※この作品はR-18です。

若い女達は老人吸血鬼の忠実な子作りオナホール寵姫に堕ちる   作:オッパイは正義マン

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シャーロット♡♡

 

「あ、ああ、ぃんっ!?♡♡ お、はぁんっ!!♡♡」

 

 

 

 

 

 

「シャーロット」

 

 

 

 ロザリオは胸板で鳴くシャーロットの頭を柔らかく撫でる。そして顔を上に向けさせた。

 

 

 

「んむっ!?♡♡」

 

 

 

 そのまま唇を重ね、キスをする。これにもシャーロットは素直に唇を開き、ロザリオの口腔内に舌をねじ込ませてきた。

 

 

 

「はむぅ、♡♡ちゅ……ちゅぷ♡♡♡、れろ……♡♡♡」

 

 

 

 口腔内に潜入してきたシャーロットの舌を、唇で挟み込む。そして吸引しつつ、舌を絡ませていく。さらに大きく唇を開くと、上から唾液を流し込んでいった。

 

 

 

「んく、んくぅ……♡♡♡むちゅ、んむぅ……♡♡♡」

 

 

 

強引に唾液を飲ませていくのも、征服欲みたいなものが満たされていく。 

 

 

 何度も唇の角度を変え、互いに互いの唾液で口周りを汚していく。

 

 

 

「んん……♡♡♡んはぁっ!♡♡♡」

 

 

 

 息をするのもおろそかになるくらいに夢中なキス。ロザリオたちは酸素を求めて互いに唇を離した。

 

 

 

 

 

 

 ロザリオはそのまま背中をベッドに付けて仰向けになる。ロザリオのちんぽを挿入したままのシャーロットは、騎乗位でロザリオの腰に跨る形になった。

 

 

 

「さ、シャーロット。どうぞ私のちんぽを好きに使い、思う存分気持ちよくなってくれ」

 

 

 

 

 

 

「ん……っ!♡♡♡」

 

 

 

シャーロットは、ロザリオの上で腰を前後に振り始めた。

 

 

 

「はぅ……っ!?♡♡♡ ん、あぁ……っ!! ぃうんっ!!♡♡ はぁ♡♡♡♡、お゛っ!?♡♡♡」

 

 

 

 クリトリスもしっかりと擦りつけてきている。ロザリオのちんぽはシャーロットの膣内で、上下に動きながらしごかれていた。

 

 

 

 

 

 

「あぁぁぁん……っ!!♡♡♡ おぐっ!? は、あぅんっ!!♡♡」

 

 

 

 シャーロットも段々興が乗ってきたのか、これまでロザリオの腰の上に座り込んでいたのに、足をがに股に広げる。そして今度は腰を上下に動かし始めた。

 

 

 

「はううぅぅ……んっ!!♡♡ お、お゛んっ!? はぁ、♡♡♡ん…っ!!♡♡♡」

 

 

 

 ちんぽが熱い膣で、シャーロットに丁寧にしごかれている。

 

 

 

「あん、あっ!♡♡ はぁ、んっ! ん、ん、ぃうんっ!♡♡ は、あんっ!♡♡♡」

 

 

 

 シャーロットはロザリオの胸板に両手をつくと、リズミカルに腰を振り始めた。ちんぽが気持ちいいのはもちろん、見ているだけでも興奮できる

 

 

 

 シャーロットはどんどん愛液を股から流していた。

 

 

 

 ロザリオの下腹部もシャーロットの分泌した愛液で、マーキングされたみたいになっている。

 

 

 

「はああぁぁぁぁ……っ!!♡♡♡♡」

 

 

 

 シャーロットの腰がビクリと震える。おまんこから伝わる快感に反射で反応したのか、大きくその腰が上へと動いた。その勢いで結合も解除される。

 

 

 

「はぁ、はぁ……!!♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

「シャーロットのおまんこ。すごく気持ちよかったぞ」

 

 

 

 

「そうですか、ご主人様を気持ちよくさせることが出来て嬉しい限りですわ………♡♡」

 

 

 

 

最後にシャーロットはロザリオのチンポに忠誠の証としてキスを施した。

 

 

 

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