日本軍の諜報員、ムチムチなチャイナ美女のハニートラップに消しかけられるも、持ち前の巨根で即落ちさせて人妻チャイナ美女を嫁にしてしまう 作:オッパイは正義マン
前田グループの社員旅行は百人を超えた。
貸し切りで日本航空でハワイに旅立ち、そして
「おおー、ここが、ハワイのビーチか。回りはアメリカン美女の水着だらけ。だが、うちの嫁達も負けてない。」
「アナタあ、お待たせしましたわあ❤️❤️」
ブルンブルン❤️❤️と超乳を揺らす赤のビキニを着たリーメイが俺に抱きつき
「広人さん❤️❤️ぎゅうう!❤️❤️」
ピンクのビキニの目のやりどころのない美紀が
「どうですかあ?アナタ❤️、わたくしのビキニ❤️」
「私のビキニも見てえ……❤️広人さあん……❤️❤️」
甘えモード全開の美紀に愛してモードのリーメイにたまらず
「ああ、二人ともこっちへこい!」
「「きゃ❤️❤️❤️」」
周囲の視線を感じたのでリーメイと美紀を岩蔭に連れ込んだ。
「リーメイ、美紀、おっぱいこんなに寄せて、俺たまんないよ……」
リーメイと美紀は微笑みながら両手で乳房を強く押し、俺の肉棒を谷間にぐいっと挟み込んだ。
先ほどの出し残しが肉棒から溢れて、谷間を濡らす。
彼女は乳房を上下に動かし、肉棒を強く擦り上げる。
ヌチャ……❤️❤️ヌチャ……❤️❤️ヌチャ……❤️❤️
四つの乳肉が肉棒を包み込み、乳首で亀頭をこね、谷間でカリ首を締め付ける。
二人はさらに乳房を押し潰すように強く寄せ、肉棒を完全に埋没させて高速で擦り始めた。
ヌコヌコヌコヌコ!!
乳房の柔らかい肉が肉棒をぬるぬると包み込み、先走り汁と汗が混ざってべちゃべちゃと淫らな音を立てる。
「アナタのおチンポ、私の胸でいっぱい気持ちよくしてあげますねっ……❤️」
「広人さんのビンビンなおちんぽ可愛がってあげます❤️」
リーメイ、美紀は乳房をさらに強く押し高速で上下に擦り始めた。
俺は体をのけぞらせ絶叫した。
「うおおおおおっ、リーメイ、美紀、出すよ、おっぱいに全部出るっ……!」
どぴゅっ!❤️❤️❤️ どぴゅっ!❤️❤️❤️ どぴゅどぴゅっ!!❤️❤️❤️
大量の精液がリーメイ、美紀の胸の谷間にぶちまけられた。
白濁が谷間から溢れ、乳房を伝い、リーメイの赤色のビキニのトップと、美紀のピンクのビキニを白く汚す。
二人ともの胸の谷間がどろどろに白く染まった。
リーメイ、美紀は精液まみれの谷間を指でなぞり、俺の顔の前で妖しく揺らした。
「いっぱいかけてくれましたね広人さん❤️。私の胸、こんなに汚れちゃった❤️」
「わたくしのもおっぱいもこんなに……❤️❤️」
俺はさらに美紀、リーメイを求める。
「美紀、リーメイ最高だったよ……でもせめて……チンポを使わせてくれっ……」
「しょうがないですね❤️広人さん❤️」
「アナタそんなにお望みなら、このビキニのまま……してあげる……❤️❤️」
二人は俺に向けて腰を突き出した。
長く形の良いスラリとした美紀とリーメイの美脚が強調される。
その壮絶な色気に当てられ、ゴクリと唾を飲んだ俺が、ふらふらと立ち上がる。
まずは美紀の尻をガッシリと掴み、ピンクのビキニに包まれた女陰に肉棒を差し込んでいく。
パンパンパンパン!!❤️❤️
俺はすぐに限界を迎えた。
「美紀……もう……出るよっ……!」
どぷっ!❤️❤️❤️ どぷっ!❤️❤️❤️ どぷどぷっ!!❤️❤️❤️❤️
「ああん❤️❤️❤️広人しゃあん❤️❤️❤️」
俺の放った大量の精液が、美紀のまんこに飛び散った。
「アナタああん❤️わたくしにもぉ❤️❤️❤️はあんっ❤️❤️❤️」
「分かってるよ!リーメイ!」
「んおおおおおお❤️❤️❤️やっぱりこのおちんぽがないとダメなのぉ❤️❤️❤️」
リーメイは腰をくねらせ続け、二発目の出し搾り取る。
三発目、四発目と腰を振りまくって搾り取った。
ビキニが白濁液でドロドロになる。
俺は満足して息を吐く。
「美紀、リーメイ最高だったよ。こういうビーチでのセックスもいいな……」
「「はあい……❤️❤️そうですね❤️❤️」」
二人は精液でカピカピになった顔で微笑む。
ビーチでやって、ハワイのホテルでもやって
このハワイでの連戦セックスで先に妊娠したリーメイに続き、美紀も妊娠していた。