若い女達は老人吸血鬼の忠実な子作りオナホール寵姫に堕ちる 作:オッパイは正義マン
ぱちゅん❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️
「い゛あ❤️❤️❤️お゛んっ❤️❤️❤️」
弾けるような水音を伴うピストンの度にボテ腹なシャーロットは大きく喘ぐ。涙とヨダレ垂れ流している彼女の様子は端から見れば無様にも見えるがとても淫靡で魅力的な顔に思えた。
シャーロットはロザリオの吸血鬼子を20人産ませていた。
「シャーロット、キスをしようか、」
「…んちゅ❤️❤️❤️んれる、んべちゅる❤️❤️……んむぅ❤️❤️❤️ちゅ❤️❤️❤️」
舌を絡めた。
腰を振りながらロザリオに滾らせる。
「んちゅ❤️❤️❤️ふむー❤️❤️❤️❤️んんーーー❤️❤️」
キスでうまく息が吸えないシャーロットは半分意識を飛ばしながら、容赦ないピストンを受け止め続けてロザリオの欲望を受け止め、快楽に変換する存在と化していた。
シャーロットの乳房を鷲づかみにし、揉みつぶす。もちろん乳首を指で掴んで弄ることも忘れない。
「……❤️❤️❤️❤️…」
さらなる快楽がシャーロットに入力される。
シャーロットの膨らんでいく情欲に耐えられなくなった。
「いいぞぉ……シャーロットっ……」
シャーロットがこんな状態では、ロザリオに返ってくる快楽も尋常ではなかった。シエスタと同じ最高の雌と交わっている彼は、味わい尽くそうと膣ヒダの蠢きを、燃えるような体温を、ねっとりとした水音を、股間に感じる尻肉の柔らかさを、胸の弾力を、その一つ一つを堪能する。
「射精だすぞっ!シャーロットぉぉぉぉ!!!受けろ!!私を受け入れるがいいい!!!」
ついに高みに近づいてきたロザリオは、シャーロットにそれを伝え、ピストンの速度を速めていく。
(ああ、また産みたいです❤️❤️ご主人様………❤️❤️❤️子宮が疼いて仕方がないのですわ……❤️❤️❤️❤️)
白く溶けてしまった眷属シャーロットの思考に浮かんだのはその言葉だった。
「おおぉっ!シャーロットッッ‼️出るっ‼️‼️‼️‼️」
ジュバルルルルルル‼️‼️‼️❤️❤️❤️ビュルルル!❤️❤️❤️❤️
濁流のようなザーメンが子宮口に刺さった亀頭から、シャーロットの体内に叩き込まれる。
「……いはっ!❤️❤️❤️❤️んんお゛❤️❤️❤️❤️おおぉ‼️‼️‼️❤️❤️❤️❤️イッッグゥゥゥ―――❤️❤️❤️❤️❤️❤️ご主人様ああああああんッッッッ❤️❤️❤️❤️」
キスを続けられなくなったシャーロットは絶叫する。
ロザリオはそんなシャーロットを愛おしく思い、シャーロットの首筋に吸血していた。
「んぉぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️ご主人様に噛まれてりゅうううんッッッ❤️❤️❤️❤️」