日本軍の諜報員、ムチムチなチャイナ美女のハニートラップに消しかけられるも、持ち前の巨根で即落ちさせて人妻チャイナ美女を嫁にしてしまう 作:オッパイは正義マン
日本大使館にリーメイを招き入れていた。
呉震はどうやら愛人が居るらしく、リーメイはセックスレスで子供が居ないらしい。
要するに呉震は子供が出来ないリーメイに無能の烙印を押し付けて自分はたくさんの愛人を作り、遊び呆けていた。
「なんてクズ野郎だ!飽きたからリーメイみたいな美女を他の男に宛がうとは!」
「ああ、ヒロト様、わたくしのために怒って下さってるのね……❤️あの人とは大違いですわ……❤️」
リーメイは俺の肉棒をそのぷっくりとした唇で咥え込むと上下に頭を動かした。
「はぁああんっ❤️❤️ やっぱり大きぃいんっ❤️❤️ジュッボッッッッ❤️❤️ジュッボ❤️❤️❤️」
ジュッボジュッボと音を立てて奉仕してくれているリーメイに俺はたまらず、リーメイの口の中に出した。
「うっ!リーメイ!いく!」
ボビュウウウウ!!!
俺はリーメイの頭を押さえつけて、全部の精液を飲ませていく。
「ンア……❤️❤️❤️濃厚で熱い……❤️❤️ヒロト様のわたくしへの気持ちいが伝わって来ます……❤️❤️ねぇ、、ヒロト様、こちらへいらして………❤️❤️」
リーメイは火照った身体を静めるため、オマンコをくパあ………❤️❤️と指で広げて、俺の肉棒を優しく迎え入れてくれた。
「くぅっやばっ、リーメイのオマンコ、最高だ…!」
突き上げられ身体が揺さぶられる美女。両手首は掴まれ、後背位と騎乗位の中間の体位で犯されている。
「オマンコ❤️❤️ オマンコいいっ❤️❤️ 気持ちいいですわっ❤️❤️❤️もっとオマンコッ突いて下さいまし❤️❤️❤️」
呉震では味わえない俺とのSEXの気持ち良さを一身に受け止めている。
声も甘く、高くなる。
「ンッ❤️❤️…ンッ❤️❤️❤️…ハァンッ❤️❤️❤️…ンッ❤️❤️イイッ❤️❤️オマンコ、気持ちいいっ❤️❤️ヒロト様のオチンチン、奥まで❤️❤️ アンッ❤️❤️❤️ 突かれて、気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️ 」
「ああ、リーメイ!俺のリーメイ!俺だけのリーメイでいてくれ!」
激しく責めぎ立てる。
俺はそっとリーメイの手を握りながら左手薬指にはめていたリーメイの結婚指輪を外した。
「アンッ❤️❤️アンッ❤️❤️ アンッ❤️❤️ アッ❤️❤️ダメっ❤️❤️ ダメ❤️❤️」
(この人は本気だわ、、わたくしを本気で自分のものにしようとしてくれている。だったらわたくしもヒロト様の気持ちに答えましょう。もう、虐げられるだけの夫婦生活なんて要らないわ……、ヒロト様と幸せになりたい。わたくしを愛してくれるヒロト様に………❤️)
リーメイは決意した。俺が旦那と別れてくれと言えば別れようと。
俺の国に一緒に帰ろうと。
「イキたいっ❤️❤️ イキたいッ❤️❤️イク、イク❤️❤️、、イッちゃう❤️❤️❤️ オマンコイクぅっ❤️❤️❤️」
リーメイは達する。
「ヒロト様ちょうだい❤️❤️熱いの❤️❤️ イク❤️❤️ 一緒に絶頂イきましょう❤️❤️オマンコに射精だしてくださいませぇっ❤️❤️」
「はぁっはぁっはぁっ——リーメイッッッ!射精でるっ!」
俺はリーメイのオマンコの中に出し尽くした。
「なあ、リーメイ。旦那と別れてくれ。俺と一緒に国に帰ろう。博多のほうなんだが、リーメイも直ぐに慣れるからさ。不安なら俺がずっとリーメイの側に居るから。」
「ああ!!、、わたくし、こんなに愛されて良いのでしょうか………、貴方を嵌めようとしたのに、、ううう…!」
リーメイは泣き出した。
俺は優しく抱き締めた。
「そんなことか。俺は気にしてない。寧ろ、呉震に感謝したいくらいだ。こんな美人さんに引き合わせてくれたんだから、」
俺はエロいリーメイの唇を指でなぞる。
「ああ…、、ヒロト様……❤️❤️好きですわ………❤️❤️わたくし、貴方を愛しております故、貴方にどこまでも付いていきますわ………❤️❤️んふぅ、、、❤️❤️❤️」
俺とリーメイは長い長いキスをした。