日本軍の諜報員、ムチムチなチャイナ美女のハニートラップに消しかけられるも、持ち前の巨根で即落ちさせて人妻チャイナ美女を嫁にしてしまう 作:オッパイは正義マン
太平洋戦争末期、この頃の日本軍は真珠湾攻撃に米軍に大戦果をあげて以来、緒戦は連戦連勝を重ねて領地はアジア全域まで支配していた。
が、ミッドウェーで米軍に敗戦を機に、制空権を次々に抑えられており、本土への空襲も頻繁になっていた。
「日本軍はもう負けるかもしれないな。そろそろ大使館も引き上げればならない。付いてきてくれるか?リーメイ。」
「はい。わたくしは、貴方と共にあります。ずっと異国の島国日本でもお供いたしますわ。」
「ありがとう。そういってくれると思っていたよ。」
「ふふ、ヒロト様………❤️」
リーメイは呉震に離婚の届けを送り、結婚指輪も俺の生活に少しでも支えになるならと質屋に入れてお金を作ってくれた。
俺はそれから、故郷に帰った。勿論リーメイも一緒だった。
博多、前田邸ー
リーメイは日本に馴染むためにチャイナドレスから好んで着物を着るようになった。
日本でリーメイは前田莉銘「まえだりめい」と前田の国籍を貰い、日本人として生きることになった。
因みに俺とリーメイは籍を入れていた。
眼前にそそり立つオチンチン。アンモニアと汗のすえた匂いが漂う。俺の汗の良い匂いとは違うけれども同じ様にリーメイの体温を上昇させる癖のある匂い。亀頭にキスをするリーメイ。
お預けに我慢できずにオチンチンにむしゃぶりつくリーメイ。汗を舐め取り、涎で上書きしカウパーを舌で味わう。リーメイは裸で俺のオチンチンを美味しそうに咥える。
「チュプッ❤️❤️❤️、ジュルッ…ンッ❤️❤️❤️ンッ❤️❤️❤️ンッ❤️❤️❤️」
「おぉ、気持ちいいよ、リーメイ。」
「あなたの…オ、オチンポ、オチンポ❤️❤️ メスイヌリーメイのお尻の穴に❤️❤️ 挿れてかき混ぜてください❤️❤️ 逝かせてくださいっ❤️❤️」
お尻を突き出し、両手で肛門を押し拡げて俺におねだりをしてしまったリーメイ。
「ああっ…くる❤️❤️❤️…っんはぁあ❤️❤️❤️ んんっ❤️❤️❤️❤️」
お尻の中心に押し当てられ、よくほぐれている肛門をゆっくり捲り上げる。
「奥、奥に、くる❤️❤️❤️…はぁはぁ…んっ❤️❤️… ああんっ!❤️❤️❤️」
奥まで全部差し込むと両手首を掴まれ、腰を強く打ち据えられる。徐々に早くなり、その衝撃が余す事なく突き与えられ、体が、心が悦びで震える。リーメイは今、アナルセックスをしている。
「ん❤️❤️くっ❤️❤️くんっ❤️❤️んっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️ゃっ❤️❤️」
「はぁはぁ…リーメイのアナルもいいな、、、くっ、締まる、、」
「あっ❤️❤️あんっ❤️❤️やんっ❤️❤️はんっ❤️❤️あんっ❤️❤️あなたあんっ❤️❤️あんっ❤️❤️あんっ❤️❤️はんっ❤️❤️はぁん❤️❤️」
キュッとお尻に力が入り、オチンポを締め付けた髪と乳房を振り乱しながらお尻で快感を貪る。
「ケツマンコ締め付けて、変態、だな!リーメイ!」
「ゃっ❤️❤️ん あっ❤️アナタ 変態っ❤️❤️いわっ♡ないっ❤️❤️でっ❤️❤️」
そして俺の腰の動きが早くなり、リーメイの吐息、喘ぎ声もそれに合わせ小刻みになる。パンパンパンとお尻にぶつかる音とリンクしてオーガズムの波が高く、何度も押し寄せる。
「あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️」
「くっ!射精でるっ!!」
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️あああぁぁああっ❤️❤️❤️いくぅぅうっ❤️❤️❤️」
前田莉銘こと俺の大事な嫁さんのリーメイは充足感に包まれリーメイは真っ白になっていた。