※この作品はR-18です。

日本軍の諜報員、ムチムチなチャイナ美女のハニートラップに消しかけられるも、持ち前の巨根で即落ちさせて人妻チャイナ美女を嫁にしてしまう   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

 

俺とリーメイが籍を入れて1年が経った。

 

太平洋戦争は日本が原爆を広島と長崎に落とされて戦争が終結した。

 

 

沖縄で徹底抗戦はしていたが、玉砕放送ののちにGHQに占領され、日本軍は解体。

 

 

 

歴史的稀に見る、多大なる人的被害を出した太平洋戦争は終わったのであった。

 

 

 

 

 

俺はというと、会社を立ち上げた。

 

 

前田株式会社。

 

 

 

 

俺が初代の社長で大事な奥さんでリーメイは俺の秘書。

 

 

社長室ー

 

「――――んっ♡♡♡♡」

 

 

 

 軽くキスをしたリーメイ。

 

 しかし、そのままでは終わらない。忘れられないくらい刻みつける……その言葉通りに徐々にリーメイは激しく舌を絡ませてくる。

 

 

 

「んっ……んちゅっ……♡♡♡♡んぅ……ちゅっ……ちゅぱっ……じゅるっ……♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 リーメイも日本で俺と過ごしている内に今では色々と覚えてしまった。

 

 

日本の知識のことも、性の知識の事も。

リーメイに教えると嫌だとは言わずにやってくれた。

 

 

 

 白くたわわな胸が露出する。

 

 ピンク色の突起がぷっくりと斜め上を向いていて、その綺麗さに見るだけでそそられてしまう。

 

 

 

 俺の胸に倒れ込むとリーメイの胸がふにゅっと押し当てられた。

 

 その状態で口、頬、首、胸、お腹……へと次々にキスしていきながら、ついには俺の下着を下ろしたリーメイは、じゅるりと舌なめずりをした。

 

 

 

「ああ……本当にアナタって、いやらしいですわ♡♡」

 

 

 

 まさにそのいやらしい顔をしたリーメイ。そのまま血の集まる俺の下半身に顔をうずめ、そして、かぷりと俺のいきり勃った肉棒を咥えこんだ。

 

 この一年で覚えた濃厚なフェラチオ。ただ舐めるだけではなく、竿を上下させながら、もう片方の手で玉袋を同時に刺激する。

 

 

 

 亀頭を包みリーメイの口内の熱さとトロトロとした唾液。

 

 じゅるじゅると舌を動かし、先端から我慢汁が次々に漏れていく。

 

 

 

「ん――きもちいいですか?♡♡」

 

「ああ……気持ちいい……」

 

「ふふ、どんどん硬くなる……♡♡本当に愛おしい人♡」

 

 

 

 言いながら今後は亀頭しか咥えていなかった口をもっと奥まで咥える。

 

 リーメイが大きく頭を上下させると、より一層刺激が強くなった。

 

 

 

「リーメイ……俺、もう……っ」

 

「いいですよ……射精だして……♡♡」

 

 

 

 次々に昇ってくる俺の子種。

 

 血が集まるように神経が肉棒の先端に集中し、ついには俺は限界を迎える。

 

 

 

「――――んぅっ♡♡♡♡」

 

 

 

 瞬間、びゅるると熱い精液がリーメイの口いっぱいに注がれ、その勢いに彼女は目を見開く。

 

 しばらくすると、俺の射精が収まり、きゅぽっとリーメイは口を離した。

 

 

 

「ん……んっ……んばぁ……♡♡じゅるっ……美味しかったですわ……♡♡♡♡♡♡」

 

「エロすぎだろ……リーメイ、、」

 

 

 

 

 

 

「今度はアナタがお願いしますわ……♡♡♡♡」

 

 

 

 言うとリーメイは俺と交代するように仰向けとなった。

 

 そこにはすべすべの裸体があり、俺はすぐに彼女の双丘へとむしゃぶりついた。

 

 

 

「あっ♡♡♡♡ ……アナタ……はげしっ……♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 リーメイの膨らみを揉みながら咥えると、すぐに乳首が硬くなり、リーメイの声も強くなりはじめる。

 

 

 

「乳首っ……あっ♡ きもちっ……これ……だめっ……あんっ♡」

 

 

 

 リーメイの胸は甘くとろけそうになるほどに形も綺麗で、乳首っていくらでも吸いたくなる。

 

 彼女の気持ちよさそうな声を聞いていると、俺の下半身も復活してくるというものだ。

 

 

 

「こっちもやるぞ」

 

「あんっ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 今度はリーメイの股に顔をうずめ、同じく綺麗な膣口に舌を這わせた。

 

 乳首以上に反応を見せたリーメイに対し、俺はさらに追い込みをかける。

 

 

 

 クリトリスを執拗に責め、さらに指を膣内に挿入した。

 

 膣内は熱く、トロトロで、肉棒を受け入れる準備が完了していた。

 

 

 

「アナタ……♡♡♡♡♡♡もう、わたくし……っ♡♡♡♡♡♡」

 

「ああ……」

 

 

 

 リーメイの合図と共に、俺は姿勢を変えて、再び硬くなった肉棒を取り出す。

 

 それをリーメイのびしょびしょになった膣口に当てると、そのままぐいっと挿入した。

 

 

 

「あ゙うぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 ずぷぷぷぷととろけた愛液に包まれながら、俺の肉棒はリーメイの膣内へと侵入。

 

 熱い肉壁と膣圧。この時点で既に気持ち良すぎてどうにかなりそうだった。

 

 

 

「動くぞ……」

 

 

 

 コクリと頷いたリーメイを見て、俺は腰を振りはじめた。

 

 腰が打ち付けられる度にぱちゅんぱちゅんと接触音が鳴り、静かな社長室にそれが響き渡る。

 

 俺はリーメイにキスをし、両手を絡ませながら、そうやって肉棒を子宮へと押し付けていった。

 

 

 

「あんっ、あんっ♡♡♡♡♡ アナタっ、アナタっ……気持ちいいっ、気持ちいいよぉっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「ああ、いいか。これがいいのかっ……リーメイ……可愛いぞ……」

 

「もっと強く!♡♡♡♡ 強くていいですからぁっ♡♡♡♡!」

 

 

 

 俺はリーメイの指示通りに、強く肉棒を押し付ける。

 

 

 

 しばらくすると、体勢を変えて、後ろからリーメイを突いた。

 

お尻を強く掴むと喜ぶ。

 

 

 

 そうして様々な体勢で楽しむと、俺にそろそろ限界が近づく。

 

 

 

「だめぇ……らめぇっ♡ アナタのおちんちんおおきいっ……奥がおかしくなるぅっ♡♡♡♡♡」

 

「リーメイっ、リーメイっ……!」

 

 

 

 再び正常位でぎゅっと抱きしめながら、俺は何度も彼女の膣奥を突いた。

 

 すると俺の肉棒がついに限界に達する。

 

 

 

「きてっ! きてっ! アナタっ、アナタっ!!♡♡♡♡♡♡」

 

「リーメイ……イクぞ……っ!!」

 

 

 

 俺は肉棒を引き抜き、そのままリーメイの中に勢いよく射精した。

 

 

 

「あっつい……♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 目がハートマークになっていたリーメイ。

 

 俺は愛おしいリーメイをぎゅっと抱きしめたのだった。

 

 

 

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