…」
スズナ「いやいや!おかしーでしょ!?シロナさんは主催者(?)でしょ?参加者じゃないでしょ!?」
スモモ「そ、そうですよ!引っ込んでいてくださいっ!ズルいですよ!!あっ、違う!!今の無し!!」
メリッサ「OH!ミス・シロナ!貴女はしょっちゅうスグリとその手の勝負をしてマース!!今回はアタシたちに譲りなサーイ!!」
それを見ていたスグリは…
スグリ「まあまあ♡4人とも…」
4人「ギクッ♡♡」
スグリ「4人ともいっぺんに相手にしてあげるから待ってなさい♡」
そう言ってスグリはスズナ、スモモ、メリッサ、シロナの乳首を突き始めた。
スズナ「はふんっ♡あっ♡(あっ♡こ、この刺激…♡待ってたのぉ♡)」
スモモ「はうっ♡あんっ♡いやぁんっ♡ス、スグリさんのエッチぃ♡わ、私…本当は…こうやって弄ってもらいたかたんですぅ♡」
メリッサ「OH♡はふんっ♡あっ♡ああ~っ♡す・け・べ・ボーイ♡アタシ♡ち・く・び・ウィークポイント♡なんデーェス♡♡♡」
シロナ「ああんっ♡こ、この指の動きっ♡はふぅんっ♡ああっ♡お、女を狂わす指ぃ♡あ、貴方に出会わなければ…私は…凛々しいチャンピオンで…いられたのに…♡♡♡」
女たちは手を後ろに組み、乳首を好き放題弄られた。
時には優しく♡
時には強く♡
くりくりと♡
つんつんと♡
こちょこちょと♡
スズナ「はうううううううーーーんっ♡♡もっ♡だめぇぇぇんっ♡♡♡」
スモモ「いやああ~んっ♡♡えっちぃぃぃ♡♡あっふぅん♡」
メリッサ「OH♡OHHHHHH♡♡た、たまらない…デース♡♡」
シロナ「くうううううう~っ♡♡も…らめぇ♡♡わ、私は…乳首奴隷よぉ♡♡」
全員が全員、乳首を弄られ絶頂♡♡♡
4人ともはぁはぁ♡♡と息遣いが荒く床にへたり込んでいた。
スズナ「はぁはぁ…♡♡す、すごい…♡♡ってかいつのまにか負けちゃってる♡」
スモモ「な、なんていうか…悔しいですけど、最後は勝負ですらなかった気がしますね…」
メリッサ「ス、スモモの言う通りデース♡」
シロナ「勝負と言うより、スグリ君によるフリー乳首弄りみたいな感じだったわね…♡」
スグリ「ふふふ♡みんな…俺の指にメロメロですな…♡」
ナタネ「み…みんな私の存在忘れてなかった…?」
ナタネ…ちょっとショック(笑)
こうして、スグリと女性ジムリーダーのバトルはスグリの勝利となった。
ここは女性専用のシャワー室。
競泳水着を脱ぎ…全裸でシャワーを浴びながら女性たちが語り合う。
スズナ「はあ…まったく…自分が情けないわよ…」
スモモ「な、なんていうか最終的には流されてしまいましたね…」
メリッサ「OH…!なんというか不覚を取ったデース…」
ナタネ「ご、ごめん!私がもっと我慢できてれば…」
スズナ「な、ナタネちゃんのせいじゃないわよ!!」
スモモ「そ、そうですよ!スグリさんがいやらしすぎるのが悪いのです!!」
メリッサ「そ、そうデース♡で、でも…最後は…みんなで仲良く乳首でイッてしまいましたね…♡」
4人はがっくりとうなだれた。
結局、最後はスグリの思い通りになってしまったのだ…。
情けない…(苦笑)
シロナ「ふっ、みんな何をそんなに落ちこんでいるの?今日の敗北をしっかりと噛み締め、次につなげるのよっ!!それしかないわっ!!」
スズナ「シロナさんっ!!」
スモモ「そうですよねっ!!次は勝ちますっ!!」
メリッサ「OH!ファイトデース!!」
ナタネ「つ、次こそは…♡(え?っていうか次もあるの‥?ドキドキ…♡)」
こうしてシャワー室で全裸でお互いの絆を深め合う女の子たち。
そして…スグリはその映像を風呂にある隠しカメラで監視しながら
(次はどんな企画をやろっかな…♡)
と思っていた。
おわり♡