若い女達は老人吸血鬼の忠実な子作りオナホール寵姫に堕ちる 作:オッパイは正義マン
秘所を貫き子宮口を抉る、極太チンポによるピストン責めを開始する。
「ぉ゛っ♡♡♡ おぉおおお…っ♡♡♡♡♡♡ ふといぃい゛♡♡♡♡♡♡」
「ひっ♡♡ あ゛っ♡♡♡♡ んほぉ♡♡♡♡♡♡」
「ふぁあああああっ♡♡♡♡♡♡」
膣を抉るロザリオの極太ペニスは、無数の突起と、お腹にぽっこりと痕が浮かんでしまうサイズで、ずんっ♡♡♡♡ ずんっ♡♡♡♡と容赦なくシエスタの子宮口を押し上げる。
その度に彼女の身体は僅かに浮き、突起が極上の雌穴、その敏感な箇所を擦ってゆく。
「あっ♡♡♡♡ ひっ♡♡♡♡♡♡」
嬌声を上げながらも。
「あっ♡♡♡♡ はっ♡♡♡♡♡♡ い、い…っ♡♡♡♡♡♡ ぉ…♡♡♡♡
セックス…♡♡♡♡ い゛ぃ…っ♡♡♡♡♡♡」
「あぁん…っ♡♡♡♡♡♡ もっと…♡♡♡♡♡♡ もっとぉ…♡♡♡♡♡♡
私を 犯して、…♡♡♡♡♡♡ あっ♡♡♡♡♡♡ あぁ゛♡♡♡♡♡♡」
ボテ腹のシエスタは最早、ロザリオとの濃厚なセックスのことしか頭にない。
「ぉ゛っ♡♡♡♡ おぉ゛♡♡♡♡ はっ♡♡♡♡♡♡ はぁっ♡♡♡♡♡♡」
気付けば、彼女は自分から腰を揺らし、極太ちんぽのもたらす快楽に耽っていた。
心に抵抗があった際には控えめだった母乳の出も、今や淫紋がより複雑な模様へと変化、より一層彼女の肉体と魂に定着し、ロザリオによる搾乳が追い付かない量を分泌していた。
淫蕩に溺れてゆくシエスタの姿に、劣情を催していた。
シエスタに30人子供を出産させたロザリオは次なる獲物を確保した。
シャーロットであった。
ジュボボ♡♡♡♡ブチンッ♡
「い゛、あ゛あ゛あ゛あああぁぁぁ♡♡♡」
シャーロットは絶叫した。ロザリオのおチンポが膣内に侵入し、一気に処女膜を破り亀頭が子宮口を叩く。破瓜の痛みなど感じる間もなく、その衝撃だけでシャーロットは絶頂し盛大に潮を吹いてしまう。
「あうんっ……♡♡♡♡」
膣内で肉棒が熱くなってくる。
「あ゛あ゛♡♡♡♡♡あうん♡♡♡♡♡」
ロザリオは腰を振って、シャーロットの何度も子宮口を叩きながらシャーロットの胸を揉みつぶしてくる。痛いほどの力だったが、それ以上の痺れるような快楽が胸の先から流れてきた。指で乳首をつまんでこねくり回してくれる。
「はぁ、はぁ……!」
「あうん♡♡♡♡♡やあああん♡♡♡♡♡♡♡」
シャーロットとロザリオの喘ぎ声がシンクロしていく。ぶっといおチンポが膣内を擦る度、電流が走ったみたいで腰がカクカクと。
「あ゛ああ……♡♡♡♡♡♡ビリビリくるぅ♡」
シャーロットは背を逸らしびくびく身体を痙攣させて快楽を甘受する。ロザリオも興奮しているのか肉棒を震わせている。
「ご主人様!射精してください!射精して私の子宮も心う゛うん♡ご主人様で染め上げてください♡あ゛ああぁん♡」
シャーロットもまた、ロザリオに首筋を噛まれ、吸血鬼化しており、ロザリオの子作りおナホに成り下がっていた。
シャーロットの望みに応えるように、片手をシャーロットの腰に回しロザリオはピストンを強める。解放された乳房がブルブルと揺れてしまうのが分かる。いやらしい水音が部屋の中に鳴り響いてシャーロットたち二人を頂きに高めてくれる。
「いくぞぁ!シャーロット!」
「あぁん♡♡♡♡♡来てくださいぃ~~♡♡♡♡♡♡♡」
ロザリオは、シャーロットの首筋を舐めあげて噛みつく。
「おおっ!」
「お゛ああっ♡♡♡♡♡♡♡イッぐぅ~~~♡♡♡」
子宮口を叩いた亀頭からドプドプ、ビュルビュル、熱くて重い大量の精液が私の子宮をあふれるぐらいに満たし吸血鬼の魔力がシャーロットの全身を染め上げる。ジーンと子宮のあたりが熱を持つ、シャーロットのお腹に淫紋が刻まれていた。