若い女達は老人吸血鬼の忠実な子作りオナホール寵姫に堕ちる 作:オッパイは正義マン
「あ、ああ、ぃんっ!?♡♡ お、はぁんっ!!♡♡」
「シャーロット」
ロザリオは胸板で鳴くシャーロットの頭を柔らかく撫でる。そして顔を上に向けさせた。
「んむっ!?♡♡」
そのまま唇を重ね、キスをする。これにもシャーロットは素直に唇を開き、ロザリオの口腔内に舌をねじ込ませてきた。
「はむぅ、♡♡ちゅ……ちゅぷ♡♡♡、れろ……♡♡♡」
口腔内に潜入してきたシャーロットの舌を、唇で挟み込む。そして吸引しつつ、舌を絡ませていく。さらに大きく唇を開くと、上から唾液を流し込んでいった。
「んく、んくぅ……♡♡♡むちゅ、んむぅ……♡♡♡」
強引に唾液を飲ませていくのも、征服欲みたいなものが満たされていく。
何度も唇の角度を変え、互いに互いの唾液で口周りを汚していく。
「んん……♡♡♡んはぁっ!♡♡♡」
息をするのもおろそかになるくらいに夢中なキス。ロザリオたちは酸素を求めて互いに唇を離した。
ロザリオはそのまま背中をベッドに付けて仰向けになる。ロザリオのちんぽを挿入したままのシャーロットは、騎乗位でロザリオの腰に跨る形になった。
「さ、シャーロット。どうぞ私のちんぽを好きに使い、思う存分気持ちよくなってくれ」
「ん……っ!♡♡♡」
シャーロットは、ロザリオの上で腰を前後に振り始めた。
「はぅ……っ!?♡♡♡ ん、あぁ……っ!! ぃうんっ!!♡♡ はぁ♡♡♡♡、お゛っ!?♡♡♡」
クリトリスもしっかりと擦りつけてきている。ロザリオのちんぽはシャーロットの膣内で、上下に動きながらしごかれていた。
「あぁぁぁん……っ!!♡♡♡ おぐっ!? は、あぅんっ!!♡♡」
シャーロットも段々興が乗ってきたのか、これまでロザリオの腰の上に座り込んでいたのに、足をがに股に広げる。そして今度は腰を上下に動かし始めた。
「はううぅぅ……んっ!!♡♡ お、お゛んっ!? はぁ、♡♡♡ん…っ!!♡♡♡」
ちんぽが熱い膣で、シャーロットに丁寧にしごかれている。
「あん、あっ!♡♡ はぁ、んっ! ん、ん、ぃうんっ!♡♡ は、あんっ!♡♡♡」
シャーロットはロザリオの胸板に両手をつくと、リズミカルに腰を振り始めた。ちんぽが気持ちいいのはもちろん、見ているだけでも興奮できる
シャーロットはどんどん愛液を股から流していた。
ロザリオの下腹部もシャーロットの分泌した愛液で、マーキングされたみたいになっている。
「はああぁぁぁぁ……っ!!♡♡♡♡」
シャーロットの腰がビクリと震える。おまんこから伝わる快感に反射で反応したのか、大きくその腰が上へと動いた。その勢いで結合も解除される。
「はぁ、はぁ……!!♡♡♡」
「シャーロットのおまんこ。すごく気持ちよかったぞ」
「そうですか、ご主人様を気持ちよくさせることが出来て嬉しい限りですわ………♡♡」
最後にシャーロットはロザリオのチンポに忠誠の証としてキスを施した。