ナタネさんはともかく、メリッサさんって需要あるのかな?って思っていたらわりとメリッサさんエロい!!みたいなコメントがあって嬉しかった記憶がありますw
もちろん俺はメリッサさん好きです。
外人喋りの女はもれなくエロス!!
「さて、スズナさん、シロナさん、二人ともくすぐりマシンで撃沈してしまったわけですがー?」
スグリがニヤニヤしながらスモモ、ナタネ、メリッサを見た。
「くっ…!」
顔を真っ赤にしてスグリを睨むスズナ、シロナ。
だが、スモモが勇気を出して言った。
「スグリさん!スズナさんの敵は私がとります!」
スモモが前に出た。
「私もよ?!」
ナタネも前に出る。
「OH!アタシもデース!」
メリッサもである。
3人ともエグイ角度のハイレグ競泳水着を着ているが、それでも勇ましい姿であった。
「お?いいねー!では、3人とも!今までのくすぐりマシンでは面白くないので趣向を変えてみたよ!!」
「しゅ、趣向!?」
ナタネは驚いた。
「OH!どうせまたスケベな趣向に決まってマース!」
メリッサが言うが
「まあまあ、それは見てから判断してよ!!」
彼がそういうと、前の扉が開き、彼女たちは別の部屋に案内された。
「ここでーす!」
「こ、これは…!?」
それは巨大なアスレチック場とでも言わんばかりの光景であった。
そこには平均台や、ロッククライミング、綱渡りなどいろいろな障害があった。
「なるほど!」
スモモが目を輝かせた。
「スグリさーん!」
ぎゅっ!とスグリの体に抱き着く。
「信じてました!スグリさんは本当はスケベな人じゃないって!」
いままでの行動を見ていてよくそんな結論に至ったな・・・と周りの人は思ったが、スモモは純粋な子なのだ。
「ラストはスケベなイベントのない健全なアスレチックの障害物競走なんですね!これなら私も元気に挑めます!」
「そうだよ!スモモちゃん!ラストはまーったくスケベなことは一切ない純粋な競技なんだ!!」
スグリもスモモの手を握りしめながら言った。
「いままでさんざんくすぐったりして悪かったね!スモモちゃん!」
「いいんですっ!だってスグリさんの愛の鞭だって信じてました!」
「そうだよ!全部、スモモちゃんを鍛えて強くするためなんだ!」
スグリはスモモの太ももを撫でまわしながら言った。
「そのハイレグ競泳水着だって、スモモちゃんの動きを制限しないように着てもらっただけでスケベな考えとか一切ないんだ!」
「はいっ!!」
「じゃあ、この競技に挑もうか!スモモちゃん!」
「はいっ!!ジュリアンさんっ!!ありがとうございますっ!!」
感動的な師弟愛…と思えなくもないが、ナタネ、メリッサは見抜いていた。
何かがおかしい。
「ねえ、メリッサさん、何かがおかしくない?」
「Oh!当然デース!スグリが何もスケベなことを考えていないなんて考えられませーん!」
「さあ!でははじめようか!その名も…悶絶アスレチーーーック!!」
「も、悶絶?」
「あ、心配しなくてもいいよ、スモモちゃん!悶絶するくらい厳しいアスレチックという意味だから」
「そ、そうですよねっ!!」
「じゃあ、あそこの平均台から挑戦してもらおうかな?」
「ず、ずいぶん高い場所にありますね?」
「大丈夫!下にはほら…プールがあるから落ちても大丈夫だよ!」
「そ、そうですか」
プール…厭な予感がする。
前にも何かプールで嫌なことがあった気がするのだが…。
「ちょっと待って!」
ナタネがずいっ!と前に出る。
「スモモちゃん!まずは私が出てみる!」
「ナタネさん!」
「ほぉ?」
「スグリ君のことだから何か罠があるに違いないわ!ここはスモモちゃんよりお姉さんな私が行くわ!」
ナタネはまずは平均台にチャレンジする。
「よっ!ほっ!な、なかなかバランスとるのきつい…」
しかし、落ちなければよいわけである。
なのでゆっくり進めば落ちることはない。
「ふ、ふふふ…意外と簡単じゃない!」
しかし!スグリがそんな簡単にクリアさせるわけがない(笑)
ナタネの後ろにモンジャラがついてくるのを発見した。
「あ、あら…可愛いモンジャラ…」
ナタネはくさポケモン好きなのでつい気を許す。
しかし、次の瞬間!
「くふっwくふふふふふっwwww」
そう、モンジャラは触手でナタネの身体をくすぐりはじめた。
「あっ!?」
「スモモちゃん?これはただの訓練だからね?」
「は、はい!(ほ、本当かな?スグリさんがくすぐりが好きだからわざとやってるんじゃ…?)」
むろん、スグリの性癖を満たすためである。
モンジャラの触手はナタネの体のさまざまな場所をくすぐる。
わきの下、わき腹、太もも、鼠径部、乳首、耳、首筋など…
「くっwくふふふふふwも、モンジャラのくすぐるは私としては草タイプ好きな私としては…受け入れたいんだけど…この状況では…ちょっと…」
だが、無情にもモンジャラはナタネの性感帯を容赦なくこちょこちょとくすぐる。
これは、いくらくさタイプ好きとはいえ、とてもくすぐられてはいられない。
「くふふふふwwwあひゃひゃ…!?あんっ!?だ、だめよっ!そんなところっ!!あふぅんっ♡」
ナタネは悶絶してしまう!
「な、なるほど‥‥だから、悶絶アスレチック…」
「スモモちゃん、そんなことじゃないよ、悶絶の意味は…」
「え?」
「まあ、見てればわかるよ」
モンジャラのナタネに対するくすぐり責めは容赦がなかった。
とうとうナタネも根負けして大笑いする。
「ぎゃははははははっ!!もうだめーーーっ!!あははははははははっ!!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃんっ!?」
ナタネはたまらずくすぐられてる場所をかばおうとする。
当然、バランスを崩す。
「あっ…」
とっさにとった行動で青ざめるナタネ。
だが、もう遅い。
「きゃーーーーーーーーーっ!!!」
下に落下するナタネ。
どぼーーーんっ!!
「Oh!ナタネさーん!おしまいデース!」
「おしまい?おしまいなんかじゃないよ?ミスメリッサ・・」
「ほわっと!?」
「見てみな、ナタネさんを」
ナタネの様子がおかしい。
プールの中でものすごいもがいている。
「溺れている!?」
「ノー!違いマース!!」
「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!?こ、このプール!何かいるーーーーっ!!」
そう、以前、このシリーズを読んでいる読者なら察しがついたであろう。
そう、ケイコウオである!!
ケイコウオがプールに潜んでいたのだ。
むろん、ただのケイコウオではない!!
女性の性感帯をつつきまわすように訓練されたケイコウオなのだ。
「ひゃーーーっ♡あっ♡ああ~~~~んっ♡♡あ、相変わらずこの子たち…上手すぎぃ~~~~~っ!!!」
ナタネも思わず悶絶する。
水中で腰をカクカク振ってしまう。
それもそのはず、ケイコウオたちが代わる代わるナタネのクリをつんつんしているのだ。
「あっ♡ああーーーーんっ♡そこ、らめぇ~~~~~っ!?」
ナタネは情けない顔で喘いでいる!!
それもそのはず…ケイコウオたちは女体を知り尽くしているのだ…
才能がある若きジムリーダーといえど、女体を知り尽くしたつんつん攻撃の前になすすべもない!!
「あっ♡イクゥゥゥーーーーッ♡♡♡」
カクカクカクカクッ♡
腰を振りながらナタネは悶絶!!
そして情けない顔で失神した。
気が付いた時にはナタネはプールのマットに寝かされていた。
「はっ!?」
ニヤニヤした顔で見つめてくるスグリ。
「くっ!!」
顔を真っ赤にし、睨みつけるナタネ。
「おっと、いっちょ前に睨むなよwケイコウオごときにつつかれてイッた女がさ…」
「く、くやしーーーーーーっ!!!」
ナタネは歯を食いしばって顔を真っ赤にして悔しがる。
「さて、負け犬女の遠吠えはいいとして…次は誰かな?」
「OH!次はアタシデース!ダンサーとして鍛えたバランス感覚!平均台など楽々クリアデース!」
メリッサはそう言った通り、平均台はすぐにクリアしてしまった。
モンジャラもメリッサをくすぐる前に下に落ちてしまった(馬鹿)
「おほほ!どんなもんデース!」
「さすが、やるな、メリッサさん…だが…ロッククライミングはどうかな?」
メリッサはロッククライミングに挑んだが…
「お、おー!疲れマース!!」
体力にはそこまで自信のないメリッサはロッククライミングに苦戦。
しかも、壁から無数のマジックハンドが出てきてメリッサの身体をくすぐり回す。
「くふふふふふふwアハハハハハハーーーッ♡そこダメデーーースッ♡ひゃひゃひゃひゃひゃんっ♡Oh♡OHHHHHHHHHH♡」
メリッサは悶絶する。
しかも、ロッククライミングは結構大股開きになることが多く、股間回りがノーガードとなるため、そこらへんをマジックハンドも
狙ってくる。
陰部ぎりぎりをくすぐられ、メリッサは色っぽい声を出す。
「AH♡OH♡AHAHAHAHAHAHAHA♡AHAHHHHHHHHN♡♡」
メリッサは母国語の発音で喘いでしまう。
「あ~、もう飽きたわ、えいっ♡」
スグリがスイッチを押すとマジックハンドがメリッサの大股開きで無防備になった股間に人差し指をズボッ♡
「OHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH♡OH!MY!GOD!!!!!」
メリッサはたまらず落下。
そして、ついにケイコウオの餌食となる。
「OH!OH♡AAAAAAAAAAAA♡♡♡OH!NO!!!!!!FACK!!YOU!!!SUGURI!!!AHHHHHHH♡♡」
世界的に有名なダンサーとしてはあまりにも屈辱的な敗北であった。
水中カメラで確認したが、メリッサはイク時、潮を吹いていることが判明したのだ。
「オ、オ~…オーマイゴッド…スグリ~~~~ファックユ~~~~!!」
メリッサは怒りの形相で自力でプールから上がってきた。
「ふふ、メリッサさん、顔が怖いですよ?」
「オー、スグリ~ボーイ!今日のこと…アタシ…一生忘れナーイ!ファックユー!!!」
「ふふふ、こっちも一生忘れませんよ?メリッサさんの痴態は♡」
「!?オーノーーーーーッ!!ファックユーーーーーッ!!!!!」
ついにキレてスグリに殴りかかるメリッサ。
しかし、そのパンチをかろやかにかわすスグリ。
そして、背後を取ると、メリッサの尻に強烈なビンタをかました。
バチーーーンッ!!!
「オーーーーッ!!ノーーーーッ!!!ファックユーーーーッ!!!!!」
おしりを真っ赤にしながら、殴りかかるメリッサ。
だが、またもやかわすスグリ。
そして、背後を取るとメリッサの乳首を後ろから同時こねくりをした。
「オーーーーーッ!!ファックユーーーッ!!ノーーーーーッ!!アアアアアーーーーーンッ♡♡♡」
こりこりこり…♡
乳首を同時にこねくり回され、メリッサはなすすべもない。
スグリの乳首弄りは時には優しく、時には強くメリッサの乳首を弄ぶ。
メリッサの怒りはすでに色欲に負けそうだ。
「お、お~~~~♡ふぁっく…ゆー♡すぐり…ぼぉ~い♡♡」
メリッサは弱点の乳首を責められ、撃沈。
そのままぐったりして動かなくなった。
スグリはぐったりしたメリッサをニヤニヤした目で見降ろした。
「ふふふ、外人らしい喘ぎ方を堪能させてもらいましたよ♡」
スグリはスモモをニヤニヤした目で見つめる。
「さーて♡次はスモモちゃんの番だね♡」
さて…スモモはこの悶絶アスレチックをクリアできるのであろうか?
つづく…♡
いかがだったでしょうか?
しかし、シンオウのジムリーダーたちも懲りないですよねw
何度も負けて屈辱を受けても立ち向かう勇気には敬意を評しますwww