日本軍の諜報員、ムチムチなチャイナ美女のハニートラップに消しかけられるも、持ち前の巨根で即落ちさせて人妻チャイナ美女を嫁にしてしまう 作:オッパイは正義マン
佐原株式会社は前田株式会社の吸収合併を望んだ。
社長の美紀は佐原株式会社の舵取りを俺に任せたいと言ってきた。
そこまで信用して貰えるなら俺も彼女の気持ちに答えた。
「んほおおおおおおおおおお!!❤️❤️ 子宮、子宮をゴツゴツ突かれてしまうとおおん❤️❤️❤️ 壊される❤️❤️❤️広人さんのデカチンポで私の子宮壊されるうううううう❤️❤️❤️」
──じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ、❤️❤️❤️ごりゅっごりゅっ──❤️❤️❤️
俺が肉棒で突き上げるだけで、佐原株式会社の女社長もとい、今は俺の第2秘書となった美紀はただのメスへと成り果てていた。
狂おしい恥辱と子宮を乱暴に突かれる衝撃で、美紀の美貌は気品の欠片も残らぬ蕩けた顔になる。
美紀はサイドテールで右目の下に泣きボクロがありぷっくりとした紫色の口紅を使い、エロい女だった。
「おおほっ❤️❤️❤️んおっほぉおおおでかちんぽ、でかちんぽぉおお!❤️❤️❤️ ぶっといちんぽに濃厚ザーメン出されてイグっ❤️❤️❤️イグイグイグイグイっくぅううううううううーーーッッ!!❤️❤️❤️」
──どびゅぐびゅるるるっ!❤️❤️❤️ぶびゅびゅるるるっ、❤️❤️❤️❤️びゅぼばびゅぐびゅるるる!──❤️❤️❤️❤️
「んごおおぉおおぉおほぉぉほぉぉぉ❤️❤️❤️孕むぅ❤️❤️❤️孕まされる❤️❤️濃厚ザーメンが私の体に詰まってくりゅ❤️❤️❤️」
「広人さん❤️❤️きもひいいですゅかぁ❤️❤️❤️」
「あ、ああ気持ちいいよ!美紀!!」
それでもどこか期待していた。
「んひいいい!?❤️❤️❤️そんな激しくひたらあああぁぁああ!❤️❤️❤️❤️」
「わたひ、もうダメぇ❤️❤️❤️イク、またイッちゃっうんです!❤️❤️❤️❤️」
「イッグぅうぅぅぅぅうう❤️❤️❤️❤️うううううううううう!!!❤️❤️❤️❤️」
──プッシャアァアアアアアアアーーーーーーーーーッッ!!!──❤️❤️❤️❤️
美紀は盛大に逝った。
「はあはあ、広人さんのおちんぽしゅごしゅぎぃ♪❤️❤️リーメイさんが孕んだのも頷けます……❤️❤️一人では相手にしきれません……❤️❤️」
ごぽぉっ❤️❤️とエロい音を立てて美紀のまんこから白濁液が溢れでた。
そう、美紀が言った通りそこで先に逝き倒れしているリーメイは俺の赤ちゃんを孕んでくれていた。
美紀とやる前に三時間ぶっ通しでリーメイを犯しまくった。
だって嬉々として妊娠報告してくるリーメイが可愛いすぎたもんだからしょうがない。
「あへっ♪❤️❤️❤️アナタぁ~❤️❤️❤️リーメイはもう嬉し過ぎて限界ですわあ……❤️❤️」
「あーもう、リーメイのやつ、また俺に犯されたいのかよっ…!」
びくびくとしてザーメンプールまみれになったチャイナドレスのリーメイに覆い被さりまた妊娠したてのまんこに突っ込んだ。
「おっ!!?!おぐうううううう?!❤️❤️❤️❤️」