うすほそ低身長TS娘が陰キャ彼女の元で永久就職が決まる話 作:復唱ください。TS百合は実在する。
1ヶ月じっくりことこと煮込まれ後TS娘!?
俺がガチ美少女兼、彼女の嫁になってから既に一ヶ月近く経過した。
性欲旺盛な彼女の手によって、そりゃもうとんでもない目にあいまくる日々だけど、まあ、別に嫌とは言ってない。
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丸テーブル上に置かれたタブレットを部屋着姿で覗き込む猫背のシルエット。片手には多機能ペン。お絵描き中の我が彼女兼旦那さま、新川かんなのオフの姿である。
風呂上がりの髪をしっかり乾かした僕は、
「うい、なにしてんの?」
「あーハイ、そろそろ月末なので何かしら更新したいんですけど、イマイチ構図が定まんないんですよねぇ」
そう言う画面に表示されたのは、分割されたウィンドウ。ツイッターとピクシブじゃん。おい全部エロ絵じゃねぇか。いいねしてる場合じゃない。NSFWをそんな明けっぴろげに開くなよ、と言いたいとこだがもうこれは平常運転なので特別突っ込んだりしない。デキる嫁は野暮なことは言わんのだ。
かんなも風呂は済ませてる。何種かの精油が混合した香りに、僅かに汗の匂いが混じったものが鼻腔をくすぐる。リラックスした身体に染み渡る多幸感。
「構図ね、マンネリ化してるもんな」
「うっ⋯⋯あんまり直球に言われると傷付きますねぇ」
「ごめんて、よしよし」
頭を撫でてやるとかんなは満足そうな顔。あんまり普段は見せない表情だから、不覚にもドキッとする。やめてよねこれ以上惚れさせんのは。
画面に視線を戻す。次々表示されるR18はほとんどがロリかスレンダー美少女があられもない姿になってる。ジャンルは触手、レズレイプ、機械姦、触手、触手、レズ拷問、触手、おい触手多いって。お前それ好きすぎな。ブクマも入れすぎな。
不意にお絵描きアプリを開き、落書きが始まる。うすほそスレンダーふわふわロングヘア美少女の輪郭が何度か描かれ、すぐに消される。おいその美少女もしかしなくてもモチーフいたりしない? めちゃくちゃ既視感ある体型してるぞ。
あーでもないこーでもないとかんなは悩みつつ、左手は僕を撫で回してくる。無意識か? あの、あんまり首とか太ももに手回されるとどきどきするからやめてね。
「う〜〜〜ん、やっぱ構図が浮かばないですねぇ」
「ふーん、そういうもんなの?」
「そういうもんなんです」
僕は絵を描けないから同じ悩みは共有してやれない。ちょっと悲しい。
つかさっきから左手がですね。あの、あんまりおなか撫でないでね。そこぐっと押されると
言ったら言ったで負けなので気にしてない風を装いつつ、一緒にタブレットを鑑賞。またピクシブ戻るんかい。検索ワードも酷いな、見なかったことにしてやるけど。
彼女にだっこされつつエロ絵を見続ける時間が続く。これもしかしてなんかの拷問? おなかなでなでやめてね。いや、あのちょっとホントに。
「⋯⋯あのさ、構図ってさ、モデルいれば多少思いつく?」
「あーはい、そうですねぇ。でも構図だけじゃなくてコンセプトというか、どういうエロを表現するかも未定で」
「あのさ」
かんなのオタク語りをシャットアウト。おなか撫でんな。今日はかんながイラスト描きたそうな雰囲気してたから、本当は誘うつもりなんかなかったんだからな。そんな触り方してくるかんなが悪いんだからな。
「⋯⋯⋯⋯する?」
「⋯⋯モデルになると。かなたん、前にイヤって言ってましたけど」
「別に、恥ずいって言っただけで、嫌とは言ってない」
ガタンとテーブルが揺れる。かんなの膝が当たったんだ。嫌にスムーズにタブレットの電源が落とされる。あーこれ拉致られるな。心臓がドキドキする。
高揚感に任せて、僕はもう一つ注文をつける。
「⋯⋯あとさ」
「ハイなんでございましょう」
「コンセプト決まってないならさ、こっちから提案してもいい?」
「と言いますと?」
「⋯⋯⋯⋯アレ」
クローゼットの一角を指さす。そこに仕舞われてるものがなんなのか、僕は身をもって知ってる。アレで散々な目にあったんだけど、今日はそういう目にあいたい気分。
あそこにあるのは、SMグッズ。
かんなの手で一部の隙もなく調教されてた期間に使われてから、ちょっと、ヘキになってしまった。断じて僕のせいではない。責任取るって言ったかんなのせい。早鐘を打つ心臓。血が顔に昇って頬が緩む。
返事はなかった。ただ抱き上げてきた腕には痛いくらい力が入っていて、獲物を見つけた猛禽類みたいな目で見つめられて、ぞくぞくと背筋が震えた。
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今更な話だけど、かなたんの
でも、私には非常に都合のいいことに、あくまで
「う〜ん、やっぱり前よりクリ大きくなってますねぇ♡ 弱点の当たり判定だけ大きくなるとか、マゾの才能ありすぎますよ♡」
「⋯⋯ぅ゛っ、ぅ゛⋯⋯♡」
すりすり、とかなたんのクリトリスをイジメる。今回はこれ、習字用の筆で丁寧に磨き上げていく。左手で下腹部をぐっと押さえてクリを露出させ、丹念に毛先ですりすりすり。柔らかい毛並みをとろとろ垂れる愛液で湿らせて、クリの周りでゆったり円を描き、表面をなぞり、エンドレスに磨き続ける。
激しくこりこりしこしこされるのが大好きなかなたんだけど、こうした柔らかな責めも嫌いじゃないみたい。シーツに派手に描かれた染みがその証拠。浅イキ地獄を堪能してる。
かなたん、くの一尋問とかのジャンルが好きだもんね。拘束して強制アクメさせられるの大好きだもんね。私がそういう風に調教したからだけど。
「ずうっと浅イキばっかりで苦しいですねぇ♡ でもまだお預けですからねぇ♡ 今日はぶっ通しで浅イキさせて、クリより先に頭をぶっ壊しますからねぇ♡ イッてるのにイキたいの収まらないの辛いですけど、ちゃんとあとでブチ犯してあげるのでぇ、今は我慢ですからねぇ♡」
「⋯⋯ぅ゙♡♡♡」
筆で陰核を弄ばれるかなたんからは、くぐもった声だけが聞こえる。なにせ口にボールギャグをハメてるからだ。私としては可愛い声を聞きたかったんだけど、かなたんが滅茶苦茶期待した目でハメてほしそうにしてたから仕方ない。ま、実際似合っててエロかわいい。生意気なセリフを言いたいのに、これのせいで言えません!って雰囲気を振りまいてる。
目元には黒い布製の目隠しを回した。作画コスト的に同人誌御用達のアイテムだけど、実際つけさせるとエロい。拘束されてる感がすごい。視界が防がれてるせいか、かなたんはいつも以上に他の五感が鋭くなってるみたいで、筆でさわさわクリ撫でされてるだけなのに盛大にイキ散らしてる。
えっちだ。写真に収めてあとで参考にしたい気持ちはあるけど、頼めばいつでも同じことしてくれるからやめとこ。なんかの間違いで流出したら一生後悔するので。
「見えないと大変ですねぇ♡ ほらクリトリス、温かいの塗られてるでしょ? これなにかわかります? さっきからどんどん気持ちいいの強くなってますよねぇ♡ ね、かなたん、何塗られてるか想像ついてますかぁ? これこのまま塗られ続けたら、無事で済むと思いますかぁ♡」
「──ッ、ぅ゙っ⋯⋯♡♡♡」
あーまたザコイキしちゃった。ただの温めたローションなのに、何と勘違いしてるのかな? 人に同人誌の読みすぎって言う割に、かなたんだって妄想激しすぎでしょ。
ぷしっと潮吹きアクメ。でもクリの筆責めはノンストップ。なでなですりすり、苦しいねぇ。イッてるのに刺激が優しすぎてイッてる気がしないねぇ。もう毛先が触れてるか触れてないかも分かってないでしょ。表面張力でとろっと引いた糸だけで感じちゃってるザコクリトリス、このままもっと感度を鍛えてこうねぇ。
絶賛ザコイキ中のかなたんの膝には、黒いベルトの枷がついていて、両膝を通すように設置した鉄パイプに留め具で固定されている。これはつまり絶対に足を閉じれないということであり、かなたんはこれをつけようとしたら滅茶苦茶興奮してた。こんなものなくても足閉じなんてさせないけど、拘束されてるって実感が大事なんだろう。だれがかなたんをこんなマゾにしちゃったんだ。私だけどねぇ⋯⋯(ニチャア
「かなたんのクリ、本当に弱いですねぇ♡ ほら皮との隙間も綺麗にお掃除しちゃいますよ? ここ穿られたらかなたんイクの止まらないですよねぇ♡ でもこんなよわ〜い責めで感じてちゃ、あとが苦しいですよ? こんなクソザコクリトリス、本気でいじめられたらどうなっちゃうんですかねぇ♡」
「⋯⋯っ♡ うぅ゙っ♡」
こいつクリトリス扱かれる妄想して悦んでるわ。いつもみたいに泣きじゃくるまで扱かれたくて堪らないんだろうけど、まだまだ先までお預けだ。目隠しのせいで時間感覚狂ってるんだろうけど、まだ十分くらいしかイジメてないからな? さもクライマックスみたいによがってるけど、私容赦するつもり皆無だからな?
かなたんの腕は、胸の前で縛ってある。アームバインダーの一種だ。二の腕を反対の手でつかむような格好で拘束してある。でもサイズが合ってない(かなたんのサイズに合う拘束具なんて犯罪モノでは⋯⋯?)し、やろうと思えば解けるだろう。これもまたフレーバーのようなもの。かなたんの趣味が多分に含まれてる。
どの拘束具も、あまり厳密に拘束できるアレじゃない。けどこうしてガチガチに縛られてるように見えるかなたんは、正直エロい。ぱっと見た感じ研究所でエロ研究されてる被験体とか、快楽拷問を受けてる美少女っぽさが強い。たぶん私のヘキに寄せてきてるんだと思う。こみ上げてくるものがありますねぇ。
犯すしかねぇなぁ⋯⋯
「時間はいくらでもありますからねぇ♡ ガード禁止で超キツいクリ調教、楽しんでくださいね♡ かなたんが誰の
「⋯⋯♡ ぅぅ゙っ♡♡♡」
このマゾめ。縛られて子宮きゅんきゅん疼かせてる変態さんめ。こんなふうに拘束されてなくても、抵抗できた試しなんて一度もないくせに。
気絶するまで搾り上げられたくてたまらないのはお見通しだけど、素直にイカせてはやらない。全然満足できない浅〜いアクメでじっくり漬け込んで、脳みそぶっ壊してからイキ地獄に突き落としてやる。
「できるだけ耐えてくださいねぇ♡ 自分で煽ったんですから、これくらいで音を上げちゃいけませんよ♡ クリの根元すりすりされたくらいでイッちゃダメです♡ もっと
「ぅ゛、うぅ゛っ⋯⋯♡♡」
お米に文字を書くような繊細さで責め続ける。その過敏すぎる五感でしっかり味わってほしい。ぱちぱちアクメの火花が飛び散ってるだろう網膜の裏まで、快楽神経焼き付けてやる。
イッてるのに「もっと犯されたいです」って思ってるのバレバレだからな。目隠しと口枷あったところで態度に漏れてんだよ。私がかなたんのこと分からないと思うか? その体誰が調教したと思ってんだ。舐めるなよ。
筆を動かす。かなたんが壊れるまで、念入りに。終わりなく。
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だらん、とかなたんの全身から力が抜けるまで、いつもより時間がかかった。拘束されてるから興奮してたのかな? この状態のかなたんは「もうおまんこ我慢できません」「その指でぐちゃぐちゃに犯してください」って主張してるのに等しい。目隠しの下はきっととろとろに緩んだ瞳で涙を流してるんだろうな。
でも悪いけど、今日は趣向を変えさせてもらう。
マゾ調教といこう。
「はいかなたん1時間お疲れ様でした♡ 口のと腕のを外してあげますから、おねだりするなら今のうちですよ♡」
「⋯⋯ん、ぁ♡♡ ぅ、へ♡♡♡」
「う〜んおねだりが聞こえませんねぇ♡ これはまだまだ調教が足りない、てことで良いですよねぇ♡」
「──っ!♡ ぅ、ぅ゛っ♡♡♡」
さも「長時間ボールギャグつけられてたせいでとっさに声が出ません」みたいなフリしてるけど、本当は喋れるんだろ。いつもの生意気な口はどうした。
そんな拘束具のせいで全く抵抗できない風に装ってるかなたんには、さらなるマゾ調教をプレゼント。横たえたかなたんの身体にクッションを乗せて、その上から乗りかかる。かなたんの股ぐらに私の顔が、そしてかなたんの顔に、私のおしりが乗るかたち。体格差を埋めるかたちで変形したシックスナイン。
まったく反撃できないかなたんにとっては、ただの顔面騎乗でしかないけどね。
「──ッッッ♡!!♡♡!?♡」
「あはーかなたんめっちゃ効いてますねぇ♡ なにがそんなにいいのか分かんないですけど、私の汗とか諸々の匂い病みつきになってますもんねぇ♡ うおすっごいビクビクしてますけど意味ないですよ♡ かなたんが私に勝てるわけないじゃないですか♡ かなたん、誰のモノかわかってんですか♡」
たぶん例の発情してた1週間がヤバかったんだと思う。体内のホルモンバランスが劇的に変化し、味や匂いの趣向が移ろう時期。あの期間中、かなたんはしきりに私の匂いをクンクン嗅いでた(本人には自覚なさそうだったけど)しかもやばいクスリでも使ったみたいなのぼせた表情でだ。それで調子に乗った私は、アクメさせる時はできるだけ私の匂いを嗅げるように工夫を凝らした。
おっぱいの谷間に顔を埋めさせたまま、クリトリスこりこりで躾してみた。私の枕に頭を押しつけさせたままバックからポルチオイジメもした。下着を脱いで顔面騎乗して乳首開発した時は痙攣止まんなくて可哀想だったな。
その甲斐あってかなたんは完全に私の匂いの中毒になっちゃった。ぼんやりしてるときは私にすり寄ってすんすん鼻を鳴らしてたり、クッションや衣類に鼻を埋めて深呼吸して頭をぽやぽやさせてる。無意識にやってるんだからおそろしい。
「スウェット履いたままなんですけど、すごい効きますねぇ♡ やっぱり目隠しで視界がない分、そっちに意識が向いちゃうんですかね♡ ふふ、そんなにすうすう息したら流石にくすぐったいんですけど♡ あ、ほらそんなに匂い嗅ぐから余計お腹の奥が苦しくなりますよ♡」
「ん、むぅぅ゙ぅ゙っ♡♡♡ んぅぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡♡」
かなたんがキマっちゃってる間に、こっちも準備。お腹の上に乗せたクッションは、かなたんを窒息させないための踏み台であると同時に、私の身体をくの字に曲げて小柄すぎるかなたんの股間を射程に入れるため。
狙いはもちろん、さっきまで筆でスリスリされ続けて、もっと激しくしてくださいって主張してくる勃起クリトリス。
かなたんのザコ突起を、舌先でチロリと舐める。
「───ん、ぅぅ゙ぅ゙っ!♡♡?♡♡」
「ふ、ふふ⋯⋯楽にはイカせませんよ♡ ちゅ~もなし、こりこりもなしで、ゆっくり舐めるだけです♡ かなたんなら連続ザコイキできますけどぉ、お腹の奥、苦しいですよねぇ♡ クッションで圧迫されて余計意識しちゃいましたもんねぇ♡ でもでも、まだイカせません♡ かなたんが上手におねだりできるなら、やぶさかじゃあないですけど、その感じじゃダメそうですねぇ♡」
舌を這わせる。被った皮を舌先だけでゆっくり剥き、そのまま戻す。包皮の上から左右にねちっこく揺さぶり、またゆっくり皮を剥き上げる。あ、また潮吹きした。連続でぷしぷし。体の内側に快感が詰まりすぎると、かなたんはこうしてなんとか
かなたんはクリを下から上になぞられるのが大好きなんだけど、今はしてあげない。先っぽをちろちろと舐め、今度は根本にぴとっとそえて動かさない。はい、またイッた。筆責めの成果がバッチリ出てる。太腿強張らせてクリイキをなんとか耐えようとしてるね。ムダだけど。
「⋯⋯れ、ろ。ねぇかなたん、逆にかなたんのクリで弱くないとこ探しませんか♡ くまなく筆で探しましたけど見つからなかったので、こうして舌でイチから探してあげましょうね♡」
「ぅぅ゙ぅ゛う゛っっ♡ ぅ、ぅ゙っ♡♡」
「こことか、どうですか? ⋯⋯れろ、クリ皮に隠れてるここ、あ、ダメそうですねぇ♡ まあ見落としが、あっても、いけませんしぃ⋯⋯ね、ろ⋯⋯ここをみっちり教育しましょうねぇ♡♡」
エグい痙攣しながら悶えてるわ。さてここで筆も追加。クリ皮をねっとり舌で弄びながら、下の方を柔らかい筆先ですりすり。くるちいねぇ。つるつるのぷにまんが「どうしてずぷずぷ犯してくれないの!」ってひくつきながら抗議してる。
全身の筋肉がきゅっと引き絞られて、ただでさえ小さいかなたんの全身がもう一回り縮んじゃったみたいだ。腕の拘束は解いてるのに、上手く動かせてないね。指の第二関節が不規則にかくかくしてるけど、これは脳みそが限界を迎えてる証拠だ。このままじゃ壊れちゃうよ〜っていうかなたんの渾身のアピール。もっと正確に言うと、このままぶち壊してくださいっていうおねだりだ。マゾすぎ。奴隷かよ。私専用のマゾ奴隷。
変態マゾ奴隷のかなたんは、体臭キメつつクリアクメ地獄をたっぷり楽しもうね。
私、かなたんぶっ壊した責任取るから大丈夫。
もっと壊れちゃおうね♡
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布越しにもわかる熱い息とくぐもった声。自分からぐりぐりと鼻先を押しつけてくるおかげで、私もずいぶん楽しませてもらった。スウェットを脱ぎ捨て、じっとり湿ったショーツで顔面に跨った瞬間、かなたんの痙攣と悲鳴は最高潮に至り、すぐに沈黙した。
くたくたに力の抜けた体で、鼻を埋めたまま深呼吸をしてる。まだかなたんの勃起クリは舌でつつかれ、筆でさわさわされててアクメ漬けなのに、時折足や手の指先がぴくんと反応するだけだ。
「ぉ゛⋯⋯、はぁ゛⋯⋯♡♡♡」
「うんにゃ、かなたん完全に壊れちゃったねぇ♡ そんなに深く息吸ったらキッツいくせに病みつきなんだねぇ♡ ほらかなたんのクリ、もうふーふー息吹きかけただけでイッちゃうくらいよわよわになっちゃったよ♡」
頭の中ぐちゃぐちゃになってるね。もう犯されたいとかずぽずぽされたいってのも考えれてない。私にイカされ続けることが当然だと疑わない、私専用のメスまんこになっちゃった。
よーし、かなたんのすっかり準備が整った。あとはやりたい放題犯しちゃお。天国までぶっ飛ばして私に犯されてよかった、幸せですって言わせてやる。
まずは筆で責められ、そして舐められ続けて限界になってる敏感クリトリス。これを躊躇なくぱくりと咥え──同時にぷにぷにぐしょぐしょの割れ目に指を二本ぶち込む。
「──ぉ゙っっ♡♡!♡♡?♡?」
「⋯⋯ちゅ、ぷちゅ⋯⋯♡ はむはむ、ちゅ〜っ♡♡ ぷちゅぷちゅっ、ねろっ♡♡ ぷちゅっ、ぷちゅっ♡♡」
かなたんのよわよわクリトリスを収穫。唇で噛みつき、吸い上げ、舌で存分に弾き回す。もちろんエンドレスで。逃げ場なんか当然なし。筆責め舌責めでいつも以上のザコクリトリスをねちねちねちねち嬲り続ける。
おまんこにぶち込んだ指でクリトリスの直下をトントン刺激。必死に締め付けて抵抗してくるけど、誰がこのざこまん躾したか分かってんのか、このザコ。ぽてぽてのGスポット抉りまくって強制連続アクメさせる。
体内に潜む陰核の
「ぁ゛〜っ♡♡♡ あぁ゛⋯⋯♡♡」
「ちゅ〜〜〜っ、ちゅぽっ♡♡ はぁかなたん、ちゅっ♡ クリもうおしまいですよ♡ ちゅ〜〜っ、ちゅぽっ♡ もっと大きくなるまで育てましょうねぇ♡ ちゅっ、はむ⋯⋯♡♡ ぬちゅぬちゅぬちゅ⋯⋯♡」
体の中でバチバチとオーガズムの電撃が走ってる。目隠しして顔面に跨がられてるのに視界は真っ白でしょ。脳みそクリアクメで飽和して完全にキャパ超えてるけど、ここからがいいところ。もっと気持ちよくなれるように鍛えてこうね。快楽を感じる神経回路を増やしてこうね。
かなたんの身体が緊張と脱力を繰り返す。クリへの鮮烈な刺激で、くちゃくちゃの身体に喝が入ったんだろうけど、ここからはずっとクリイキさせ続けて脱力イキしかできなくさせるからね。限界超えようね。
足の指がぱくぱく開いて、きゅっと丸くなる。また開いて丸くなる。体の外に快楽を逃がそうとする試みの表れだけど全然意味ないね。気持ちいいの止まんなくて苦しいね。でもまだまだ始まったばっかりだからね。ずっとイキ続けようね。よわよわクリトリスいっぱい搾られて、できもしない射精しようって無駄な努力しようね。
子宮疼きまくってキツイけど、まだおあずけだからね。奥突かれまくって無様イキしたいのわかってるけど、まだまだクリ責め終わんないからね。
くぐもった断末魔がだんだん弱くなってすっかり止んでしまっても、なにかを舐り続ける水音は途絶えない。
夜が更けていく。
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「で、これ描いたってこと?」
「ですねぇ」
画面に表示されるてるのは、やっぱりうすほそ美少女のあられもない姿。分娩台みたいなのに手足を拘束されて、白衣を着た長身の女性に電マとかで虐められている5ページマンガ。
研究と称して無限アクメ地獄に突き落とされるスレンダー美少女、ねぇ。シチュはわかったけどなんで当たり前にみたいに触手も出てくるん?
ご丁寧に目隠し差分もある。
「初心に帰って電マ責めを主体にしてみました」
「⋯⋯使ってないじゃん」
「あ、かなたん完全に記憶とんでますね」
怖いこと言わないで。
「かなたんポルチオクソザコですけど、まあ一般的には開発が難しいとされてますからねぇ。このスケベ絵では省いちゃいました」
「⋯⋯あんま明け透けに言うな」
「もしかしてぇ興奮してます?」
「おまっ、ほんとそういうとこさぁ」
⋯⋯またかんなが余計なこと言ったせいで、今晩も
みじかめ。
これくらいのをちょこちょこ不定期でやってこうかな。