若い女達は老人吸血鬼の忠実な子作りオナホール寵姫に堕ちる 作:オッパイは正義マン
ロザリオはシエスタの片足を掴むとぐいっと持ち上げ、犬がおしっこをするような体勢にさせる。そのままスリスリとシエスタの割れ目をくちゅくちゅとなぞりだす。
「んあっ❤️❤️お爺様❤️恥ずかしいです❤️」
「そんなこと言っても、ここは濡れてるぞ」
ロザリオはそのままシエスタの割れ目を刺激し続ける。愛液が分泌され、くちゅくちゅと水音が響く。
「ん、んん❤️❤️、あっ、あっ❤️❤️、ああっ!❤️❤️」
「さっさと出すもん出したほうがいいんじゃないか」
「やっ、あっ、んんっ❤️❤️、ああっ!❤️❤️」
ロザリオはクリトリスをぎゅっと摘まみ上げる。そしてクリクリとこねくり回す。
「んあっ!あ、❤️❤️ああっ!やぁっ!あっ、ああっ!❤️❤️❤️」
シエスタの体がビクンと跳ねる。ロザリオの手マンにより、尿意よりも快楽のほうが大きくなっていく。
「お爺様❤️、だめっ!❤️❤️あっ、ああっ!❤️❤️❤️」
「どうした?早く出すんだ」
「やぁっ!だめっ❤️❤️❤️!だめですっ!ああっ!ああっ!んんっ❤️❤️!あ、ああああっ!!❤️❤️❤️」
シエスタはガクガクと体を震わせ、そのままイってしまう。ぷしゃあぁぁぁぁ!と潮を吹いて、あたりに尿ではない別の液体がまき散らされる。
「はぁ……❤️❤️はぁ……❤️❤️」
「おやおや、しょんべんじゃなくて愛液でマーキングするなんてな」
「お爺様がするから……❤️」
「なら要望に応えて交尾してやろう」
ロザリオはズボンを下ろして肉棒を取り出すと、四つん這いになっているシエスタの濡れそぼった割れ目に押し当てる。ロザリオはシエスタの腰を掴むと、そのまま一気に奥まで突き刺した。
「ああっ!❤️❤️❤️」
いきなり奥まで突かれて悲鳴じみた嬌声を上げる。構わずピストン運動を始めるロザリオ。パンッ!パンッ!と肉と肉がぶつかる音が響く。
「あぅっ!あっ❤️❤️!ああっ!やっ!❤️❤️はげっ、激しっ!❤️❤️ああっ!❤️❤️❤️」
ロザリオは激しく腰を打ち付ける。シエスタの尻が波打ち、ぶるんぶるんと爆乳も揺れる。
「あっ!ああっ!❤️❤️❤️やぁっ!また生でぇ!んあああぁぁ!!❤️❤️❤️❤️」
「交尾にゴムなんてつけるわけないだろうが。もっとも―――」
「あぅ、あっ!❤️❤️❤️ああっ!やぁっ!あぅっ!あんっ❤️❤️❤️❤️」
ロザリオはぶるんぶるんと揺れていたシエスタの爆乳を鷲掴みにしてむぎゅむぎゅと揉みしだく。
「こっちは犬というより牛だな」
「ああっ!❤️❤️あっ!やっ!❤️❤️ああんっ!❤️❤️」
揉まれるたびにシエスタの膣内はきゅうっと老人の肉棒を締め付けている。老人は乳首をつまんでコリコリと弄り、そのままシエスタの膣内を蹂躙する。
「あっ!やっ、❤️❤️だめっ、ああっ❤️❤️❤️!乳首っ、だめぇ!❤️❤️❤️あぅんっ!やぁっ!ああんっ!んあっ!あんっ❤️❤️❤️!」
パンパンと肌がぶつかり合う音と、ぐちゅぐちゅと膣内を掻き回す水音が響き渡る。シエスタはあまりの快楽に、ただ喘ぐことしかできない。
「あっ!ああっ!❤️❤️❤️だめっ、またイっちゃ、ああんっ!❤️❤️❤️あぅっ!❤️❤️❤️」
「もうイクのか。本当にシエスタは敏感だな」
ロザリオは膣内をぐちゅぐちゅとかき回し、シエスタはビクビクと体を震わせる。絶頂はもう近い。
「ああっ!やぁっ!❤️❤️あっ!ああんっ!イクっ、ああっ!❤️❤️❤️やっ、イクッ!イッちゃうぅっ!!❤️❤️❤️❤️」
シエスタはビクビクと体を震わせて絶頂に達する。膣内はきゅうっと締まり、ロザリオの肉棒から精液を搾り取るかのように蠢く。だがロザリオは精液を出さずにその感触を楽しむ。
「はぁ……❤️❤️はぁ……❤️❤️」
「派手にイッたなぁ。」
「ふふ、興奮して締め付けてきてるな」
膣内は正直にロザリオの肉棒をぎゅうぎゅうと締め付けている。ロザリオはまたピストン運動を始める。
「やっ!あっ!❤️❤️ああっ!、あんっ!❤️❤️❤️」
パンパンと肉がぶつかる音が響き、ぐちゅぐちゅと愛液の混ざる音が聞こえる。膣内を掻き回されるたびにぞくぞくとした感覚が走る。
「ああっ!やぁっ!❤️❤️❤️あっ、あんっ!❤️❤️❤️」
「どれ、シエスタ、サービスだ」
ロザリオはシエスタの脚を掴むと片足を上げ、再び犬がおしっこをするような体勢にさせた。ロザリオの肉棒をずっぽりと咥えこんで、愛液でぐちゃぐちゃに泡立っている結合部が丸見えになる。
「やぁっ!❤️❤️こんな格好、❤️❤️だめぇっ!❤️❤️」
「はは、いい格好だな」
「ああっ!あっ❤️❤️!やっ、あぅんっ❤️❤️❤️!んぁっ!❤️❤️❤️」
「あっ!あっ!❤️❤️あぁっ!❤️❤️❤️」
シエスタは欲望に塗れた体にまとわりつくような感覚を得ていた。