※この作品はR-18です。

日本軍の諜報員、ムチムチなチャイナ美女のハニートラップに消しかけられるも、持ち前の巨根で即落ちさせて人妻チャイナ美女を嫁にしてしまう   作:オッパイは正義マン

8 / 12
第8話

 

 

今日は前田株式会社を大きく成長させた俺の噂を聞きつけた佐原株式会社の女社長、佐原美紀(さはらみき)との密会に誘われた。

 

 

 

 

 

妻のリーメイの手前、電話で断ったがアポを取りホテルに誘われたのだ。

 

 

うーん、この展開、リーメイの最初の頃を思い出す。

 

 

リーメイにハニートラップを消しかけられるも俺のチンポでメロメロにさせてしまった。

 

 

今も美紀に押し倒され、キスをされていた、

 

 

 

 

美紀はリーメイに劣るが、Hカップのある30歳の妖艶な日本美女。

 

 

俺って年上に好かれる体質でも持ってるのか?

 

「んっ……ちゅっ……♡♡♡♡前田社長……♡♡♡♡じゅるっ……♡♡♡♡」

 

 

 

 美紀は俺の体を倒し、上半身に唇を這わせると、艶めかしい水音が聞こえてくる。美紀の大きな乳房が俺のお腹に当たり、徐々に上へと移動していった。

 

 

 

「佐原社長……っダメだ、俺には大事な妻がいる」

 

「んっ……♡♡♡♡美紀って呼んで……♡♡♡♡奥さん想いな広人さん……♡♡♡♡貴方の噂は聞いてました。若くして会社を立ち上げ、今では100人の社員を抱えるヤリ手社長だと……、、、それに奥様一筋の愛妻家だと……んぅ……っ♡♡♡♡」

 

 

 

 美紀から俺に口づけすると、もう何度も重ねてきた唾液の交換が行われる。

 

 吸っては舐め、舐めては吸って。濃厚で柔らかなキスが繰り返される。

 

 

 

 

どうやら美紀は旦那に女を作られて別れられたらしい。

 

 

美紀のキツイ性格が、旦那には受け入れられなかったようだ。

 

 

こんな妖艶な美女を振るとか頭可笑しいんじゃないだろうか。

 

 

 美紀は俺の首元に唇を当て、思い切り吸った。

 

 痛いほど皮膚が引っ張られ、長い吸血が行われると、そこには赤い印ができていた。

 

 

 

 

 

 

 

 すると美紀は胸元、腕、お腹……次々とキスマークをつけていき、俺の体は赤のドット柄の服を着ているようになってしまった。

 

 

 

もう、美紀とイケナイことをしてしまっているのは分かる。

 

 

だが、旦那に逃げられた美紀を見ているとリーメイを思い出して救い出したかった。

 

 

 うるうると瞳を震わせた美紀は俺の唇を肌に受け入れる。

 

 美紀の甘美な声が部屋に響き渡り、俺と同じような印が刻まれていった。

 

 

 

 

 

「あんっ♡♡♡ あんっ♡♡♡♡♡ もっと突いてっ♡ もっともっと♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 口や指を使った愛撫が終わると、今度は美紀の中で深く愛し合う。

 

 ずぷずぷと繰り返し出し挿れされる俺の息子。その動きに合わせて美紀は艶めかしい声を上げる。

 

 

 

 その形を変えるように豊満な胸を揉みしだき、吸ったりしながら腰を動かし続ける。

 

 長い息子は美紀の膣奥まで届き、トントンと奥をノックしていく。

 

 

 

「そこっ、そこいいのっ♡♡♡ 広人さん強くっ♡♡♡♡♡ もっと強くしていいからっ♡」

 

 

 

 そう言われ、今度は美紀の肩を掴みながら思い切り腰をぶつける。

 

 ぱちゅんぱちゅんと高い音が鳴りはじめ、その勢いが増す。

 

「美紀っ!」 

 

 

「広人しゃあん……♡♡♡♡♡♡」

 

 そのまま体を倒し美紀の口を塞ぐと、彼女の柔らかな唇と舌が俺の舌と絡み合う。

 

 

 

 快感が送り込まれている美紀。

 

 そろそろ限界が近づき、俺の背中をがっと掴み、さらに足で挟み込む。

 

 

 

「……もうイキそ……っ!♡♡♡♡ 広人さんっ……お願いっ……このままっ……♡♡♡♡♡」

 

「俺も……もうすぐ……」

 

 

 

 腰の動きをさらに加速させ、膣内を犯していく。

 

 大量の愛液に絡め取られた息子が肉壁をすべらせ、艶めかしい音が鳴る。

 

 

 

 次第に先端に集まっていく精の源。

 

 限界を迎えた俺が、最後に息子を押し付けると美紀の膣内でそれを解放する。

 

 

 

「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 一気に注ぎ込まれた熱い体液が腟内を満たしていく。

 

 それが嬉しくて体全部で俺を離さず抱きしめる。

 

 

 

 しばらくするとびくびくしながらも脱力した美紀。俺はそれを見てゆっくりと息子を抜くとこぽりと白濁液が膣口からこぼれた。

 

 

 

「お゙っ……♡♡♡♡♡ お゙ぉっ……♡♡♡♡♡」

 

 

 

 汗と体液に塗れた美紀は、天を向いて息を乱し続けている。

 

 

 

「美紀……お疲れ様」

 

「広人さん…………♡♡♡」

 

 

 

 

俺と美紀はどちらとかではなく、自然と唇が重なり合った。

 

 

佐原株式会社と前田株式会社の取引きは成功し、今後も密接な関係を続ける事になった。

 

 

勿論、女社長の美紀とも。後出しにはなったが、リーメイに美紀と関係したことを伝えると

 

 

 

「わたくしは悲しいですが、アナタがわたくしを1番に愛してくださるのであれば認めてあげますわ……、わたくしはアナタとの良縁が切れるのが1番怖いんですもの。」

 

 

 

美紀という妖艶美女の愛人を了承したリーメイに俺はこの夜抱きまくった。

 

 

 

「あああんっ♡♡♡♡♡♡アナタあああ♡♡♡♡♡♡わたくし如きが嫉妬等、見苦しかったですわぁ♡♡♡♡許してぇえええ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

「リーメイっ!俺はリーメイが1番だからな!」

 

 

 

「分かっておりましゅう♡♡♡♡♡♡はううう♡♡♡♡イグゥううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

パチュンパチュンパチュンパチュンと懇願するリーメイを突きまくったとさ。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。