※この作品はR-18です。

日本軍の諜報員、ムチムチなチャイナ美女のハニートラップに消しかけられるも、持ち前の巨根で即落ちさせて人妻チャイナ美女を嫁にしてしまう   作:オッパイは正義マン

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第11話

 

 

 

前田グループの社員旅行は百人を超えた。

 

 

貸し切りで日本航空でハワイに旅立ち、そして

 

 

 

「おおー、ここが、ハワイのビーチか。回りはアメリカン美女の水着だらけ。だが、うちの嫁達も負けてない。」

 

 

 

「アナタあ、お待たせしましたわあ❤️❤️」

 

 

ブルンブルン❤️❤️と超乳を揺らす赤のビキニを着たリーメイが俺に抱きつき

 

 

 

「広人さん❤️❤️ぎゅうう!❤️❤️」

 

 

 

ピンクのビキニの目のやりどころのない美紀が

 

 

 

「どうですかあ?アナタ❤️、わたくしのビキニ❤️」

 

 

 

「私のビキニも見てえ……❤️広人さあん……❤️❤️」

 

 

 

 

甘えモード全開の美紀に愛してモードのリーメイにたまらず

 

 

 

「ああ、二人ともこっちへこい!」

 

 

 

「「きゃ❤️❤️❤️」」

 

 

周囲の視線を感じたのでリーメイと美紀を岩蔭に連れ込んだ。

 

 

 

 

「リーメイ、美紀、おっぱいこんなに寄せて、俺たまんないよ……」

 

 

 

リーメイと美紀は微笑みながら両手で乳房を強く押し、俺の肉棒を谷間にぐいっと挟み込んだ。

 

 

 


先ほどの出し残しが肉棒から溢れて、谷間を濡らす。

 

 

 

彼女は乳房を上下に動かし、肉棒を強く擦り上げる。

 

 

 


ヌチャ……❤️❤️ヌチャ……❤️❤️ヌチャ……❤️❤️

 

 

 

 

 

 

四つの乳肉が肉棒を包み込み、乳首で亀頭をこね、谷間でカリ首を締め付ける。

 

 

 


二人はさらに乳房を押し潰すように強く寄せ、肉棒を完全に埋没させて高速で擦り始めた。

 

 

 

ヌコヌコヌコヌコ!!

 

 

 

乳房の柔らかい肉が肉棒をぬるぬると包み込み、先走り汁と汗が混ざってべちゃべちゃと淫らな音を立てる。

 

 

 

 

 

 

「アナタのおチンポ、私の胸でいっぱい気持ちよくしてあげますねっ……❤️」

 

 

「広人さんのビンビンなおちんぽ可愛がってあげます❤️」

 

 

リーメイ、美紀は乳房をさらに強く押し高速で上下に擦り始めた。

 

 

 

 

 

 


俺は体をのけぞらせ絶叫した。

 

 

 

「うおおおおおっ、リーメイ、美紀、出すよ、おっぱいに全部出るっ……!」

 

 

 

どぴゅっ!❤️❤️❤️ どぴゅっ!❤️❤️❤️ どぴゅどぴゅっ!!❤️❤️❤️

 

 

 

大量の精液がリーメイ、美紀の胸の谷間にぶちまけられた。

 

 

 


白濁が谷間から溢れ、乳房を伝い、リーメイの赤色のビキニのトップと、美紀のピンクのビキニを白く汚す。

 

 

 

二人ともの胸の谷間がどろどろに白く染まった。

 

 

 


リーメイ、美紀は精液まみれの谷間を指でなぞり、俺の顔の前で妖しく揺らした。

 

 

 

「いっぱいかけてくれましたね広人さん❤️。私の胸、こんなに汚れちゃった❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

「わたくしのもおっぱいもこんなに……❤️❤️」

 

 

 

 

 

 


俺はさらに美紀、リーメイを求める。

 

 

 

「美紀、リーメイ最高だったよ……でもせめて……チンポを使わせてくれっ……」

 

 

 

 

 

 

「しょうがないですね❤️広人さん❤️」

 

 

 

 

「アナタそんなにお望みなら、このビキニのまま……してあげる……❤️❤️」

 

 

 

二人は俺に向けて腰を突き出した。

 

 

 


長く形の良いスラリとした美紀とリーメイの美脚が強調される。

 

 

 

その壮絶な色気に当てられ、ゴクリと唾を飲んだ俺が、ふらふらと立ち上がる。

 

 

 


まずは美紀の尻をガッシリと掴み、ピンクのビキニに包まれた女陰に肉棒を差し込んでいく。

 

 

 

 

 

 

 


パンパンパンパン!!❤️❤️

 

 

 

俺はすぐに限界を迎えた。

 

 

 

「美紀……もう……出るよっ……!」

 

 

 

どぷっ!❤️❤️❤️ どぷっ!❤️❤️❤️ どぷどぷっ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

「ああん❤️❤️❤️広人しゃあん❤️❤️❤️」

 

 

 

俺の放った大量の精液が、美紀のまんこに飛び散った。

 

 

「アナタああん❤️わたくしにもぉ❤️❤️❤️はあんっ❤️❤️❤️」

 

 

「分かってるよ!リーメイ!」

 

 

「んおおおおおお❤️❤️❤️やっぱりこのおちんぽがないとダメなのぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

リーメイは腰をくねらせ続け、二発目の出し搾り取る。

 

 

 

三発目、四発目と腰を振りまくって搾り取った。

 

 

 

 

 

 

 

ビキニが白濁液でドロドロになる。

 

 

 

俺は満足して息を吐く。

 

 

 

「美紀、リーメイ最高だったよ。こういうビーチでのセックスもいいな……」

 

 

 

 

 

「「はあい……❤️❤️そうですね❤️❤️」」

 

 

 

 

二人は精液でカピカピになった顔で微笑む。

 

 

ビーチでやって、ハワイのホテルでもやって

 

 

このハワイでの連戦セックスで先に妊娠したリーメイに続き、美紀も妊娠していた。

 

 

 

 

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