※この作品はR-18です。

刃牙の彼女、松本梢江は新井ジュニアに求婚され、ジュニアのチンポと結婚する❤️   作:オッパイは正義マン

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第6話

ズブ、ズブッズブズブズブ!❤️❤️❤️──

 

 

 

ジュニアが梢江の唇を奪う。

 

媚薬の塊である舌が梢江の舌を絡め取り、吸い上げ、粘液を舐め回す。

 

 

 

 

肉棒は梢江の膣内を一気に切り開き、最奥をドスン!と突き上げた。

 

その拍子に深い絶頂が梢江に襲い来る。

 

あまりに強過ぎる快感の炸裂を味わったアルトリアの脳がスパークするように痺れる。

 

 

 

「ぉぉんっ❤️❤️❤️、キス、しゅごいぃぃぃっっ❤️❤️❤️ 舌全部がビリビリくるぅうっ!❤️❤️❤️こんなキスされたら堕ちる!❤️❤️❤️ おっっ、んほぉおっっ!❤️❤️❤️ 止まれなくなるうっ!❤️❤️❤️キスイキしながら、オマンコもっと熱くなるほぉぉおんんんっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

これは褒美だ。

 

 

 

梢江にとっては地獄の褒美だったが。

 

 

 

「んぶうぅううっ!❤️❤️❤️ ひゅ、ふごひぃいっ!❤️❤️❤️ んんんんっ!❤️❤️❤️ ふふぅうぅぅぅっっ!♥❤️❤️ あむぶうぅぅぅ❤️❤️❤️❤️んぶぐぅうぅっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

──ドチュンッッ! ドチュンッッ! ズンズンズンンンッッ!──

 

 

 

濃厚なキスをしながらジュニアは激しいピストンを行う。

 

その一突き、舌が触れ合う度に絶頂しているのか、梢江の膣内が肉棒をギュゥゥゥッと絞め付け痙攣する。

 

 

 

ジュニアの肉棒が射精するために膨らむのに、そう時間はかからなかった。

 

 

 

「ザーメン欲しい❤️❤️濃厚ザーメン、私のオマンコに欲しい❤️❤️私をまた孕ませ欲しいいいい❤️❤️❤️」

 

 

 

まるで恋人のようにキスされながらの強烈な快楽は射精を待たずして梢江の心までも快楽で支配していた。

 

 

 

脱力した手足で絶倫夫のジュニアに自ら抱き着き、緩やかながらも自ら腰を振って射精を促している。

 

 

 

「んぶーーー!?❤️❤️❤️ ふぉおおおおおおおおおおんっっっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

──びゅくびゅくびゅくんっ!❤️❤️❤️ どぷどぷどぷずびゅるうううううううう~ッ!❤️❤️❤️❤️──

 

 

 

「おっひぃぃぃぃんっっっ!❤️❤️❤️ 熱いぃぃんんんっっ❤️❤️❤️んおっほぉぉおおぉぉっっ!❤️❤️❤️子宮にたっぷり、濃厚ザーメン、ドバドバぁぁあってぇえええっっ!❤️❤️❤️ イグゥウッッ❤️❤️❤️イグイグッッッ!❤️❤️❤️ イッグウウウウッッッ!!」

 

 

 

一度の射精で梢江の腹は妊婦のように膨らむ。

 

それほど大量の精液は、梢江の全てを白く塗り潰した。

 

 

 

「んちゅ❤️❤️んぁ❤️❤️もっとぉ❤️❤️濃厚ザーメン❤️❤️私の中に❤️❤️いっぱい射精してぇ❤️❤️❤️」

 

 

 

ジュニアの快楽に堕ちたメスが、さらなる快楽を求めて腰を振っていた。

 

 

 

 

 

 

梢江はジュニアの子の十八人目を身籠った。

 

 

 

 

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