日本軍の諜報員、ムチムチなチャイナ美女のハニートラップに消しかけられるも、持ち前の巨根で即落ちさせて人妻チャイナ美女を嫁にしてしまう 作:オッパイは正義マン
「あふぅ……ヒロトしゃまあ……❤️❤️❤️」
女淫魔サキュバスを彷彿とさせるほどの、圧倒的な色気に、俺は思わず生唾を飲み込む。
三日三晩彼女を落とし続けた結果、全身ドロドロのザーメンまみれになっておりカエルのようにヒクヒクと痙攣している。
俺は思わず
「エッロ……、これが二十五の人妻のエロさか、、」
俺は二十歳になったばかりの九州男児。
リーメイは5歳も年上だった。
リーメイという女は、先程上官と言っていた妻だった。
中国軍の呉震「うーしん」と言う男は妻のリーメイの色香を利用して俺に近付きさせた。
俺はそれが許せない。自分の大切な女を他人に差し出すなど俺には到底出来なかった。
リーメイのあるのは淫らな『雌』の表情。
そして、遂に────リーメイの声が、甘く蕩けた。
「は、ひ……❤️❤️❤️ ふーっ……ふーっ……❤️❤️ ぅ、おン……❤️❤️❤️❤️」
先ほどの低い声と、いつもの甘ったるい声の、丁度中間くらいの声音。
それが、リーメイが最も気持ち良くなっている時に出る声であることを、俺はこの時初めて知った。
「はぅ…❤️❤️❤️おまんこ、とけた……❤️❤️❤️とかされちゃったぁ…❤️❤️❤️❤️」
だるううぅん……❤️❤️❤️とPカップぐらいあるリーメイの超乳が重力に引かれ、揺れる。
重たい乳肉に引っ張られ、中国の象徴であるチャイナドレスが、ぎちぎちと悲鳴をあげている。リーメイは自らの力で上半身を支えることを諦め、俺の拘束に全体重を委ねたのだ。
まるで、鎖に繋がれた家畜のような姿勢。それ故に──
そのとんでもない肉の量に、思わず愕然とする。
だゆん……❤️❤️❤️ だゆん……❤️❤️❤️と無防備に揺れ弾み、服の上からでも長すぎる乳毬と、深い谷間の線が見て取れる。
ここまで淫らな乳肉をぶら下げていたという事実に、俺は思わず眩暈めまいを覚える。そして──
「ンお、お~……っ❤️❤️❤️これ、きもち……❤️❤️❤️ おまんこのなか、かき混ぜられてる……❤️❤️❤️ おっ、おっ❤️❤️❤️ だめ❤️❤️これ、おっぱい喜んでる……っ❤️❤️ズポズポされるの、キモチいいの、ヒロト様に覚え込まされてる……っ❤️❤️❤️❤️」
ずぽずぽと快楽でほじくり返す。極上のセックス。
俺はリーメイの乳肉をいやらしく上下に振りたくりながら、とろっとろに蕩けた声でセックスの感想を述べる。
「んお゛っ❤️❤️❤️ これ気持ちイイ❤️❤️❤️❤️」
「おまんことけるっっ❤️❤️❤️❤️とけちゃうっっ❤️❤️❤️」
呉震の妻、リーメイは俺によって『女』にされていた。
「お゛っほ…❤️❤️❤️ これしゅき❤️❤️❤️ずぽずぽってされるの……❤️❤️❤️ ほんとしゅき❤️❤️❤️ しゅきです❤️❤️あ~きもち……❤️❤️❤️ンお、お゛んっ……❤️❤️アナタ…ごめんなさい……❤️❤️❤️リーメイだめ……❤️❤️❤️お゛~~❤️❤️ヒロト様だめだめだめっ…❤️❤️❤️ これクる……❤️❤️❤️ イク……❤️❤️❤️おまんこすごいのきちゃ……❤️❤️❤️ おお゛っ……❤️❤️❤️ お゛~~~~~っっ❤️❤️❤️」
まるで獣のように下品に、恥も外聞もなく、
リーメイは叫んでいた。
俺に犯されるのが気持ちイイ。おまんこを犯されるのが、最高にキモチイイと──
「んお゛イぐっっ❤️❤️❤️イぐイぐイぐ❤️❤️❤️イくっ……❤️❤️❤️イっでるぅぅぅぅん……っ❤️❤️❤️」
幸せそうな表情を浮かべながら、リーメイはセックスの快楽を堪能していた。
デカ乳全体をゆっくりと捏ねまわされながら、甘い蜜がたっぷりと注ぎ込まれているのがごぷりごぷりと俺の遺伝子を人妻おまんこから造り替えていくように。