刃牙の彼女、松本梢江は新井ジュニアに求婚され、ジュニアのチンポと結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
第4話
子沢山に恵まれた新井ジュニアとその妻、新井梢江はジュニアを妻として家庭を支えていた。
四年間の月日を夫のジュニアとともに熱い過ごした梢江はジュニアの子供を十七人も産んでいた。
「あんっ❤️❤️❤️っ、あああああっ❤️❤️」
ズプッ❤️❤️❤️と淫靡なる感触と共に、温かい膣の中へとチンポが入っていった。すうううっ、と狭い筒のようになった中を、奥へ奥へと進んでいく。梢江の体が完全にジュニアの股と下半身に密着した瞬間、チンポ全体がおマンコの中へと入った。じんわりとした、濡れた温かさが包み込んでくれる。中で膣肉がぴくぴくっ、とやや痙攣しているのがわかった。
「騎乗位、最高❤️❤️ んっ、あっ❤️❤️❤️、あっ、あっ❤️❤️❤️❤️」
両手をジュニアの胸に置きながら、腰をクネクネと上下させた。お腹にきゅっと力が入り、ちゅぽっ❤️❤️ちゅぽっ❤️❤️ と梢江のおマンコが往復してチンポをしごいていく。ジュニアは両手を伸ばして、梢江のデカおっぱいを揉んだ。力を入れれば入れるほど食い込むその柔らかな膨らみを、何度も何度も揉む。
「ア゛~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️ もう、ヤバいっ、やばいっ、私即イクかもっ❤️❤️ジュニアチンポ夢中になりすぎて、感度上がってる❤️❤️ジュニアのせいで、ザコマンコになっちった❤️❤️あっ、ふぁっ、おぉぉっ、んほぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️」
激しい騎乗位セックスにより、梢江の爆乳が跳ね踊る。それを押さえつけるようにして、両手で強く揉む。中指で硬くなった乳首を、ズムズムと押し込んだ。それはスイッチみたいになっていて、押すとどこまでも沈んでいくのに、放すとぷく~~~~っ、とゆっくりもどっていく。
「い゛い゛っ❤️❤️❤️ あああっ、きもちよすぎっ❤️❤️ おっぱい、いっぱいグチョグチョにしていいからっ❤️❤️ジュニアに触られるの、好き❤️❤️❤️」
梢江がうっとりとした瞳をジュニアに向けながら、腰を振り続けた。
「梢江…!あっ、うううっ!」
「あはっ❤️❤️私も、そろそろイキそう❤️❤️ジュニア❤️❤️」
梢江が小刻みに腰を振り始めた。スピーディーな上下はチンポを容赦なくしごき、射精を促した。じゅぼじゅぼじゅぼっ、と下から上へ引き締まりが躍動し、うねるように肉棒を絞っていく。
「あっ、ああああっ❤️❤️小刻みいくっ、私、イクッ❤️❤️」
「梢江、梢江っ!」
「ジュニアっ❤️❤️❤️んひっ❤️❤️❤️、ア゛~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️」
梢江が仰け反ったの同時に、二人は絶頂した。ピクピクうねる膣の中で、チンポは強烈な射精をする。梢江は顔を天井へ向け、アへ顔を浮かべてジュニアの暴れ狂う射精チンポを受け止めた。生であったら容赦なく奥をこじ開け、ザーメンを流し込んでくる強烈な動きだ。
「オ゛っ❤️❤️ デカチンポ、うごくっ❤️❤️❤️、ン゛オ゛ォ~~~~❤️❤️❤️❤️」
梢江が最後にパンパンパンパンッ❤️❤️❤️❤️ としぼりとるように腰を上下に振ると、びくっ、と最後にザーメンをペニスが吐き出し、射精が止んだ。梢江は体を倒し、ジュニアの体を上から覆いかぶさるようにして抱きしめ、ディープキスをした。