若い女達は老人吸血鬼の忠実な子作りオナホール寵姫に堕ちる 作:オッパイは正義マン
「舐めろシエスタ」
極上の雌を前にして屹立したペニスをロザリオは彼女に見せる。
「はいぃ…❤️❤️❤️」
シエスタは舌を出し、愛おしそうにそれを舐め始める。シエスタの子宮にも甘い痺れが走る。
「んぶ…❤️❤️❤️じゅる、れる❤️❤️❤️」
シエスタは舐めるだけでなく肉棒を口に含め、精液を催促するように、口全体で愛撫し始める。
「ふふ、いいぞ…シエスタ、、」
「ふぁい…んじゅ❤️❤️❤️、れろじゅ…❤️❤️❤️」
心地よさそうにする御主人様の貌を焼き付けようと、シエスタは上目遣いで媚びるように奉仕し続ける。
「そろそろだ…」
肉棒がさらに硬くなり脈動し始めたのを感じたシエスタはラストスパートとばかりに奉仕を激しくする。そして…
「んぶぶふっ!❤️❤️❤️じゅぼぼぼ~~~❤️❤️❤️」
膨らんだ亀頭から、冷たい体温からは想像もできない熱量の精液がシエスタの口の中に放出される。
「ん、~~~んじゅ…❤️❤️ぷはぁ❤️❤️❤️」
長い射精をで無遠慮に出された白濁を、シエスタは一滴も溢すまいとし、鼻を突く青臭さを慈しむように咀嚼して必死に飲み込んだ。
シエスタの身体に衝撃が走る。尋常ではない濃さのそれで吸血鬼が生きるための栄養は満たされていた。しかし、自分が子孫を孕まなければいけないロザリオの遺伝子を感じ別の飢えが彼女を苛みだした。
「ああ…❤️❤️❤️…子宮もっと熱くなって、疼いて…御子種様を…欲しくぅ…❤️❤️❤️」
シエスタはそう呻きながら、喉と下腹部を抑え、悶え始める。
「ならワシの物を奪ってみるか?」
シエスタが目にしたのは、出したにもかかわらず、萎えるどころかさらに反り立っているペニスだった。
「はぁ…❤️❤️❤️分かりました。ご奉仕させていただきます♥❤️❤️❤️お爺様お情けを……❤️❤️❤️」
シエスタは上気した様子で肉の乗った尻をフリフリと振って仰向けになったロザリオに跨って亀頭に膣穴を擦り付ける。
「ん、ああ…❤️❤️❤️❤️」
シエスタはズプリと、ロザリオのイキりたったチンポを膣内に入れた。
「あ゛ああああああんんんん❤️❤️❤️❤️、おじい様ああああああん❤️❤️❤️うぅぅ❤️❤️❤️」
1000年を生きるロザリオ・バンパイア・3世の忠実な下僕であるシエスタは、絶頂する。まだ未熟な彼女の性器ではその凶暴な肉槍は刺激が強すぎる。
しかし、びくびくと震える膣内の感触はロザリオにとってもとても気持ちのいいものだった。