貴女の脳を淫らな桃色で満たしてあげよう
不都合な現実から目を逸らし続けられるように
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「せ~んぱい♡ ただいまっす♡ 先輩の為に、試合頑張って来たっすよ~」
桃子が帰ってきた。
俺はズボンとパンツを下ろし、既に勃起したおちんちんを見せ付ける。
「お帰り、モモ。早速しゃぶってもらおうか」
「はぁ♡ 先輩のおちんちん臭くておっきくって興奮するっす。いただきまっす♡ ぶちゅううう~~♡」
むちゅうううっ♡と、桃子の華憐な唇が汚らしい亀頭に吸い付いた。愛しい恋人の唇にするかのような愛情のこもった口付けだ。
「れろれろれろぉ~~♡」
ちろりちろりと雁首の段差を、執拗に舌が這う。あまりの快感にびくんびくんと身悶えしてしまった。
「先輩はここが弱いっすからね♡ ぺろぉ~べろべろぉ~~♡」
「しっかり味わえよ」
「あっ、もうヌルヌルの我慢汁が出てるっす♡ あ~ん、ぱくっ♡」
咥えて、吸い付いたまま、縦横無尽に舌が蠢いていた。
「ずちゅうううう♡ ずぼぼぼぼっ♡」
「おふっ、モモのちんぽ咥えてる顔すごく可愛いよ」
褒めながら頭を撫でてやると、桃子は嬉しそうな笑みを浮かべる。
「じゅちゅるるるる♡ じゅっぽじゅっぽ♡ んんっ♡」
発情しきった桃子は我慢出来なくなったのか、くちゅくちゅと水音を立てて、しゃぶりながらオナニーをし始めた。
「先輩の我慢汁凄い量っす♡ 臭いっす♡」
「いっぱい飲んでね」
「ふぁい♡ ちんぽ汁美味しいっす♡ んぐっ♡ ごくっ♡ じゅるる~~れろれろれろぉ~~♡」
「ぐへへ、すっかりちんぽしゃぶるの上手くなったね」
「ぷはっ、先輩のお陰っす♡ 先輩のおちんちんを毎日何時間もしゃぶらせて頂いたからっすよ♡ あむっ♡ むぐっ♡ ぐちゅぐちゅ♡ んんっ~~♡」
懸命に濃厚口腔奉仕(ドスケベフェラチオ)に励むモモの、Iカップ以上はあろうかという巨大な乳房をぐにゅうううっ、とゴムマリのように歪むほど力いっぱい揉みしだく。
大きくて柔らかいだけじゃない、適度な弾力があって揉みがいのある良い乳だ。
「あぁっ! んんっ、ら、乱暴っすよ、先輩」
「乱暴にされるのが好きなんだろう、このマゾメスがっ!」
「ぷはあっ、も、もう我慢できないっす♡ さっきからオナニーしてヌルヌルだから、前戯無しで先輩の太くて逞しい立派なおちんちん挿入して欲しいっす」
桃子のスケベなおねだりに応じて、成人女性にも関わらず一本も陰毛が生えていないツルツルのパイパンまんこの入口に亀頭をあてがう。
「ほぉ~ら、入れちゃうよ~。コンドームも付けてない、キモイおっさんの汚いちんぽがナマで入っちゃうよ~」
桃子の耳元で、気持ち悪い言葉を囁きながら、膣口に亀頭をにゅるにゅると擦り付ける。
「あっ♡ 先輩の声♡ 好きっす♡ んんっ♡ でも、焦らさないで欲しいっす♡」
ずにゅるるるる
「んぉっ♡ おっきいっす♡ おちんぽ、ぶっと過ぎるっす♡」
ぬるぬるの膣肉が、雄汁を搾り取ろうとカリ太亀頭に絡みついて来た。
「何回ハメても、モモのドスケベまんこは最高だな」
桃子の可愛らしい顔面をべろべろ舐めながら、ずぼずぼと膣肉を抉る。
「ああっ♡ 腰の動き、凄いっす♡ あっ、あんっ♡ ひぐっ!」
ばるんばるんと揺れる乳房に手を伸ばし、乳首を摘まんで引っ張り上げた。乳房が持ち上げられて、伸びる。
明らかに苦痛を感じているにも関わらず、桃子の膣はヒクヒクと悦んでいた。
「おっ、おっぱい虐められて、更にまんこが締まってるじゃないか。弩Mめ」
「おごぉっ、ひっ、い、イクッす、イッちゃうっす~~♡」
乳首をクリクリと弄りながらちんぽを出し入れすると、桃子は容易く絶頂に達した。
「はぁはぁ、あ、ありがとうございます♡ 先輩の太長いおちんぽでイったっす♡」
「次はバックでやろうか」
四つん這いにさせると、桃子の膣口は涎のようにだらだらと愛液を垂れ流していた。
「オラッ!」
一息にズドンと挿入した。膣ヒダが震え、うねうねゾリゾリと亀頭を舐めるように刺激する。
「あがっ、かはっ……」
衝撃に桃子は声も発せない。が、構わずに腰を打ち付ける。
パンパンパン!
尻肉が波打っていた。おっぱいだけではなく、ケツもデカい。まさに桃尻だ。ぴしゃん!と力いっぱい叩いてみる。
「ひうっ!!」
「オラッ! しっかり締めろ!!」
「は、はいっ、おまんこ締めるっす♡」
ぎゅうううっと、キツイまんこが更に締まった。ずりゅりずりゅりと長いストロークで、若い女の膣内を存分に堪能する。
「若い女のまんこを好き放題突きまくるのは最高だな」
「ああっ♡ 先輩のおちんちんも最高っす♡ 中年ちんぽ大好きっす♡」
「よ~し、ご褒美に、女の子を妊娠させるための汁を出しちゃうよ」
「どろどろのちんぽ汁、オナホに射精するくらいの気軽さで、無責任に膣内に出して欲しいっす♡ 先輩のための、パイパンピルまんこに遠慮なく膣内射精して下さいっす♡」
「おじさんの膣内射精を喰らえっ♡」
どびゅうううううっ!!
桃子の膣内に何の遠慮も無く射精する。その最中も膣肉はねっとりとうねり、ちんぽをしごき上げる。精液が吸い出されるかのような気持ち良い射精だった。
「ひうううううっ、で、でてるっす♡ たくさん♡ どくどくって♡ 膣内射精ありがとうございますっす♡」
どぷりどぷりと、桃子の胎内に中年精液が撒き散らされている。俺の最底辺精子が、若く美しい優秀なメスの極上卵子を犯そうと、うじゃうじゃ群がっている事だろう。これはもう、精子による卵子への輪姦だ。
「ふうう~、若いメスのパイパンピルまんこに膣内射精すんのきんもちいい~」
ちんぽを引き抜くと、まんこから大量の精液がどろりどろりと流れ出してくる。それに構わず、桃子はおれのちんぽを手に取った。
「お掃除させて頂くっす♡ あ~ん♡ むちゅっ、れろれろ♡ ちゅぱっ♡」
翌朝、目覚めると桃子は既に身支度を終えていた。今日も試合らしい。
「行って来るっす」
「ああ、気を付けて」
桃子がじっとこちらを見ている。
「ねえ先輩、もう二度と、私の前からいなくなったらダメっすよ」
桃子の目はどろりと濁っていた。
背筋が凍るような迫力に、俺は息を呑み、部屋から出て行く桃子を黙って見送った。
ガチャリと、南京錠を掛ける音が重く響く。
俺は桃子に監禁されているのだ。