若い女達は老人吸血鬼の忠実な子作りオナホール寵姫に堕ちる 作:オッパイは正義マン
「…ん、ちゅ❤️❤️❤️」
シエスタは求められるままロザリオとキスをする。最初は触れるだけのものだったがその冷たい感触と唇の隙間から入る吐息だけで彼女は得も言われぬ多幸感を感じた。
「じゅる…んれろ❤️❤️❤️じゅぷ❤️❤️❤️」
舌を絡める濃厚なものに変わっていく彼女はすぐに順応し、ロザリオの首に腕を回しより効率的に刺激を与え合えるようにする。
「は、ああ〜〜〜❤️❤️❤️」
二人は一度口を離し息継ぎをする、男はすでに蕩けきった顔をするシエスタを嬉しそうに見つめる。
「私はロザリオ・バンパイア3世だ。お前の血が欲しい…首を出せ…」
シエスタのすべてをモノにしたと確信する男は冷たく命令する。
「おじい様…は、はいっ!今すぐ吸ってください❤️❤️❤️」
シエスタの服のボタンを引きちぎる勢いで取り除きその傷のない首筋を差し出た。。
「あんっ…❤️❤️」
ロザリオは首筋を味わうように何度も舐める。
つぷ。
微かだったが瑠璃は確かに牙が肌を貫く音を聞いた
「…〜〜〜あ❤️❤️❤️」
全身を破裂させる勢いで駆け巡る未知の快楽だった。
ジュルジュル…❤️❤️❤️ドクンドクン❤️❤️❤️
ゴクッゴクッゴクッ❤️❤️❤️
ロザリオが血を啜り上げるのと同期してシエスタの心臓がドクドクと熱くなる。彼女はその度に痺れるような快感に震え、股からはすでに下着が意味をなさなくなる量の愛液を垂れ流していた。
「んはぁぁぁ❤️❤️❤️んあ〜〜〜❤️❤️❤️いい〜〜❤️❤️❤️」
シエスタはこの人から離れられない、刻み付けられているようだ。
「はぁ、はぁ❤️❤️❤️」
シエスタには悦びに感じられた。
ロザリオに身を預ける。老人は口を首から離した。
「私はシエスタを眷属として迎えたい。シエスタの処女の血が欲しいのだ……」
「シエスタはあなたにすべて捧げます…❤️❤️」
寵姫シエスタはスカートをたくし上げ、愛液でぐしょぐしょになったショーツを老人に見せた。
ロザリオのズボンのふくらみを愛おしそうに指で撫でる。シエスタは蕩けた表情のまま男の肉竿を露出させる。
「はあ…あああああ~~~❤️❤️❤️」
シエスタはそれを目にしただけで、胸がいっぱいになった。
そのロザリオの男根は、空気を隔てても伝わるほどに熱く、太く、大きかった。猛猛しい。
「私のおじい様専用オマンコオナホール、貪ってください…❤️❤️」
爪でビリィ!と彼女のショーツを引き裂いた。そして男は右手でシエスタの片足を持ち上げ肉竿を淫裂に宛がった。
「…んんん~~~‼❤️❤️❤️❤️お゛おお~~~❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
膣奥まで、ペニスを突き立てる。シエスタはその衝撃を男の首に腕を回して必死に受け止める。そしてそれは痛みすら悦楽に置き換わった快楽の濁流だと彼女はすぐに理解させられた。
「あ゛あ~~~‼❤️❤️❤️おっほ~~~❤️❤️❤️❤️」
彼女はその一突きだけで、絶大な快楽をぶつけられた。白目をむき、舌を出し、涙を流しながらアへ顔を晒した。
破瓜の痛みも、もはや快楽のスパイスだ。その姿は彼女の積み上げていた知性をかなぐり捨てるようなことだったが、彼女は満たされていた。
「ふふ…いいぞ…シエスタ……」
直ぐにピストンを始める。
「あ゛っ、イッっちゃう!❤️❤️❤️❤️❤️」
子宮を叩く、その度に快楽がシエスタの脳を襲い、果てさせる。彼女の足元には大きな水たまりができている。
「ふ、ふふっ…」
「あっ…はぁあ❤️❤️❤️ふあんっ❤️❤️❤️❤️」
ロザリオははリズミカルに響く水音と膣内の感触の心地よさに笑いをこぼす。
「おっほっ❤️❤️❤️❤️イッッグッ…❤️❤️❤️はう❤️❤️❤️」
シエスタは古びた教会の中で喘ぎ続けた。