スグリ「はい、まず、この小説を読む前に言っておくことがありますっ!!
俺の名前のスグリなんですけど、くすぐりのもじりでつけられた名前で
言うまでもないですが
『ポケモンSVの登場人物スグリとは別人』となります!!
設定的にはシロナさんの付き人をしているという設定の『オリキャラ』です!!」
シロナ「でも、本編にスグリという名前の人物が出てきてしまったからには
名前を変更しなきゃいけないわね…」
スグリ「うん、だから次からは俺の名前を変えようと思う
まだ決まってないけど、そこらへんは読者の皆さん、よろしくお願いしますね」
シロナ「はい、茶番はここまで!!
では、小説を楽しんでね~全編は前のシリーズを読んでね♡」
ついに最後の一人となってしまったスモモ。
「さあ、最後の一人になってしまったね、スモモちゃん」
「うう…」
熱血ジムリーダースモモもさすがに先輩ジムリーダーたちがなすすべもなく、悶絶し敗北したのを間近で見て動揺しないわけがない。
「まあ、スモモちゃんにはまだ早いかな」
「・・・・」
「まあ、無理しなくっていいよ♡スモモちゃんはまだ子供だし、大人の女性であるナタネやメリッサがあんな風になっちゃうんだものね♡
まあ、大人になってナイスバディな女性になったら挑戦しなはーと」
「・・・・・・待ってください」
「ん?」
「やらせてくださいっ!!」
するとナタネ、メリッサ、スズナが止める。
「やめたほうがいいわ」
「スズナさん」
「私たちは大人だからまだいいけど、スモモちゃんは性感もまだ発達していない子供…こんな試練を与えたら将来とんでもないM女になっちゃうわ」
「そうデース!私たちだからまだ正気を保っていられますが、チャイルドには無理デース!!」
「私も…今回のはキツかったわ…スモモちゃんは無理しない方がいいと思うよ!!」
三人は止めた。
しかし、スモモの決意は固かった。
スモモ「大丈夫ですっ!!スグリさんは私を鍛えるためにこの特訓を申し出たんですっ!!私もそれに答えなきゃいけませんっ!!」
スズナ「あのね、スモモちゃん、スグリの奴はそこまで考えてないわよっ」
メリッサ「その通りデース!あいつはアタシたちのエッチな姿を見たいだけデースっ!!」
ナタネ「うんうん!絶対そうだよ!!」
スモモ「・・・確かにそうかもしれません、でも、私、この試練を超えればまた強くなれる気がするんですっ!!」
3人「うーん‥‥」
スモモは一度決心したら効かない性格である。
スグリ「スモモちゃん」
スモモ「はいっ!!」
スグリ「よく言ってくれた!俺は君の才能に期待しているんだ!」
スモモ「スグリさん」
スグリ「この試練を突破すれば君は絶対に強くなれる!」
スモモ「はいっ!!」
スグリ「頑張っていってきなさいっ!!」
スグリはスモモの尻をバチンッ!!と叩いた!!
スズナ「うわ、何気にお尻触ってるし…」
メリッサ「スモモちゃんをうまい具合に言いくるめたわね…」
ナタネ「スモモちゃん…私たちと同じ運命になっちゃうのかな?」
スズナ「スモモちゃんの実力を信じましょう!」
3人はスモモを見守ることにした。
まずは平均台である。
そこはスモモは楽々とクリアした。
モンジャラにくすぐられる前にさっさとわたりきってしまった。
次にロッククライミング…
これも持ち前の体力で登り切った。
最後は綱渡りである。
シロナ「ふふふ、このままいけばスモモちゃんクリアしちゃうわよ?どうするの?」
スグリ「ふふふ、俺がそんなに甘い男だと思うかね?」
二人はニヤリと笑った。
そう、このくすぐりサディストコンビがスモモを楽にクリアさせるわけはなかったのである。
シロナはスイッチを押した。
すると一生懸命綱渡りをしているスモモの身体をどこからともなくあらわれたマジックハンドがこちょこちょし始めた。
「ちょ!?くふっ…くふふふふふっ…!!きゃははははっ!!バ、バランスが!!」
スモモは体中をくすぐられて悶絶♡
スズナ「スモモちゃん!?」
メリッサ「OH!シット!!スグリボーイめ!やると思ってマシータ!!」
ナタネ「くっ!スモモちゃんを信じよう!ねっ!みんなっ!!」
だが、マジックハンドはスモモの身体のありとあらゆるところをくすぐっている。
わきの下、わき腹、太もも、頸、耳…鼠径部。
スモモはバランスを取るために腕を広げているのでわきの下を閉じることもガードすることもできないのだ。
シロナ「ふふふ♡スモモちゃんったら真っ赤な顔でプルプル震えて我慢して可愛いわね♡」
シロナはニヤリと笑った。
スグリ「シロナさん、俺は『強』にしろって言ったはずだよ?なんで『弱』なの?」
シロナ「え?そ、そうだったかしら?」
シロナは女の子をくすぐるのが好きな女である。
だが、スグリに何度も何度もくすぐられ、屈辱を味わってきた女でもある。
むろん、その屈辱もドMのシロナにとっては快感なのではあるが…
だが、シロナは複雑であった。
スモモはまだ若くロリである。
そのロリに大人の自分と同じくらいのくすぐりを与えていいものかどうか…という大人の良識との板挟みに苦しんでいたのであった。
そして、無意識の罪悪感からくすぐりレベルを「弱」にしてしまったのである。
それは同じ女性としてくすぐりの苦しさ、女としてのプライドを失う苦しさ、それがわかっているからこそでもあった。
スグリ「シロナさん、同じ女としてスモモちゃんに同情しているんだね?けどね?」
スグリはシロナのわき腹をつつきながら言った。
「これはね?新たなくすぐり奴隷を作るというプロジェクトなんだよ?余計な情けは不要だよ?」
「くふっ!?うふふんっ♡わ、わかってるわ…!けど…あはぁんっ♡」
スグリはシロナの弱い場所を容赦なくこちょこちょしている。
いままではわき腹だけつついていたものが乳首などもつついたりしている♡
「シロナさん?わかってるよね?自分のするべきことを…♡」
「あはぁんっ♡ス、スグリくぅ~んっ♡くすぐるのやめへぇ~♡」
「これ以上、くすぐられたらチャンピオン・シロナはどーなっちゃうのかな?」
「きゃひひひひひひひひっ♡く、狂っちゃうぅぅぅぅ~~~~んっ♡♡♡」
「じゃあ、やろうか?シロナさん?さあ、スモモちゃんを責めるくすぐりレベルを『強』にするんだ!!」
「くっひひひひひひひひwwwwご、ごめんねぇ~~~~!!スモモちゃん!!」
ポチッ!!
スモモに襲い掛かるくすぐりマシンのスピードが速くなる。
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~~~~~っ!!!
「あっwwあっはははははははははははwwwwwwこ、これは…!!さっきより凄いですぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
スモモはくすぐられて悶絶!!
とてもではないが、綱渡りを出来る精神状態ではない。
バランスを速攻で崩し…女体つつきケイコウオがうようよいるプールに落ちてしまう!!
スズナ「ああっ!私たちの最後の希望のスモモちゃんが!!」
メリッサ「OH!まだデース!!ケイコウオを避けてゴールまで泳ぎ切るという方法もありマース!!」
ナタネ「が、頑張って~っ!!スモモちゃーーーんっ!!!」
スモモはみんなの声援を受け、ここで負けてはいけないとケイコウオの突進を交わしまくる。
だが、それは劣りであった。
背後から別のケイコウオの群れがスモモの女体めがめて襲い掛かってきたのだ!!
つんつんつんつんっ♡
股間のクリトリスを凄い速さでつつかれるスモモ。
「あっ♡ああああ~~~~~~~~っ♡♡♡イッ!?イックゥゥゥゥーーーーーーーッ♡♡♡」
びくびくびくーーーーーっ!!!!!
水中でイッてしまうスモモ。
水中で潮を吹く。
その様子を見ていたシロナ…
自分の押した『強スイッチ』でスモモがあんな姿になってしまったことに罪悪感を抱くシロナ…。
「ふふふwシロナさん、罪悪感を抱く必要はないですよ?」
スグリはシロナのおしりを撫でまわしながら言った。
「うう…いいのかしら…今更だけど、後悔しちゃう…かも…?」
「なぁに、若いジムリーダーを鍛えてあげたと思えばいいんですよ!!」
「そ、そうね!!立派なトレーナーになるためにはくすぐられて精神力を鍛えることは重要だもんねっ!!」
無理やり納得するシロナ。
こうしてスズナ、メリッサ、ナタネ、スモモ、ジムリーダー全員不合格となってしまったのである…w
スグリはニヤニヤしながら言った。
「はっはっはっwみんな情けないな~w全員無様に弄ばれてイッてしまったねwww
ジムリーダーとしてのプライドないのか?w」
スグリに煽られ、4人の女性ジムリーダーたちは悔しがるw
スズナ「キーッ!!悔しいっ!!きあいパンチしてやりたい・・・!!」
スモモ「うう…本当に悔しいですっ!!女としてもジムリーダーとしてもプライドは崩壊です…」
ナタネ「でも、みんな…!!一生懸命頑張ったじゃない!!胸を張ろうよ!!」
シロナ「ナタネちゃんの言う通りよ…」
シロナがみんなの前に出てきて言った。
シロナ「みんな、よくやったわ…!!女性ジムリーダーたちの精神力を間近で確かめさせてもらったけど
みんな素晴らしいわっ!!誇りに思っていいわよ!!」
4人「いや、貴女が一番悶え狂ってましたよっ!!!!」
シロナ「ギクッ…♡ま、まあ、いいじゃない…!!スグリ君のくすぐりテクが凄すぎるのよ~っ!!」
4人の突っ込みを受けてガクッとうなだれるシロナ…(苦笑)
スグリ「はははwまぁまぁ、みなさんw5人とも無様にくすぐられまくってイキ狂ったという事実でいいじゃないですかw」
5人とも不満そうな顔をする。
ナタネ「なんか腹立つよね!!」
スズナ「うんうん…まだ私たち完全不燃焼だよっ!!」
スモモ「わ、私もこのままじゃ悔しいですっ!!」
メリッサ「スグリボーイ?逃げたりはしないでショーネ?」
スグリ「ははは、まだみんなやりたいの?スケベだなぁ…♡」
スグリがねっとりとした目で5人の女性を見つめた。
5人はごくりと唾をのむ。
同時に自分の中の欲望を悟られたようでドキッ…♡としてしまうのであった…♡
ナタネ「な、なに言ってるのかな!?私たちは別にえっちな勝負なんか望んでないから!!」
スズナ「う、うんうん!!さんざんくすぐられて怒ってるだけだからっ!!」
スモモ「そ、そうですよっ!!」
メリッサ「O、OH!!そのとーりデース!!」
シロナ「ふ、ふふふ、スグリ君あんまり女性トレーナーを舐めないほうがいいわよっ!!」
スグリ「でも、ご心配なく!!実は…敗者復活戦を予定してまーす!!」
シロナ「ふぅん?どんなものかしら?なんでもいいわよ?勝つから!!」
シロナは本来は選手じゃなくスグリと同じく主催者側だったのだがすっかり選手側になっているw
シロナが最初はスグリと一緒に出てきて女性たちをくすぐる立場なのに、いつのまにか
シロナさんが一番くすぐられ、辱められているという状況は毎回みんな知っているので
今やだーれも突っ込まなかったw
スグリ「さてっ!!最後の敗者復活ゲームはぁぁぁ!!電気アンマ我慢ゲェェェーーーーームッ!!!!」
みんながどよどよと騒ぎ出した。
ナタネ「で、電気アンマって股間に足裏を当てて刺激するっていう…アレ?」
スズナ「あ、あんなガキの遊びみたいなことをやるの…?」
スモモ「うう…でも、スグリさんの電気アンマテクニックってすごいって話が…」
メリッサ「HEY!ミス・シロナ?ユーはスグリの電気アンマ受けたことあるデス?」
シロナ「・・・・あるわ、まあ、言うまでもないけれど・・・すっごいわよ・・・」
スグリ「ははは、シロナさんはすぐイッたからな~www」
シロナはみんなの前で辱められて顔を真っ赤にしつつ、冷静に言った。
シロナ「あの時の私とは違うわ…!!今度は耐えて見せるっ!!チャンピオンの誇りにかけてっ!!」
とシロナはスグリを睨み返す。
スグリ「お~かっこいい~っ!!さっすがチャンピオンですねっ!!じゃあ、最初はシロナさん…行きますか?」
シロナ「ふふふ…いいわよ?言っておくけど絶対にイカないからね?」
シロナ以外の女性たちは(フラグだ…)と思った。
スグリ「では…シロナさんからやりますよ~w」
シロナ「来なさいっ!!」
シロナは競泳水着姿でごろんとその場に横になった。
スグリはシロナの両足首をガシッと掴むと、裸足をシロナの股間にギュッ♡と軽く乗せる。
スグリ「では…」
ガガガガガガガガガガガガ…!!
リズムよくシロナの股間に足裏の刺激が伝わってくる。
シロナ「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~っ!!!」
シロナもびくびくびくーーーーっ!?と身体を反応させる。
何度もシロナを電気アンマでイカせたことのあるスグリはシロナの弱点を熟知していた。
弱点部分にかかとやつま先を上手に当てて、時には強く…時には弱く、シロナの弱点を刺激する。
シロナ「んっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅうううううううううう~~~~♡」
シロナは歯を食いしばり…耐えようとするのだが…スグリの意地悪なリズムに冷静さを狂わせられる…。
スグリ「ほれほれwシロナさん、声出てますよ?w」
シロナ「くぅぅぅーーーーーーっ!!このくらいぃぃぃぃーーーーーーーっ!!!!」
スグリ「無理しなくていいっすよwもう濡れてるのわかりますからw」
シロナ「んっくぅぅぅぅぅぅん♡ばっかにしないでぇぇぇぇ~~~~♡♡♡
ああああああっ♡こ、これはぁぁぁぁ♡きっついぃぃぃぃぃんっ♡♡♡」
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!!!
スグリのリズムが速くなってきた。
眉を寄せ、歯を食いしばるが…シロナが感じていることは見ている4人の女性ジムリーダーたちにも明らかだった…。
スズナ(うわぁ…♡シロナさん頑張ってるけど。もうすぐイキそう…♡)
ナタネ(うん…スグリ君に完ぺきに主導権握られちゃってるわね…♡)
スモモ(ああ~…♡あんな風にやらっれたら…いくらチャンピオンの誇りをもってしても耐えられませんよぉ~♡)
メリッサ(OH!NO!!あんな風にされて参らない女性はいまセーーーン♡♡)
みんなごくりと唾をのみ…この勝負を見守るが…ほぼシロナは負けるだろう…と思っていたw
シロナ「ああ…♡だめぇええええええええっ♡♡♡イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~♡♡♡」
シロナは身体を弓なりにそり…びくっ♡びくんっ♡びくーーーーんっ♡♡♡と身体を痙攣させた。
顔はアヘ顔になっており…だらしなく泣きそうな顔になっており、口は大きく開け、舌をぴーん♡と伸ばし
その舌からヨダレが滴っていた。
シロナ「はぁぁぁ…♡ま、負けた・・・♡」
スグリ「はははwあそこまで勇ましかったのにあっけないですねwチャンピオンといえども所詮は女だなw」
シロナ「はぁ…はぁ…♡」
悔しそうな目でスグリを見つめるが余韻で立つことができないシロナ…。
ぐったりとその場に横になり…回復まで時間がかかりそうだ。
シロナ「スグリ君…また私の負けね…♡だけど…今度はこうはいかないわよ…あんっ♡覚えてりゃひゃいっ♡」
スグリ「はははwイカされたばっかりで呂律が回ってないですよwさあ、次はだーれだ?」
スズナ「私が行くわ」
スグリ「ん?私がイクわ?w」
スズナ「じゃないっ!!私が「行く」わ!!って言ったのよっ!!(怒)」
スグリ「ははは、ジョーダンだよwさあ、スズナちゃんもシロナさん同様イカせてあげるから横になりなw」
スズナも横になり…スグリの電気アンマを待つ…!!
スグリ「さあ!行くぞっ!!」
スズナ「ごくり…」
ガガガガガガガガガガガガガッガガガガガガ!!!
スズナ「んっくぅぅぅぅうううううううううううう♡こ、これは…!!シロナさんがイカされたのも…わかる…!!!
けど、負けないっ!!スモモちゃんだって見てるんだから…最後くらい…勝たないとっ!!!」
だが、スズナもシロナと同様追い詰められていた…。
スズナ「んっくぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~♡♡♡や、やばいっ!?ああっ♡ずるいっ♡こんなの…ずるいわよぉぉぉ♡」
気合むなしく…イカされてしまうスズナ…
シロナと違い、女子高生の若いスズナはイキ方も未成熟なイキ方であった。
スズナ「あああああああ~~~~っ♡♡♡」
スズナは大声を上げ…身体をよじらせ…スグリの足裏に一矢報いるように自分の股間を自ら押し付け…イッた。
スグリ「はははw気合入れたのにこのざまかよwもう「気合」のジムリーダー返上しろw」
スズナ「くぅぅ♡悔しぃん♡♡」
スズナもシロナ同様、スグリを悔しそうな目で見つめた。
スモモ「す、すごいですっ…(ごくり…♡)」
スグリ「スモモちゃん?他人事みたいに言ってないで?次、君だぞ?」
スモモ「は、はいっ!!!スグリさんっ!!絶対に耐えますからねっ!!勝負ですっ!!!」
スモモはスグリを指さし言った。
スモモ「はいっ!!負けませんっ!!!」
しかし…そんな無垢な少女の闘争心もスグリのテクが打ち砕く…w
ガガガガガガガガガガガガガ!!!!!!!
スモモ「あっ♡あああああああ~~~♡こ、これ!?すごいですぅぅぅぅぅぅ!?」
スモモはまだ10代前後という若い年齢でありながらスグリに何度もくすぐられたりして絶頂をしているうちに
もはや大人の女のような色っぽい声すら出すようになっていた…(笑)
スグリ「スモモちゃんもすっかり色っぽくなってきたねーwほれほれwここはどぉ?ここは?」
スモモ「あぁぁん♡それぇぇぇぇぇ♡♡♡す、すっごいですぅぅぅぅ!?あぁぁ!!だめぇ♡で、でもっ!!
負けませんっ♡負けませんからぁっ♡♡」
スモモはスグリがスケベ目的で自分を責めているとは思わず純粋に強くなってほしいと思って
この電気アンマをやってくれていると固く信じているのでむしろ感じてしまう自分を恥じていた。
(いい子である…♡)
スグリ「ほらほらwなにエッチな声出してるの?こっちは純粋に君を強くしようとしてやっていることなんだよ?」
スモモ「あぁぁぁぁん♡すいませぇぇん♡でも、でもぉ…♡私だって女の子なんですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
スモモは身体をくねらせ…色っぽい声を出す。
ああ、なんということであろう、1年前までは純粋無垢な10代の少女だったのに今はすっかり「女」である…♡
スグリ「いけない子だなぁ…♡なんてエッチなんだろうね?君はスケベだよ?電気アンマ特訓で感じるなんて?」
スモモ「くふぅぅぅぅぅぅぅん♡す、すいませぇぇん♡で、でも…スグリさんのテク…すごくってぇ♡」
スグリ「いくら俺のテクが凄くったって、純粋に強くなろうとするトレーナーが感じちゃダメなんだけどなぁ…」
スモモ「ひぃぃぃぃん♡すいませ…あっ♡ああああああ~~~~♡♡♡」
スモモにも波が来たようだ…
スグリはスモモがまだ年端もいかない少女だと思いある程度は手加減していたが…とどめとばかりにスピードをあげる。
ガガガガガガガガガガガガ!!!!
スモモ「あっ!?ああああああーーーーーっ♡♡♡スグリさんっ!!ごめんなさーーいっ!!!!
私…イキ…イキますぅぅぅーーーーーーーーーー!!!!!!!」
びくっ!!
びくっ!!
びくんっ!!!
スモモの身体がゆみなりに反り…イッた…
その表情はシロナほどの大人としてのセクシーさはないものの…もうすでにメスとしての片りんを見せていた…。
スグリ「はぁ、情けないなぁ…スモモちゃん」
スモモ「はぁ…♡はぁ…♡ご、ごめんなさい…スグリさん…スグリさんが純粋に私を強くしてくれようと特訓して
くれているのに、私、えっちなはんのうしちゃって…」
スグリ「いいんだよ…次はもっと頑張ろうね?」
スモモ「は、はいっ!!(スグリさん…私がエッチな情けない姿晒したのに褒めてくれてる…いい人だなぁ…)」
そう、純粋な若いロリを騙す…!!それがスグリである!!悪い大人である!!!!www
スモモを抱き起し、握手をする。
スグリ「大丈夫!!スモモちゃんならいつか、くすぐりにも電マにも耐えれるからっ!!次も頑張ろう!!」
スモモ「はいっ!!頑張りますっ!!!!」
熱血である。
青春である。
卑猥さなど見当たらない師弟関係であった…!!
さて…ラストはダンサーのメリッサだ。
メリッサ「OH!スグリボーイ!!アタシ…負けないヨ!!」
スグリ「お、最後は貴女か…ま、せいぜいダンサーらしくエッチな悶えダンスを披露してくださいヨ♡」
メリッサ「NO!!スグリボーイ!!今日こそ…アタシ、かつネ!!」
そして開始された。
ガガガガガガガガガガガ!!!
メリッサ「O!?OHHHHHHHHHHHH!?アァァァァ~~~~~~~~ッ♡」
スグリ「さあ、ご覧あれ!!これが世界的ダンサーメリッサの淫らなダンスだぁ~~~~!!」
メリッサ「OHHHHHHH!!ファックユーーーーーッ!!!オノレ!!クッソーーー!!
アアアアアアアアアアッ♡女の弱点を知り尽くしたエレクトリックマッサージ!?
こんなのヤバイデーーーーースッ!!!!」
メリッサはスグリの言う通り、身体をくねらせくねくねと淫らなダンスを踊っている。
スグリが用意した電気アンマというステージ…そのステージの上で悶えるメリッサは哀れなダンサーであった。
メリッサ「O!?OHHHHHHH!!?AHAAAAAAAAAAAAA♡♡
アアアアアアアアア~~~~ッ♡♡スッゴイ!?スッゴイヨ!?アアアアアアアーッ♡♡」
外人ならではの大げさな喘ぎ声…
その姿はやはり日本人とは打って変わってダイナミックなエロさがあった。
しだいにメリッサは股間をスグリに差し出すようなブリッジ態勢になる。
メリッサ「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~ん♡♡♡スグリボォォォォィ♡♡♡
ファックユゥゥゥゥゥゥーーーーー♡♡♡」
メリッサはもうイク…♡そう思った。
メリッサ「ンッハァァァァァアアアアアアアアアアアアア♡♡」
ブッシャアアアア♡
メリッサの股間からしぶきが…メリッサの完全敗北だ。
結局、世界的なダンサー、メリッサはこのステージでは電気アンマの刺激に淫らに踊るダンサーでしかなかった。
メリッサ「ハァ…♡ハァ…♡今日のステージはベリーベリーハードモードだったネ…♡」
メリッサは横たわりながら…スグリを見た。
その眼は淫らな大人の女性そのものだった。
スグリは(この女(ヒト)はまだ堕ちてない…また立ち向かってくるだろうな…)と思った。
次はナタネである…。
ガガガガガガガガガガガガガッガガガガガ!!!!
ナタネ「んっくぅぅぅぅぅぅぅぅうううううううううーーーーーーー♡♡♡」
ナタネもイキそうだ。
ナタネ「あっ♡だめぇ♡イクゥ♡」
イキそうになるとスグリは電気アンマを止めてしまう。
ナタネ「あぁぁぁぁんっ♡どぉしてぇ♡」
そしてまた…
ガガガガガガガガガガガ!!!
ナタネ「あっ♡イクゥゥゥゥゥゥゥゥ♡」
ピタッ♡
また止めてしまう。
ナタネ「あぁぁぁん♡」
スグリ「ほらほら?どーしたの?止めてあげたんだから感謝しなよ?勝ちたいんでしょ?」
ナタネ「はぁぁぁん♡意地わるぅぅぅ♡」
ナタネはイカせてくれない切なさに腰を振る。
競泳水着で腰をくねくねとむなしく上下に振るナタネはマジで情けない…。
スグリ「ほれほれw」
スグリはわざとよわーく刺激する。
ナタネ「はぁぁぁぁん♡もっと強くぅ♡」
スグリ「だーめだwこりゃw勝負になんねーw」
ガガガガガガガガガガガガガ!!!!!
ナタネ「ああああああああああああああああああああああっ♡♡♡」
ナタネは弓なりにそり…盛大に潮吹き絶頂した…。
しかし…結果だけ見ればジムリーダー4人、チャンピオン1人、女性たちの完全敗北であった。
スグリ「ははは、大したことないっすね~wwwみんな無様に電気アンマでイキまくりでしたなw」
5人は悔しさに顔を真っ赤にした。
だが…シロナが立ち上がり、言った。
シロナ「いい気にならないでね?スグリ君…?私たちは今日は負けたけど心の芯まで折れてないから!」
スズナ「そうよ…!!いつか…必ず…抗って見せるんだからっ!!」
スモモ「そ、そう…ですっ!!!いつか必ず耐えて強い私をみてもらいますっ!!」
メリッサ「スグリボーイ!!今度与えられたステージでは…ユーに与えられた振り付けではなく…
絶対に自分のダンスを踊りきって見せマース!!」
ナタネ「えっち!!ばか!!変態っ!!!」
5人の女性たちはスグリをめっちゃ罵倒した…。
こうして…スグリと女性トレーナーたちの勝負はスグリのまたもや圧勝となったのである…(笑)